カレント・ウオッチは、本ホームページの更新履歴を兼務します。





号数 タ イ ト ル
NO.826 2012年4月2日岩手日報 日報論壇「復興への記録を後世に」
NO.825 京都産業大学図書館広報誌『Lib』
NO.824 東日本大震災の復興に向けて
NO.823 新刊「世界遺産ガイド−ロシア編−」発刊のお知らせ
NO.822 月刊「くれえばん」2012年4月号
NO.821 新刊「世界無形文化遺産データ・ブック−2012年版−」発刊のお知らせ
NO.820 2012年2月24日(金曜日)テレビ朝日『やじうまテレビ!』「ニュース解説」
NO.819 2012年2月17日、文化庁の文化審議会文化財分科会は、ユネスコの世界無形文化遺産に「和食;日本人の伝統的な食文化」を推薦することを決定。日本政府としての正式決定を経て、3月中にユネスコに提案書を提出し、早ければ2013年11月の無形文化遺産委員会で登録可否が審議される見通し。
NO.818 世界記憶遺産データ・ブック」が日本図書館協会選定図書、全国学校図書館協議会選定図書に選定されました。
NO.817 2012年2月14日 毎日新聞朝刊「こんにちは広島 世界記憶遺産データ・ブックを発刊、「負の遺産」多いが貴重なものばかり
NO.816 2012年2月13日(月)東海ラジオ放送「安蒜豊三 夕焼けナビ」<聞きナビ>
NO.815 古田陽久がFacebookを始めました。
http://ja-jp.facebook.com/wheritage
NO.814 環境相は、2012年2月9日、「奄美・琉球諸島」(鹿児島、沖縄県)の世界自然遺産登録を目指し、本格的な準備を始めることを明らかにした。早ければ2013年1月にも、ユネスコに、「暫定リスト」を提出する方針。
NO.813 2012年2月10日 北海道新聞夕刊「利尻・礼文・サロベツ原野■大雪山と日高山脈 世界遺産暫定リスト入りを」
NO.812 2012年2月2日 中国新聞朝刊「世界記憶遺産データ網羅 被爆資料の登録提言も」
NO.811 2012年1月27日 西日本新聞朝刊文化欄 コラム 風車 「MOWデータ・ブック」
NO.810 世界遺産と災害
NO.809 未来に遺す「生きた鉄道博物館〜100年レイル肥薩線への情熱〜(熊本県人吉市)
NO.808 2012年1月24日、世界遺産の広島・原爆ドーム、初の耐震診断
NO.807 大阪府などが世界遺産登録を目指す4世紀後半〜6世紀前半の「百舌鳥・古市古墳群」の構成資産候補とされていた堺市内の「聖塚古墳」と「舞台塚古墳」の2基は、中世以降に土を盛って築かれた「塚」であることが、堺市教委の発掘調査で判明、 87の構成資産候補から除外された。
NO.806 2012年1月24日、文化庁は、元寇に関する遺物が相次いで発見されている長崎県松浦市・鷹島沖の海底について、国史跡指定を文化審議会に諮問したことを明らかにした。
NO.805 2012年1月25日、日本政府は、世界遺産条約関係省庁連絡会議を開き、「富士山」(山梨県・静岡県)と「武家の古都・鎌倉」(神奈川県)を、2013年の世界文化遺産登録に向け正式推薦することを決定。
NO.804 2012年1月25日 西日本新聞朝刊「世界記憶遺産の全貌紹介」
NO.803 山本作兵衛のふるさと「筑豊」を訪問
NO.802 新刊「世界記憶遺産データ・ブック−2012年版−」発刊
NO.801 2012年1月11日 FMはつかいち「eco De ナイト」
NO.800 2012年1月7日 日本経済新聞朝刊「世界遺産 いいことずくめ?」
NO.799 2012年1月5日 北海道新聞朝刊「マリモの起源 阿寒湖を世界遺産に 釧路市など運動開始」
NO.798 「奄美・琉球諸島」など世界自然遺産の暫定リスト入りをめざせ!
NO.797 内閣府政策統括官室(経済財政分析担当)「日本経済20112012〜震災からの復興と対外面のリスク〜」を発刊。
NO.796 2011年の回顧と2012年の展望
NO.795 人間の記憶と記録
NO.794 第6回無形文化遺産委員会バリ会議
NO.793 水中文化遺産保護条約10周年
NO.792 三陸復興国立公園(仮称)
NO.791 パレスチナの国連加盟申請、国連総会の加盟勧告に必要な9か国以上の理事国の賛同を得るのは、困難な情勢。
NO.790 2011年10月31日、ユネスコ、パレスチナ自治政府の正式加盟の是非を問う投票を行い、賛成多数で可決。ユネスコへの加盟国は、195か国8準加盟地域に
NO.789 2012年主催者募集「世界遺産写真展−海外と日本の至宝 100の記憶−」
NO.788 新刊「世界記憶遺産データ・ブック−2012年版−」発刊のお知らせ
NO.787 2011年11月3日、富山県射水市での講演会
NO.786
2011年11月2日「文化の多様性に関するユネスコ世界宣言」採択(第31回ユネスコ総会 2001年11月2日、於パリ)10周年
NO.785 ユネスコの世界無形文化遺産の「代表リスト」へ新登録に関し、専門機関が、日本関係では、広島県の「壬生の花田植」と島根県の「佐陀神能」の2件の登録を勧告、11月に開催される第6回無形文化遺産委員会バリ会議で、登録の可否が決まる。
NO.784 田中佐知全作品集、田中佐知 絵本詩集
NO.783 まちの魅力は市民の魅力
NO.782 新刊「世界遺産ガイド−日本編−2012改訂版」発刊のお知らせ
NO.781 タイのインラク政権は、前政権が2011年6月に表明した世界遺産条約からの脱退を撤回する方針を固めた。10月18日の閣議で正式決定する見通し。
NO.780 2011年10月、タイ洪水で世界遺産・アユタヤの歴史都市の被害甚大
NO.779 2011年9月18日、「室戸」(高知県)、「洞爺湖有珠山」(北海道)、「糸魚川」(新潟県)、「島原半島」(長崎県)、「山陰海岸」(京都府、兵庫県、鳥取県)に続いて国内5地域目となる「世界ジオパーク」に認定される。
NO.778

2011年10月10日朝日新聞山梨版「富士の麓で」 日米共同訓練〈下〉

NO.777 富士の麓、北富士演習場で18年ぶりとなる日米共同訓練が2011年10月11日から10日連続で実施される。日米共同訓練が地元に及ぼす影響が懸念される。
NO.776 2011年9月27日の台風ペドリン(17号 ネサット)で、「フィリピンのコルディリエラ山脈の棚田」で、地滑り等による被害が甚大。
NO.775 ユネスコの執行委員会でパレスチナのユネスコ加盟を採択、2011年10月の第36回ユネスコ総会での採決の行方が注目される。
NO.774 経済同友会 産業懇談会 第1火曜グループ 10月例会
「世界遺産の現状と日本の課題〜平泉・小笠原諸島の世界遺産登録を振り返って〜」
NO.773 THE JAPAN TIMES TUESDAY, OCTOBER 4, 2011
NO.772 新宅国昭著「江戸幕府興亡史−江戸時代265年の歴史と秘話を探る−
NO.771 日本政府は、2011年9月22日、世界遺産条約関係省庁連絡会議(外務省、文化庁、環境省、林野庁、水産庁、国土交通省、宮内庁)を開催し、「武家の古都・鎌倉」(文化庁・国土交通省の共同推薦)と「富士山」(文化庁・環境省・林野庁の共同推薦)の世界文化遺産への世界遺産登録推薦書類の暫定版をパリのユネスコ世界遺産センターへ2011年9月末までに提出することを決定。2012年2月1日までに正式版を提出、2012年来年夏から秋にかけて、専門機関ICOMOSによる現地調査が行われ、2013年の世界遺産委員会で、「世界遺産リスト」への登録可否が審議される。
NO.770 「地方議会人」 2011年9月号「世界遺産とまちづくり」
NO.769 日本政策金融公庫 調査月報 2011年9月号 『データで見るお国柄』 佐賀県
NO.768 文化審議会文化財分科会の世界文化遺産特別委員会が2011年9月1日、文部科学省で開催され、「富士山」(静岡県・山梨県)と「武家の古都・鎌倉」(神奈川県)の2件を、世界文化遺産に推薦することを了承。2013年の登録をめざす。
NO.767 日本の食文化
NO.766 2011年8月21日(日)19時〜 1年1組 平成教育学院
NO.765 世界遺産登録をめざす熊本・宮崎・鹿児島の3県にまたがる鉄道遺産・JR肥薩線
NO.764 日本政策金融公庫 調査月報 2011年8月号 『データで見るお国柄』
NO.763 2011年度後期の「世界遺産写真展」主催者募集
NO.762 2011年7月27日(水)フジテレビ・スーパーニュース「富士山に鎌倉…どうなる世界遺産」
NO.761 2011年7月23日朝日新聞朝刊「富士山世界遺産登録 推薦書原案最終決定」
NO.760 【第35回世界遺産委員会の感想】文化遺産 課題を残した専門評価と委員会決議との隔たり
NO.759 おーい世界遺産 佐渡金銀山夢追いものがたり
NO.758 東北大地震・大津波とガラパゴス諸島
NO.757 ハイラム・ビンガム、マチュ・ピチュ発見100周年
NO.756 新刊「世界遺産ガイド−日本編−2012改訂版」発刊のお知らせ
NO.755 新刊「世界遺産事典-936全物件プロフィール-2012改訂版」発刊のお知らせ
NO.754 世界遺産と持続可能な発展:地域社会の役割
NO.753 新刊「世界遺産データ・ブック-2012年版-発刊のお知らせ
NO.752 日本政策金融公庫 調査月報 2011年7月号 『データで見るお国柄』
NO.751 東北復興平泉宣言
NO.750 2011年6月29日 杭州日報
NO.749 新登録25件、ユネスコ世界遺産の数は936に
NO.748 日本政策金融公庫 調査月報 2011年6月号 『データで見るお国柄』
NO.747 2011年6月28日(火曜日) FM NACK5(79.5MHz) / 夕焼けシャトル
きょうの押さえドコ
NO.746 杭州西湖の文化的k景観」も世界遺産登録を実現
NO.745 2011年6月14日(火曜日)朝日新聞 みちのくワイド 「奥州・平泉 世界遺産へ」
NO.744 2011年5月14日(土曜日)岩手日報 日報論壇「世界遺産登録は出発点」
NO.743 月刊中国NEWS 8月号 「中国から世界遺産を学ぶ」
NO.742 暫定リスト入から実に10年の歳月を経て、日本の「平泉」が世文化遺産登録を成就
NO.741 カンボジアとの国境紛争を巡ってタイが世界遺産条約を廃棄・脱退
NO.740 日本で4件目の世界自然遺産「小笠原諸島」が誕生
NO.739 シンクタンクせとうち総合研究機構 出版目録
NO.738 2011年6月13日(月曜日)フジテレビ めざましテレビ
NO.737 世界農業遺産 世界重要農業遺産システム(GIAHS)
NO.736 国連食糧農業機関(FAO)、世界農業遺産(世界重要農業資産資産システム)に「能登の里山里海」と「トキと共生する佐渡の里山」を認定
NO.735 Memory of the World メモリー・オブ・ザ・ワールド 世界記憶遺産
NO.734 2011年5月28日、国立西洋美術館を含む「ル・コルビュジエの建築作品―近代建築運動への顕著な貢献―」」  イコモス 世界遺産委員会に「不登録」(不記載)勧告
NO.733 第10回IAC会合、2011年5月22日から25日まで、英国のマンチェスターで開催、「山本作兵衛コレクション」(Sakubei Yamamoto Collection)は、日本初のメモリー・オブ・ザ・ワールド(世界記憶遺産)となる。
NO.732 文化審議会は、2011年5月20日、
●富士山の火山活動により形成された風致景観の優秀な5つの湖沼で、湖面の「逆さ富 士」が有名な「富士五湖 山中湖 河口湖 西湖 精進湖 本栖湖」 【山梨県?都留郡富士河口湖町,山中湖村,?巨摩郡身延町】
など5件を<名勝>に
● 富士山の溶岩の間から流れ出す,日量100万tに達する豊富な水量の湧水である「柿田川」【静岡県駿東郡清水町】など8件を<天然記念物>に
新指定することを文部科学大臣に答申。
NO.731 文化審議会は、2011年5月20日、<重要文化的景観>の新選定 5件を
文部科学大臣に答申。
@利根川・渡良瀬川合流域の水場景観【群馬県邑楽郡板倉町】
A佐渡西三川の砂金山由来の農山村景観【新潟県佐渡市】
B奥飛鳥の文化的景観【奈良県高市郡明日香村】
C佐世保市黒島の文化的景観【長崎県佐世保市】
D五島市久賀島の文化的景観【長崎県五島市】
NO.730 文部科学省は、2011年5月11日、ユネスコが世界的に重要な歴史的文書などの保存を進めるメモリー・オブ・ザ・ワールド(世界記憶遺産)に、仙台藩の日欧交渉を伝える「慶長遣欧使節関係資料」と国内最古の自筆日記である「御堂関白記」の国宝2件を推薦すると発表。日本政府がメモリー・オブ・ザ・ワールドに物件を推薦するのは初めてで、ユネスコは2013年5月ごろに登録の可否を決める。メモリー・オブ・ザ・ワールドは、ユネスコが1992年に始めた世界の史料遺産プログラムでで、中国の「清王朝の記録」、フランスの「人権宣言」、エジプトの「スエズ運河の史料」など193件が登録されている。
NO.729 日本政策金融公庫 調査月報 2011年5月号 『データで見るお国柄』
NO.728 第35回世界遺産委員会パリ会議
NO.727 UNESCO World Heritage of Japan
NO.726 2011年の「世界遺産リスト」への新登録物件数は15〜20前後!?
NO.725 「平泉の文化遺産」の世界遺産登録の意義
NO.724 第35回世界遺産委員会での新登録審議対象物件は、40か国の42物件。
バルバドス、ジャマイカ、ミクロネシア、パラオ、コンゴ、アラブ首長国連邦は初めて。
NO.723 第35回世界遺産委員会は、6月19日からパリのユネスコ本部で
NO.722 中国の「杭州西湖の文化的景観」も「登録」勧告
NO.721 「平泉」と「小笠原諸島」  イコモス 世界遺産委員会に「登録」勧告
NO.720 2011年5月6日(金)平泉を希望の光に 世界遺産登録へ迫るイコモス勧告
NO.719 世界遺産の数 上位国の世界遺産
NO.718 イコモス勧告、5月8日前後 平泉の文化遺
NO.717 新刊「世界遺産ガイド−フランス編−」発刊のお知らせ
NO.716 ユネスコ世界遺産センター所長にキショール・ラオ氏 (Mr. Kishore Rao)
NO.715 2011年度世界遺産写真展は大阪ビッグバンで開催中
NO.714 日本政策金融公庫 調査月報 2011年4月号 『データで見るお国柄』
NO.713 2011年4月12日(火曜日)夜【大阪のFM COCOLO765 】「COCOLO Earth Colors Chinese edition」(放送エリア 大阪府、京都府、兵庫県、奈良県、滋賀県、和歌山県 )
NO.712 昨年の岩手県一戸町に続いて、4月12(火)〜6月5日(日)まで、大阪府立大型児童館で、2回目の「世界遺産写真展」を開催。
NO.711 第35回世界遺産委員会の会場はバーレンのマナーマからパリのユネスコ本部に変更
NO.710 フィールド・ワーク 杭州西湖の文化的景観(中国浙江省杭州市)
NO.709 2011杭州西湖国際茶文化博覧会(3月25日〜4月25日)
NO.708 東北地方太平洋沖地震による平泉や小笠原諸島の被害が心配
NO.707 新刊「世界遺産ガイド−英国・アイルランド編−」発刊のお知らせ
NO.706 2011年(平成23年)は、国連が定めた国際森林年(the International Year of Forests)。
NO.705 日独交流150周年
NO.704 「ル・コルビュジエの建築と都市計画」(2009年第33回世界遺産委員会セビリア会議で
情報照会決議)は、名称を「ル・コルビュジエの建築作品−近代建築運動への顕著な貢献−」に変更し、2011年第35回世界遺産委員会バーレーン会議で再審議される見通し。
NO.703 「2011年世界遺産写真展−海外と日本の至宝 100の記憶−の第一弾は、4〜6月に関西で開催予定。
NO.702 新刊「世界遺産ガイド−スペイン・ポルトガル編−」発刊のお知らせ
NO.701 世界遺産と総合学習の杜」、「世界遺産情報館」、「誇れる郷土館」のトップページに有益情報満載の広告バナー等を設置、クリックして見て下さい。
NO.700 2010年の回顧と2011年の展望 
NO.699 2011年11月6日と30日、12月1日に世界遺産の古代都市遺跡ポンペイで、「剣闘士たちの家」、「道徳家の家」などの建物や外壁が相次いで崩壊、専門家が原因と保存管理体制を調査中。
NO.698 新刊「世界無形文化遺産データ・ブック−2011年版−」発刊のお知らせ
NO.697 OECD国際学習到達度調査(PISA) 日本 読解力が回復
NO.696 2010年11月22日、ユネスコの世界遺産暫定リストに「Mozu-Furuichi Kofungun, Ancient Tumulus Clusters」、「The Sado complex of heritage mines, primarily gold mines」の2物件を追加。
NO.695 よみうりカルチャー自由が丘
NO.694 シンクタンクせとうち総合研究機構 【201012】出版目録
NO.693 山形県鶴岡市、ユネスコの「創造都市ネットワーク」の「食文化分野」の認定を目指す。
NO.692 新刊「世界遺産ガイド-世界遺産登録をめざす富士山編-発刊のお知らせ
NO.691 ユネスコの第5回無形文化遺産委員会で、「緊急保護リスト」に4件、「代表リスト」に47件を新たに登録することを決定。日本関係は、沖縄の「組踊」、茨城県結城市と栃木県小山市を中心に伝わる「結城紬」が、「代表リスト」入り
NO.690 小笠原諸島、海域の531haを登録範囲に含め 2011年の世界遺産登録(登録面積:陸地と海域の合計7939ha)を目指す見通し。
NO.689 Live video webcast of 5.COM - November 2010
NO.688 2011年世界遺産写真展−海外と日本の至宝 100の記憶−主催者募集 
NO.687 蕨 隆・和著「WINGS」
NO.686 2010年11月15〜19日、ケニアのナイロビで、第5回無形文化遺産保護委員会
NO.685 ヤフートラベル「世界遺産ガイド」
NO.684 Global Heritage Fund(GHF)、フィリピン・マニラのサンティアゴ要塞、インドの18世紀初期の寺院群など12か所の危機遺産を発表
NO.683 COP 10での世界遺産
NO.682 2010年10月12〜15日、奈良で、第12回世界歴史都市会議
NO.681 ユネスコは、エジプトの世界遺産「古代都市テーベとその墓地遺跡」の登録範囲内にあるニュー・グルナ村(エジプト人の建築家ハッサン・ファティが、旧グルナ村の地域コミュニティーの住居として1946年から1952年にかけて建築)の保存計画を開始。
世界遺産ガイド−知られざるエジプト編−
NO.680 無形文化遺産保護条約を締約している131か国の政府間の第5回無形文化遺産委員会 が、2010年11月15日から19日まで、ケニア共和国の首都ナイロビのケニヤッタ国際会議センター(KICC)で開催される。
NO.679 2010年10月4日のハンガリーのアイカにあるアルミニウム工場で大量の赤泥が、ドナウ川に流出、河岸の世界遺産やドナウ河三角州(ルーマニア)などへの影響も懸念される。
NO.678 2010年18〜29日、生物多様性条約の第10回締約国会議(COP 10)。
NO.677 2010年10月11日、生物多様性条約に基づく一連の国際会議が名古屋市で開幕。
NO.676 日本政府は、10月6日、世界遺産条約関係省庁連絡会議を開き、「百舌鳥・古市古墳群」(大阪府)と「金を中心とする佐渡鉱山の遺産群」(新潟県)を世界遺産候補として、ユネスコの暫定リストに記載することを決める。
NO.675 新刊「世界遺産マップス-地図で見るユネスコの世界遺産-2011改訂版発刊のお知らせ
NO.674 屋久島でヘリ墜落、2人死亡
NO.673 最愛の母の旅立ち
NO.672 ユネスコとスミソニアン研究所、文化、自然遺産協力プログラムに関する覚書に調印
NO.671 琵琶湖疎水竣工120周年
NO.670 2010年9月8日〜9日、中国イコモス国内委員会の王力軍委員等ICOMOSによる「平泉の文化遺産」の現地調査。8日、毛越寺、観自在王院跡、金鶏山、9日、無量光院跡、柳之御所遺跡、中尊寺。
NO.669 シンクタンクせとうち総合研究機構 出版目録
NO.668 新刊「世界遺産データ・ブック-2011年版-発刊のお知らせ
NO.667 日本ポルトガル修好通商条約150周年
NO.666 Memories of Brasilia
NO.665 新刊「世界遺産事典-911全物件プロフィール-2011改訂版」発刊
NO.664 エジプト・日本科学技術大学(E−JUST)が開校
NO.663 ユネスコ全権大使に木曽功氏
NO.662 日本・トルコ友好120周年
NO.661 国際SATOYAMAパートナーシップ
NO.660 ペルー政府、米エール大学に、マチュピチュでの出土品を返還要求。
NO.659 2010年8月、中央ヨーロッパ、豪雨による河川の増水で、洪水、ドイツとポーランドにまたがるムスカウ公園とムザコフスキー公園も被害
NO.658 2010年7月29日からのモンスーンによる洪水で、パキスタンのモヘンジョダロ考古学遺跡の被害が深刻。
NO.657 日韓併合100年、朝鮮王室儀軌 韓国へ
NO.656 古代メキシコ・オルメカ文明展
NO.655 8月23日−奴隷貿易とその廃止を記念する国際デー(23 August‐International Day for the Remembrance of the Slave Trade and Its Abolition
[Decision 8.2 of the 150th session of the UNESCO Executive Board]
NO.654 世界遺産委員会の新議長にシェイハ・メイ・ビント・モハンマド・アール・ハリーファ氏(バーレン文化・情報相)
NO.653 2011年の第35回世界遺産委員会開催国は、アラブ諸国のバーレン
NO.652 ユネスコの世界遺産は、21増えて、911物件
(自然遺産 180 複合遺産 27 文化遺産 704)
NO.651 ユネスコの危機遺産は、4増1減で、34物件
NO.650 ユネスコ世界遺産、新登録よりも危機管理重視の時代へ
NO.649 名誉と不名誉
NO.648 環境省は、知床五湖への観光客による植物の踏み荒らしや、ヒグマへの影響が深刻化している為、、2011年5月から、入場を有料化すると共に入場者数を制限することを決定。
NO.647 2010年8月12日・日航ジャンボ機墜落事故25周年
NO.646 7月25日からブラジリアで、第34回世界遺産委員会
NO.645 看過できないIMFの日本への消費増税提言
NO.644 政治主導の財政再建、隗より始めよ、『議員の定数削減とボーナス・カット』
NO.643 「実習」という名目の「労働」
NO.642 自民も駄目、民社も駄目、このままでは、日本丸は沈んでしまう。
NO.641 2012 and Beyond
NO.640 文化庁長官に駐デンマーク大使の近藤誠一氏
NO.639 2010年トルコにおける日本年
NO.638 小笠原諸島、2011年の世界遺産登録に向けて、7月2日から15日まで、IUCN の専門家(IUCNアジア保護地域プログラム責任者 ピーター・シャディー Mr Peter SHADIE、同担当者 ナオミ・ドーク Ms. Naomi DOAK 両名共オーストラリア国籍)が現地調査。
NO.637 グルーンピースとWWF、バイカルスク紙パルプ工場(BPPM)の操業再開で、ユネスコに反対を請願
NO.636 洞爺湖温泉開湯100年
NO.635 7月7日は、「和歌山県世界遺産の日」、7月1〜7日は、「和歌山県世界遺産週間」
NO.634 留萌本線開業100周年
NO.633 シンクタンクせとうち総合研究機構 出版目録
NO.632 何かおかしい日本の年金制度
NO.631 同行二人
NO.630 沖縄復帰40 周年に向けて
NO.629 朝鮮戦争開戦60年
NO.628 「ソフトバンク 新30年ビジョン」に感動!!
NO.627 パラグアイの世界遺産
NO.626 釧路湿原ラムサール登録湿地指定30周年
NO.625 新刊「世界遺産ガイド−知られざるエジプト編−」発刊
NO.624 タンロン・ハノイ建都1000周年
NO.623 世界遺産ガイド−暫定リスト記載物件編−
NO.622 「百舌鳥・古市古墳群」、「金を中心とする佐渡鉱山の遺産群」の2件、世界遺産暫定リストに追加
NO.621 世界遺産ガイド−オセアニア編−
NO.620 世界遺産ガイド−歴史的人物ゆかりの世界遺産編−
NO.619 世界遺産ガイド−複数国にまたがる世界遺産編−
NO.618 世界遺産ガイド−生物多様性編−
NO.617 東京国立博物館 特別展「誕生!中国文明」 2010年7月6日(火)〜9月5日(日)
NO.616 産業構造ビジョン2010(産業構造審議会産業競争力部会報告書)
NO.615 2010年トルコにおける日本年
NO.614 ご当地検定
NO.613 シルクロード・中央アジア検定
NO.612 名古屋ターゲット
NO.611 ハノイ(タンロン)遷都1000周年
NO.610 ピアノの詩人ショパン・生誕200年
NO.609 日本を今一度、洗濯いたし申し候
NO.608 メジュゴリエの奇跡
NO.607 ヨーロッパの財政危機、ハンガリーに飛び火
NO.606 瀬戸内海国立公園、紀淡海峡、鳴門海峡、日生諸島、家島諸島、芸予諸島、防予諸島、讃岐富士、琴平山、五色台、近見山、東予大崎ケ鼻、大久野島、宮島など拡張、60周年
NO.605 桃太郎の鬼退治
NO.604 ロシアのメドベージェフ大統領は、サンクトペテルブルグの当局者に歴史的な都市景観を損なう、ガズプロムが計画中の403mのオフタ・センター・タワーの高さに関し再考を促す。
NO.603 グアテマラ、熱帯暴風雨「アガサ」の影響で、マヤ遺跡の世界遺産、「キリグア遺跡公園と遺跡」に深刻な被害。
NO.602 天安門事件21周年
NO.601 世界遺産薬師寺 奉納大歌舞伎
NO.600 先が読める人・読めない人、先が見える人・見えない人
NO.599 米国南部ルイジアナ州沖のメキシコ湾の石油掘削基地爆発事故による海洋汚染の被害は深刻
NO.598 日米安保体制から日中韓露安保体制の時代へ
NO.597 勝てば官軍、負ければ賊軍、解任、降格、辞任、辞職の悲しい末路
NO.596 ギリシャの経済危機は、アクロポリスの保存修復に携わる現場労働者への賃金未払いで、視察に訪れた文化大臣に対し、労働者から怒号が飛び交うほど深刻
NO.595 咸臨丸150周年
NO.594 日本の祭りで血祭り?
NO.593 資本の論理と企業の論理
NO.592 サイバー・ショック
NO.591 ポンペイ展 世界遺産 古代ローマ文明の奇跡
NO.590 シンクタンクせとうち総合研究機構 出版目録
NO.589 世界遺産総合研究所 サポーター会員 新規募集
NO.588 名前を変えてイメージ刷新?
NO.587 ネット社会の功罪
NO.586 八甲田山死の彷徨
NO.585 古代ローマ帝国 栄華と悲劇の舞台
NO.584 東ヨーロッパで異常気象、大雨、洪水、ポーランドでの被害が深刻、ワルシャワやクラクフの世界遺産への影響が心配。
NO.583 新刊「世界遺産ガイド−複数国にまたがる世界遺産編−」発刊
NO.582 負債の検証が必要、まぼろしのインターネット大学、問われる経営と執行責任
NO.581 5月22日は、国際生物多様性の日
NO.580 文化審議会答申 【重要文化的景観】高島市針江・霜降の水辺景観(滋賀県高島市)田染荘小崎の農村景観(大分県豊後高田市)
NO.579 文化審議会答申 【史跡】阿波遍路道(徳島県阿南市、勝浦町)
NO.578 予感的中、放漫経営、倒産整理、解任動議、失業失意
NO.577 知床世界自然遺産登録5周年
NO.576 わが国の国防について−根本から見直す契機
NO.575 「鞆の浦問題」の解決の為には、文化庁と国土交通省との協議による国としての方向づけが必要。
NO.574 第34回世界遺産委員会ブラジリア会議
NO.573 ブラジリア遷都50周年
NO.572 新刊「世界遺産ガイド−知られざるエジプト編−」発刊のお知らせ
NO.571 新刊「世界遺産ガイド−複数国にまたがる世界遺産編−」発刊のお知らせ
NO.570 7月25日からブラジリアで第34回世界遺産委員会
NO.569 新刊「世界遺産ガイド−東南アジア編−」発刊
NO.568 世界遺産写真展
NO.567 岩手県一戸町での「世界遺産写真展」好評、引き続き9月末まで。
NO.566 シンクタンクせとうち総合研究機構 出版目録(2010年5月現在)
NO.565 アイスランド、エイヤフィヤトラヨークトル氷河にある火山が噴火、ヨーロッパ便に支障。
NO.564 マレーシア・ランカウイ島で、第4回世界ジオパーク国際会議
NO.563 2010年4月14日、中国・青海省玉樹チベット族自治州玉樹県で、M7の地震、死傷者多数。
NO.562 ロシアの「カチンの森」
NO.561 2010年4月7日、キルギス・バキエフ政権崩壊、オトンバエワ臨時政府が権力掌握
NO.560 2010年4月7日、エジプト考古最高評議会、国外の博物館に収容されている文化財などの返還を求める国際会議をカイロで開催。 中国、インド、ギリシャ、ペルーなど約20カ国の代表が参加。
NO.559 2010年4月7日早朝、インドネシアのスマトラ島西岸沖でM7.7の地震、震源は、スマトラ島シボルガの西北西約200km、震源の深さは31km。
NO.558 岩手県での世界遺産写真展
NO.557 シンクタンクせとうち総合研究機構 出版活動20年の歩み展
NO.556 2010年4月3日、世界遺産・グレートバリアリーフ近くで、中国船籍の石炭運搬船が座礁し、燃料の重油が流出、グレートバリアリーフの海洋汚染が懸念される。
NO.555 日本破綻「株・債券・円」のトリプル安が襲う 藤巻健史著
NO.554 エジプトのゴミ問題を考えるフォーラム
NO.553 「生物多様性国家戦略2010」 閣議決定!
NO.552 2010年3月16日、ウガンダの世界遺産「カスビのブガンダ王族の墓」の歴代国王の墓が火災で焼失。原因は不明。墓の形は円錐状で、木、わらぶき、葦、網代、しっくいなどの材料で造られている為、被害状況が心配。
NO.551 エジプト、クフ王のピラミッド、千の風に乗ってゴミ散乱
NO.550 ユネスコの「メモリー・オブ・ザ・ワールド」(記録遺産)に、日本も登録推薦(2012年提出)を検討、鳥獣戯画や源氏物語絵巻などが候補?
NO.549 新刊「世界遺産ガイド−東南アジア編−」発刊のお知らせ
NO.548 2010〜11年 国土巡検
NO.547 3月7日朝日新聞朝刊「20XX年 財政危機」 「日本売り」一色の日
NO.546 2010年2月25日、マリの世界遺産トンブクトゥのジンガリベリ・モスクで、マウリド祭の最中、集まった群衆による将棋倒しの事故が発生、死傷者多数。
NO.545 8年ぶりに改訂、改題、新刊「世界遺産ガイド−文化的景観編」発刊のお知らせ
NO.544 2010年2月27日、チリ中部沿岸でM8.8の大地震、近くのバルパライソの世界遺産への被害も心配。
NO.543 世界遺産写真集
NO.542 2010年2月19日、モロッコの世界遺産「古都メクネス」のモスクのミナレットが崩壊。金曜礼拝に訪れていた多くの信者が死傷。崩壊の原因は、豪雨による建物の弱体化による。
NO.541 スウェーデンの世界遺産暫定リスト記載物件「The Rise of Systematic Biology」(「体系的な生物学の起源」 文化遺産候補 2009年12月2日)の構成資産(8か国にまたがる13物件)に日本の「出島」と「箱根」も?!
NO.540 昭和21年度 御所野遺跡調査成果発表会
NO.539 2010年2月20日、大西洋に浮かぶポルトガル領の世界遺産地のマデイラ島で20日、豪雨による大規模な土砂崩れや洪水が発生、死傷者数増加 今後も増える恐れ。
NO.538 2010年2月10日、当サイト、ミリオン・アクセスを達成。
NO.537 4年ぶりの改訂、新刊「世界遺産ガイド−複合遺産編−2010改訂版」発刊のお知らせ
NO.536 マチュピチュ遺跡付近で豪雨による土砂崩れが24日に発生、クスコに至る鉄道が寸断され、日本人光客を含む約2000人が足止めされる。
NO.535 4年ぶりの改訂、新刊「世界遺産ガイド−文化遺産編−2010改訂版」発刊のお知らせ
NO.534 ハイチ大地震での、北部の「シタデル、サン・スーシー、ラミエール国立歴史公園」(1982年世界遺産登録)、南東部の「ジャクメルの歴史地区」(暫定リスト記載物件)の被害状況が心配。
NO.533 大学設置計画履行状況等調査の結果等について(平成21年度)
NO.532 世界遺産・石見銀山遺跡、登録範囲の軽微な変更をユネスコに申請
NO.531 大学の新設と新空港建設との共通の論理
NO.530 阪神・淡路大震災15周年
NO.529 「ル・コルビュジエの建築と都市計画」、幹事国のフランスの準備不足などから2010年の世界遺産登録は見送り、2011年以降に再挑戦。
NO.528 にほんの里100選
NO.527 ハイチで12日午後(日本時間13日午前)マグニチュード(M)7.0の地震、被害が深刻。
NO.526 平成21年度御所野遺跡調査成果発表会
NO.525 世界遺産 一戸で25日まで開催
NO.524 2009年の回顧と2010年の展望
NO.523 「平泉−仏国土(浄土)を表す建築・庭園及び考古学的遺跡群」、2011年の第35回世界遺産委員会で再チャレンジ。
NO.522 刊「誇れる郷土ガイド−全国4都道府県の観光データ編−2010改訂版」発刊のお知らせ
NO.521 国の文化審議会は、11月20日、佐渡金山遺跡のうち、明治時代以降の旧佐渡鉱山の施設群のある、大立地区、間ノ山地区、高任地区、北沢地区、戸地地区の5地区を、国の史跡に追加指定するよう答申した。
NO.520 12月19日から岩手県一戸町で「世界遺産写真展」
NO.519 4年ぶりの改訂、新刊「世界遺産ガイド−自然遺産編−2010改訂版」発刊のお知らせ
NO.518 世界遺産ガイド−Yahoo!トラベル
NO.517 新刊「世界遺産フォトス 第3集 海外と日本の至宝 100の記憶」発刊のお知らせ
NO.516 国際自然保護連合(IUCN)が2009年版の絶滅危惧種リスト(レッドリスト)を11月3日に発表。絶滅危惧種の数は、前年より363種増え、1万7291種、調査対象の全4万7677種の36%に及んだ。
NO.515 第17回世界遺産条約締約国総会で、カンボジア、エストニア、エチオピア、フランス、イラク、マリ、メキシコ、ロシア連邦、南アフリカ、スイス、タイ、 アラブ首長国連邦の12か国が世界遺産委員会の委員国に新任される。任期は、各国共4年。
NO.514 「世界遺産写真展−海外と日本の至宝 100の記憶−」のお知らせ
NO.513 2009年10月15日、イリナ・ボコバ氏、ユネスコ総会で、次期事務局長に正式に選出される。11月に就任。
NO.512 新刊「世界無形文化遺産データ・ブック−2010年版−」発刊のお知らせ
NO.511 和歌山県高野町とイタリアのアッシジ市が「日伊世界遺産都市の文化・観光相互促進協定」を締結。
NO.510 遺跡等の埋蔵文化財の発掘調査に資格制度導入の動き
NO.509 世界遺産地のサンクトペテルブルクで、ガスプロムが計画している高さ403メートルの高層ビル「オフタ・センター」の建設に反対する市民らが抗議デモ。
NO.508 ワールドモニュメント財団、2010年度版の「危機にさらされている文化遺産リスト」(2年間有効)に、京町家群など93か所を選定。
NO.507 2009年10月5日、神奈川県知事と鎌倉市長、文化庁長官に、「武家の古都・鎌倉」の世界遺産登録に向けての取り組み推進を要請。
NO.506 日本政府は、2009年9月25日、世界遺産条約関係省庁連絡会議を開き、「平泉の文化遺産」を「平泉−仏国土(浄土)を表す建築・庭園及び関連の考古学的遺跡群」として、ユネスコの世界遺産に登録推薦することを決定。
NO.505

日本政府は、2009年9月25日、世界遺産条約関係省庁連絡会議を開き、「平泉」と「小笠原諸島」の世界遺産登録推薦書類<暫定版>を、2009年9月中に、ユネスコ世界遺産センターに提出することを決定。2010年2月1日までに、世界遺産登録推薦書類<正式版>を提出。ユネスコの諮問機関のICOMOSの現地調査、勧告を経て、2011年に、バーレーンで開催される第35回世界遺産委員会で、「世界遺産リスト」への登録の可否が審議される見通し。

NO.504 ユネスコの第4回無形文化遺産保護委員会、「代表リスト」に76件(27か国)、「緊急保護リスト」に12物件(8か国)を記載
NO.503 オーストラリア東部 で砂嵐、世界遺産のオペラハウスもオレンジ色に
NO.502 ユネスコ次期事務局長に初の女性、ブルガリアのイリナ・ボコバ(Irina Bokova)元外相
NO.501 富士山は世界遺産になれるのか?
NO.500 富士山世界遺産の功罪テーマに討論 富士五湖青年会議所
NO.499 ユネスコ次期事務局長選、エジプトのホスニ文化相が優勢
NO.498 北海道新聞「週刊フムフム大図解「危機遺産」」 (2009年9月12日)
NO.497 クロアチアの世界遺産「プリトビツェ湖群国立公園」、地球温暖化の影響で、湖面低下。
NO.496 世界無形文化遺産、「代表リスト」候補に111物件(35か国)、「緊急保護リスト」候補に12物件(8か国)
NO.495 人類の負の遺産WTC跡地をユネスコ世界遺産に!
NO.494 次期ユネスコ事務局長候補に9人が立候補
NO.493 新刊「世界遺産ガイド−中国編−2010改訂版」発刊のお知らせ
NO.492 北京・故宮での観光客のゴミポイ捨て問題
NO.491 「平泉の文化遺産」、「仏国土(浄土)を表す建築・庭園および関連の考古学的遺跡群」(観自在王院跡を含む6構成遺産)として、再チャレンジ。
NO.490 古代ローマ帝国の遺産 2009年9月19日(土)〜12月13日(日) 国立西洋美術館
NO.489 日韓共同での世界遺産登録をめざす大阪狭山市の「狭山池」と韓国金堤市の「碧骨堤遺跡」
NO.488 シンクタンクせとうち総合研究機構 出版目録(2009年9月現在)
NO.487 2009年度 富士”考”フォーラム「どうなる富士山どうする私達」
NO.486 大理と麗江を結ぶ大麗鉄道、10月1日、開通見通し
NO.485 新田次郎原作「八甲田山死の彷徨」
NO.484 ユネスコ・ジオパーク:世界ジオパークネットワーク (UNESCO Geoparks: Global Network of National Geoparks)
NO.483 世界ジオパーク(世界地質公園)に、日本の北海道の「洞爺湖・有珠山」、新潟県の「糸魚川」、長崎県の「島原半島」の3地域の登録が決まる。
NO.482 世界地質遺産(ジオパーク)候補、「洞爺湖有珠山」(北海道)、「島原半島」(長崎県)、「糸魚川」(新潟県)の審査始まる。
NO.481 第3回国際ジオパーク発展研究討論会
NO.480 新刊「世界遺産ガイド-危機遺産編-2010改訂版」発刊のお知らせ
NO.479 小笠原諸島の世界遺産登録に向けての外来種の駆除作戦
NO.478 世界と日本の大図解シリーズ 「危機遺産」』(東京・中日新聞 2009年8月23日)
NO.477 世界記録遺産(Memory of the World)
NO.476 守りたい 人類の宝 危機遺産(No.903)(2009年8月23日)
NO.475 第4回無形文化遺産保護委員会アブダビ会議
NO.474 事実は小説よりも奇なり
NO.473 Seoul Culture Today「韓国の世界文化遺産登録」(2009年8月13日)
NO.472 大型クルーズ船とタグ・ボート
NO.471 アリババと40人の盗賊
NO.470 視力と眼力
NO.469
8月3日(月)22時 NHK
「世界遺産への招待状
サリ・アルカ北カザフスタンの草原と湖沼群」
NO.468 ユネスコの史料遺産(Memory of the world)に新たに35点が追加
NO.467 韓国の歴史的集落:河回村と良洞村
NO.466 朝鮮王朝の陵墓群
NO.465 ソウルの延世大学で講演
NO.464 24 の瞳、1000の瞳
NO.463 お墓の好きな人達
NO.462 通学する意味、通勤する意味
NO.461 広島の夏の風物詩・元安川の「精霊流し」(8月6日)と厳島神社の「管弦祭」(8月7日)
NO.460 日本人の平均寿命、男性79.29歳、女性86.05歳
NO.459 イラクの暫定リスト記載物件「バビロンの聖跡」、米軍駐留で損壊
NO.458 新刊「世界遺産事典-890全物件プロフィール-2010改訂版」発刊のお知らせ
NO.457 新刊「世界遺産データ・ブック-2010年版-発刊のお知らせ
NO.456 文化財不法輸出入等禁止条約と国内実施法
NO.455 世界遺産ブームに翳り
NO.454 星空が世界遺産になる日
NO.453 「北海道・北東北を中心とした縄文遺跡群」、北海道、青森、秋田、岩手の4県は、2015年度の世界遺産登録を目指し、連携・推進体制を整備。
NO.452 第34回世界遺産委員会ブラジリア会議
NO.451 今年の新登録は13物件、世界遺産の数は、890
NO.450 世界遺産・モン・サン・ミッシェル(フランス)と世界遺産・厳島神社(廿日市市宮島)のある両市が観光友好都市提携を締結。
NO.449 天安門事件20周年
NO.448 第33回世界遺産委員会セビリア会議
NO.447 海のエジプト展〜海底からよみがえる、古代都市アレクサンドリアの至宝〜
NO.446 2009日本におけるエジプト観光振興年 新発見、未知のエジプト
NO.445 エジプトの世界遺産の今とこれから(8) エジプトへの国際文化協力の現状と課題
NO.444 エジプトの世界遺産の今とこれから(7) エジプトの文化財保護制度
NO.443 エジプトの世界遺産の今とこれから(6) エジプトの世界遺産暫定リスト記載物件
NO.442 エジプトの世界遺産の今とこれから(5) エジプトの世界無形文化遺産
NO.441 エジプトの世界遺産の今とこれから(4) エジプトの世界文化遺産
NO.440 エジプトの世界遺産の今とこれから(3) エジプトの歴史と文化
NO.439 エジプトの世界遺産の今とこれから(2) エジプトの世界自然遺産
NO.438 エジプトの世界遺産の今とこれから(1) エジプトの自然環境
NO.437 新刊「世界遺産マップス-地図で見るユネスコの世界遺産-2009改訂版」発刊のお知らせ
NO.436 世界遺産の光と陰(下)
NO.435 世界遺産の光と陰(上)
NO.434 日本の文化外交について(3)
NO.433 日本の文化外交について(2)
NO.432 日本の文化外交について(1)
NO.431 文化遺産の国際協力
NO.430 文化庁は、2009年5月20日、沖縄県の「組踊」、秋田県の「男鹿のナマハゲ」、茨城県と栃木県の「結城紬」、広島県の「壬生の花田植」など13件を2010年のユネスコの無形文化遺産の候補に推薦すると発表。
NO.429 「ル・コルビュジェの建築と都市計画」(日本の「国立西洋美術館本館」など6か国22物件の構成資産)、ICOMOS(国際記念物遺跡会議)、「登録延期」を勧告(Recommended for deferral)
NO.428 「世界遺産ガイド−暫定リスト記載物件編−」発刊のお知らせ
NO.427 RKB毎日放送「中西一清スタミナラジオ」 ドイツの世界遺産〜産業遺産について
(2009年4月30日放送)
NO.426 岩手日報「遺産登録の推進役に 一戸・御所野遺跡 研究員5人に辞令」
(2009年4月29日)
NO.425 「誇れる郷土データ・ブック−2009改訂版−」発刊のお知らせ
NO.424 朝日新聞 鹿児島版「奄美「減らせ天敵」/世界遺産へむけて」(2009年2月25日)
NO.423 文京大学2009年度推薦入学者選抜試験課題文の中で古田陽久の著作物が採用される。
NO.422 御所野遺跡世界遺産暫定リスト登載記念講演会
NO.421
JAL(日本航空) JMBツアーニュース
コラム「大自然と世界遺産に魅了される国 オーストラリア」 (2008年12月15日号)
http://www.jal.co.jp/tours/pr/tournews.html
NO.420 ユネスコ、宇宙航空研究開発機構(JAXA)と協力取り決め締結
NO.419 水の都ヴェネチア 浸水
NO.418 新刊「世界遺産ガイド−日本編−2009改訂版」発刊のお知らせ
NO.417 UNECO水中文化遺産保護条約
NO.416 現代用語の基礎知識 2009年版
NO.415 2008年11月4日 ユネスコの無形文化遺産委員会イスタンブール会議、人類の口承及び無形遺産の傑作宣言で選定されていた90件を、世界無形文化遺産の代表リストに入れることを決議。
NO.414

ラムサール条約の第10回締約国会議、20081030日、新たに国内4湿地(宮城県大崎市の「化女沼」、山形県鶴岡市の「大山上池」と「下池」、新潟県阿賀野市の「瓢湖」、沖縄県久米島町の「久米島の渓流・湿地」)を登録、国内の登録湿地は計37か所に

NO.413 富士山憲章制定10周年記念フォーラム
NO.412 2009年の世界遺産登録を目指している近代建築の巨匠と呼ばれるフランス人建築家ル「ル・コルビュジエの建築と都市計画」(フランスなど6カ国22箇所)の構成資産の一つである国立西洋美術館本館が世界遺産にふさわしいかどうか、ユネスコの評価・諮問機関イコモスによる現地調査が10月23日から24日まで行われる。
NO.411 日本ジオパーク委員会は、10月20日、科学的に貴重な地質や地形を持った自然公園である「世界ジオパーク」(地質遺産)への国内初の登録を目指して、北海道の「洞爺湖有珠山」、新潟県の「糸魚川」、長崎県の「島原半島」の3地域を候補地として、世界ジオパークネットワーク(本部パリ)に登録申請することを決めた。
NO.410 2008年10月16日(木) 埼玉新聞「他候補と統合で可能性も埼玉古墳群・世界遺産への道」
NO.409 生物の38% 絶滅危機 IUCNが最新リスト
NO.408 「日本の世界遺産」のこれから
NO.407 タイとカンボジアの国境地帯の世界遺産「プレアビヒア寺院」周辺で領有権紛争が再燃。
NO.406 新刊「世界遺産ガイド−世界遺産の基礎知識編−2009改訂版」発刊のお知らせ
NO.405 文化庁は、9月26日、世界遺産暫定リストへの追加記載物件として、「金と銀の島、佐渡」(新潟県)、「北海道・北東北の縄文遺跡群」(北海道、青森など4道県)、「百舌鳥・古市古墳群」(大阪府)、「九州・山口の近代化産業遺産群」(山口、福岡など6県)、「宗像・沖ノ島と関連遺産群」(福岡県)を新たに選定した。
NO.404 2008年9月25日(木曜日) 午後6時16分〜 読売テレビ ニューススクランブル
NO.403 そろそろ、日本の世界遺産暫定リスト追加物件の発表、
北海道・北東北の縄文遺跡群、百舌鳥・古市古墳群などが有望、
せいぜい5物件程度か?
NO.402 新刊「世界遺産キーワード事典 2009改訂版」発刊のお知らせ
NO.401 出版目録 2008年9月現在
NO.400 世界遺産「古都京都の文化財」の構成資産の一つ「醍醐寺」の准胝観音堂と休憩所が火災で全焼 落雷が原因と思われる。
NO.399 世界遺産ガイド - Yahoo!トラベル
NO.398 日加タイムス 2008年8月1日号
NO.397 2009年の中国の世界遺産候補は、文殊菩薩の聖地、山西省の「五台山」
NO.396 2008年7月30日、文化庁、無形文化遺産保護条約に基づく、日本の「代表リスト」への記載候補として、「雅楽」、「木造彫刻修理」、北海道の「アイヌ古式舞踊」、京都の「京都祇園祭の山鉾行事」、島根の「石州半紙」など14件を選定。
NO.395 国連教育科学文化機関政府代表部 近藤誠一大使 デンマーク大使へ転出
NO.394 五月雨をあつめて早し最上川
NO.393 世界遺産事典-878全物件プロフィール-2009改訂版
NO.392 世界遺産データ・ブック-2009年版-
NO.391 第32回世界遺産委員会ケベック・シティ会議
NO.390 読売新聞「宮島 原始林に赤ペンキ」(2008年7月13日)
NO.389 平泉E 対外文化の影響、地元の伝統的知識・資産・技術、異文化との交流と融合
NO.388 平泉D 日本固有の文化の独自性のアピールが必要
NO.387 平泉C 勝てば官軍、負ければ賊軍 平和思想は何処へ
NO.386 平泉B 日本の国宝建造物第1号「中尊寺金色堂(1951年指定)の原点に帰れ
NO.385 平泉A 人心を一新し再出発を
NO.384 平泉@ 夏草や兵どもが夢の跡
NO.383
2009年第33回世界遺産委員会セビリア会議(スペイン)
NO.382 毎日新聞「世界遺産狂想曲:平泉にみる課題/番外編 推薦書の説得力不足」
(2008年7月12日)
NO.381 朝日新聞岩手版 構成資産めぐり難題(2008年7月10日)
NO.380 百害あって一利あり 喫煙少数派のコミュニケーション
NO.379 毎日新聞「世界遺産狂想曲:平泉にみる課題/4 問われる条約の理念
(2008年7月11日)
NO.378 岩手日報「大変だが希望ある」(2008年7月9日)
NO.377 読売新聞岩手版「世界遺産へ平泉再審査 戦略見直し必至」(2008年7月9日)
NO.376 朝日新聞岩手版「平泉 世界遺産見送り 審議内容「再現」(2008年7月8日)
NO.375 第33回世界遺産委員会の開催国はスペイン
NO.374 ユネスコの世界遺産の数は145か国の878件
(文化遺産679件、自然遺産174件、複合遺産25件)
NO.373
日本の「平泉」、残念ながら、決議案の文言を一部修正して、「登録延期」
NO.372 第32回世界遺産委員会「ドレスデンのエルベ渓谷」、4車線の橋の建設中止を願い世界遺産リストに留保
NO.371 2008年7月2日から10日までカナダのケベック・シティで第32回世界遺産委員会
NO.370 IBC岩手放送IBCニュースエコー「世界遺産委員会はどんなものか」(2008年6月23日)
NO.369 東京新聞「上野の国立西洋美術館 『街おこし』へなるか世界遺産」(2008年6月20日)
NO.368 北海道新聞「知床世界遺産 調査団報告書で称賛「期待込められた」勧告に地元前向き」(2008年6月6日)
NO.367 朝日新聞岩手版「世界遺産総合研究所・古田陽久所長に聞く」(2008年6月6日)
NO.366 朝日新聞岩手版「<平泉の願い>世界遺産委まで3週間余り 」(2008年6月6日)
NO.365 岩手日報「平泉の試練 イコモス「登録延期」B文化的価値 試される発信能力」
(2008年5月26日)
NO.364 「顕著な普遍的価値」について
NO.363 鎌倉「武家の古都・鎌倉」の登録推薦書類原案を2008年7月に文化庁に提出することを断念、2010年世界遺産登録実現は、実質的に不可能
NO.362 読売新聞岩手版「「正念場これから」世界遺産委員会まで残り5週間」
(2008年5月24日)
NO.361 朝日新聞岩手版「「逆転登録」なお全力 平泉」(2008年5月24日)
NO.360 日本の【平泉】、残念ながらICOMOSが【延期勧告】
NO.359 ミャンマー・サイクロン災害
NO.358 文化審議会、「金沢城跡」(金沢市)を国の史跡に指定、「通潤用水と白糸台地の棚田景観」(熊本県山都町)を重要文化的景観に選定するよう、文部科学相に答申。
NO.357 平泉 5月21日頃ICOMOSの評価結果が判明の見通し
NO.356 中国・四川大地震 世界遺産「青城山と都江堰の灌漑施設」等にも被害?
NO.355 世界遺産の熊野古道・八鬼山
NO.354 パシフィック・ビーナス 2008年世界一周クルーズ
NO.353 マカオ特別行政区は、世界遺産に登録されている「マカオの歴史地区」を保護する為、ギア灯台(東望洋燈搭、Guia Lighthouse)の周りの建築物の高さを制限することを決定。
NO.352 ズバリ図解 世界遺産<ぶんか社文庫>
NO.351 世界ジオパーク(地質公園)
NO.350 「日本における世界遺産教育の現状と課題」(社団法人国際環境研究協会 地球環境 Vol.13 No.1/2008)
NO.349 TBS『世界遺産』午後6時から放送に4月6日(日)スタート。
NO.348 姫路城、2009年〜2011年まで、その天守閣が「平成の大修理」に入る。工期中は、漆喰塗りの風景が見学できる「見せる修復」を計画している。
NO.347 平泉 浄土思想はユネスコ憲章そのもの
NO.346 チャーミング・スクウェア舞子
NO.345 新刊「日本の世界遺産−西日本編−」発刊のお知らせ
NO.344 新刊「日本の世界遺産−東日本編−」発刊のお知らせ
NO.343 世界遺産講座 『日本の世界遺産の今』 (高槻市北清水公民館)
NO.342 北海道新聞「知床世界遺産 IUCN調査終了 厳しい指摘で「激励」」
(2008年2月23日)
NO.341 月刊「サイゾー」3月号
NO.340 2008年2月23日(土) ラジオ第一 後10:15〜10:55
「土曜ジャーナル」 世界遺産登録で富士山は変わるのか〜富士山の将来像を探る〜
NO.339 世界遺産講座 『日本の世界遺産の今』
NO.338 長崎の教会群とキリスト教関連遺産をユネスコ世界遺産に!
NO.337 フランス政府、「ル・コルビュジェの建築と都市計画」(L’?uvre architecturale et urbaine de Le Corbusier)の世界遺産登録推薦書類<6カ国22件>をユネスコ世界遺産センターに提出。
NO.336 財団法人調布市文化・コミュニティ振興財団での3年間、通算37回(延べ時間74時間)の「世界遺産講座」終了
NO.335 「長崎の教会群とキリスト教関連遺産」世界遺産シンポジウム
NO.334 2008 日本ブラジル交流年事業
NO.333 新刊「誇れるガイド−自然公園法と文化財保護法」発刊のお知らせ
NO.332 新刊「世界遺産ガイド−世界遺産条約とオペレーショナル・ガイドラインズ編」発刊のお知らせ
NO.331 神奈川県愛川町町民大学
NO.330 世界遺産条約関係省庁連絡会議は、1月7日、国立西洋美術館本館を世界遺産に推薦することを決定。フランスが、「ル・コルビュジェの建築と都市計画」(7か国の23箇所が登録範囲)にとして、取りまとめて、ユネスコに登録推薦書類を提出、2009年の第33回世界遺産委員会で、「世界遺産リスト」に登録される見通し。
NO.329 行田商工会議所 新春講演会
NO.328 2007年の回顧と2008年の展望
NO.327 文化庁が2006年に第1次公募し継続審議となった20物件は、すべて再提案書を提出、再編・統合した「北海道・北東北の縄文遺跡群」(北海道・青森県・秋田県・岩手県)など19物件となった。暫定リスト候補物件は、2008年4月以降に選定される見通し。
NO.326 現代用語の基礎知識2008 世の中ぺディア「世界遺産の゛いま゛」を執筆
NO.325 2008年の中国の世界文化遺産候補「客家土楼」を視察
NO.324 母校、呉市立両城小学校で講演
NO.323 第3回世界自然遺産会議 中国・峨眉山
NO.322 日本の文化遺産ポテンシャル・サイト 今後の有望物件
NO.321 2007年10月14日読売新聞埼玉版「埼玉古墳群」
NO.320 2007年10月11日関西テレビ ニュース「百舌鳥・古市古墳群」
NO.319 2007年10月8日読売新聞北海道版「北海道東部の窪みで残る大規模竪穴住居跡群」
NO.318 世界遺産学のすすめ
NO.317 「世界遺産ガイド−日本編−2008年版−」発刊のお知らせ
NO.316 世界自然遺産「屋久島」の上屋久町と屋久町は市町村合併によって、2007年10月1日に
「屋久島町」となった。
NO.315 国連総会、2007年9月13日に、「先住民族の権利に関する国連宣言」(United Nations Declaration on the Rights of Indigenous Peoples)を採択。
NO.314 文化庁第二次公募(世界遺産暫定リスト記載候補) 12道府県13件が応募
NO.313 「世界遺産マップス−地図で見るユネスコの世界遺産−2008年版−」発刊のお知らせ
NO.312 ル・コルビュジェが設計した国立西洋美術館本館が暫定リストに
NO.311 World Monuments Fund 2008 List of 100 Most Endangered Sites
NO.310 2007年8月26日、ギリシャ各地で山火事。ペロポネソス半島にある「オリンピアの考古学遺跡」にも火の手が迫ったが大事に至らず鎮火。原因は放火であると見られている。
NO.309 ドレスデン行政裁判所は、2007年8月9日、2004年にユネスコの「世界遺産リスト」に登録され、2006年に架橋計画による文化的景観の完全性の損失から「危機にさらされている世界遺産リスト」に登録されたエルベ渓谷の世界遺産登録範囲内でドレスデン市が計画していたヴァルドシュレッシェン橋の建設(全長635m)を当面差し止める判決を下した。この判決は、エルベ渓谷に生息する希少種のキクガシラコウモリ(英名  horseshoe bat  学名  Rhinolophus ferrumequinum)がヴァルドシュレッシェン橋の建設で重大な影響を受けるとの環境保護団体の主張を認めたものである。
NO.308 2007年8月5日、ドゥブロヴニクの歴史地区の近隣のプロチェで山火事、大きな被害には至らず鎮火。
NO.307 世界遺産事典-851全物件プロフィール-2008改訂版
NO.306 世界遺産データ・ブック-2008年版-
NO.305 夏休みお勧めの本  「世界遺産概論<下巻>
NO.304 夏休みお勧めの本  「世界遺産概論<上巻>
NO.303 夏休みお勧めの本  「世界遺産入門−ユネスコから世界を学ぶ−
NO.302 世界遺産学のすすめ
NO.301 新・世界の七不思議
NO.300
ふるさと発 検証「世界遺産」への道 〜島根・石見銀山遺跡〜
7月13日(金) 総合テレビ 午後7:30〜7:55
※再放送 7月15日(日) 午前8:00〜8:25
【中国地方向け・鳥取のぞく】

日本で14番目の世界遺産に登録された石見銀山遺跡。しかし、今回の登録に至るまでは苦難の連続でした。2007年5月、ユネスコの諮問機関ICOMOS(国際記念物遺跡会議)
が、石見銀山の世界遺産「登録延期」を勧告。これは、事実上の「差し戻し」に近い厳しい勧告で、登録が確実だと信じてきた地元や県の関係者に衝撃を与えた。官民一体となった巻き返しの努力の結果、2007年6月28日、ニュージーランドで開かれた第31回世界遺産委員会で、諮問機関ICOMOSの評価を覆し、世界遺産に登録された。番組では、世界遺産登録に揺れた地元の人々や行政をドキュメント。登録に至るまでの経緯と、今後の課題が検証される。
NO.299 朝日新聞 2007年7月3日朝刊 文化
世界遺産、登録はゴール?
NO.298 NHKラジオ 2007年6月29日夜10時 NHKジャーナル
NO.297 第31回世界遺産委員会クライストチャーチ会議
世界遺産の数 851 危機遺産の数 30
NO.296 環境省、群馬、福島、新潟3県にまたがる「尾瀬」を、正式に「尾瀬国立公園」に
NO.295 毎日新聞 2007年5月22日朝刊 記者の目
石見銀山への「世界遺産」延期勧告=酒造唯(松江支局)
◇登録急がず「価値」伝えよ−−誤解招けば地元、不幸に
NO.294 富士山の世界遺産登録実現へ向けて 
NO.293 2007年4月現在 最新出版目録
NO.292 新刊「世界遺産入門-ユネスコから世界を学ぶ-」発刊のご案内
NO.291 富士五湖が入らない富士山の世界遺産登録は考えられない
NO.290 金沢の文化遺産をユネスコ世界遺産に!
NO.289 新刊「誇れる郷土ガイド-市町村合併編-」発刊のご案内
NO.288 第31回世界遺産委員会クライストチャーチ会議
NO.287 フィールド・ワーク 城下町金沢の文化遺産群と文化的景観
NO.286 富士山の文化的景観を考える会
NO.285 新刊「世遺産概論 <上巻>」「世遺産概論 <下巻>」発刊のご案内
NO.284 「めざそう!世界遺産」キャンペーン 金沢の文化遺産セミナー
NO.283 世界遺産暫定リスト追加に文化遺産関係4物件
NO.282 新潟県の観光を考えるラインミーティング
NO.281 行田市 世界遺産講演会
NO.280 第16期 富士・伊豆地域文化塾
NO.279 高知県商工会議所女性会連合会・高知女性会合同研修会
NO.278 日野市中央公民館成人事業「世界遺産の旅」
NO.277 海堡シンポジウム「東京湾海堡と世界遺産」
NO.276 岐阜市生涯学習センター主催 生涯学習フェスティバル講演会
NO.275 天橋立と丹後半島の文化的景観をユネスコ世界遺産に!
NO.274 古田陽久、2007年4月からサイバー大学教授に就任
NO.273 日本の世界遺産暫定リスト候補物件 文化遺産関係 24物件(26県
NO.272 新・世界七不思議の候補と世界遺産
NO.271 「世界遺産を通じてオーストラリアを知ろう!」受講生募集中!
NO.270 四国いやしの文化〜四国霊場88カ所と遍路道〜世界遺産登録の実現に向けて
NO.269 富士山シンポジウム2006
NO.268 ユネスコ・アジア文化センター(ACCU)文化遺産保護協力事務所主催「世界遺産教室」
NO.267 eラーニング
NO.266 「富士山シンポジウム〜世界文化遺産に向けて」のお知らせ
NO.265 文化庁 将来の世界遺産候補を全国自治体から募集
NO.264 北京大学訪問、交流
NO.263 新刊「世遺産事典−830全物件プロフィール−2007改訂版」発刊のご案内
NO.262 和歌山県世界遺産保全活用推進員(通称:和歌山県世界遺産マスター) 研修会
NO.261 (財)とくしま地域政策研究所・徳島ユネスコ協会主催「世界遺産セミナー2006」
NO.260 きのくに県民カレッジ記念講演会
NO.259 調布市 市民カレッジ 後期 世界遺産講座
NO.258 平成18年度茨城県弘道館アカデミー 県民大学後期講座
NO.257 新刊「世界遺産データ・ブック−2007年版−」発刊のご案内
NO.256 新刊「世界無形文化遺産データ・ブック−2006年版−」発刊のご案内
NO.255 世界遺産登録記念きのくに県民カレッジ講演会
NO.254 文化審議会、「平泉−浄土思想に関連する文化的景観」の世界遺産推薦を了承
NO.253 世界遺産登録運動とまちづくり
NO.252 名古屋市東生涯学習センター 東ふれあいサロン 公開講座
NO.251 中京大学オープンカレッジ 夏期集中講座
NO.250 第30回世界遺産委員会ヴィリニュス会議 世界遺産の数 830危機遺産の数 31
NO.249 世界遺産ガイド−文化遺産編−2006改訂版 発刊のご案内
NO.248 広告募集について
NO.247 雲の上の哲学者たち トラジャ族が語りかけるもの
NO.246 尾道の文化遺産をユネスコ世界遺産に!
NO.245 ロング・ステイ in 呉
NO.244 細田亜津子先生の新刊
NO.243 世界遺産ガイド−オーストラリア編 発刊のご案内
NO.242 2006年日豪交流年事業  「世界遺産ガイド−オーストラリア編−」の出版・講演
NO.241 世界遺産関心度・指数 
NO.240 平成18年度ODA民間モニター
NO.239 当シンクタンク 最新出版目録
NO.238 平成18年度 NHK学園 くにたちオープンスクール 前期講座
NO.237 平成18年度 NHK学園 新宿オープンスクール 前期講座
NO.236 平成18年度 調布市民カレッジ 前期講座
NO.235 平成18年度 横須賀市市民大学 前期講座
NO.234 平成18年度 名古屋市守山生涯学習センター 前期講座
NO.233 第6回世界遺産習熟・理解度テスト実施の件
NO.232 第5回世界遺産習熟・理解度テスト実施の件
NO.231 第4回世界遺産習熟・理解度テスト実施の件
NO.230 新刊「世遺産ガイド−危機遺産編−2006改訂版」発刊のご案内
NO.229 熊本・緑川流域の石橋群をユネスコ世界遺産に!
NO.228 第3回世界遺産習熟・理解度テスト実施の件
NO.227 第2回世界遺産習熟・理解度テスト実施の件
NO.226 新刊「世遺産ガイド−自然遺産編−2006改訂版」発刊のご案内
NO.225 新刊「世遺産事典−812全物件プロフィール−2006改訂版」発刊のご案内
NO.225 第1回世界遺産習熟・理解度テスト実施の件
NO.224 ユネスコの無形文化遺産保護条約、2006年4月20日に発効
NO.223 新刊「世遺産ガイド−イタリア編−」発刊のご案内
NO.222 「新・世界の七不思議」の最終候補21物件
NO.221 「小笠原諸島」 2009年世界遺産登録に向けて始動
NO.220 2006日豪交流年
NO.219 2005年の回顧と2006年の展望
NO.218 新刊「世遺産ガイド−日本の世界遺産登録運動−」発刊のご案内
NO.217 2006年世界遺産講演会の件
NO.216 富士山をユネスコ世界遺産に!(2005年12月10日改訂版)
NO.215 白川郷・五箇山世界遺産十周年 世界遺産の里から−次代への課題−
NO.214 第3回目の「人類の口承及び無形遺産の傑作宣言」(2005年11月25日)で、日本の「歌舞伎」など43件が選定。
NO.213 世界遺産検定
NO.212 「近江八幡の水郷」 わが国初の重要文化的景観に
NO.211 ラムサール条約登録湿地 日本国内33か所に
NO.210 ユネスコ 「文化の多様性条約」を採択
NO.209 URL変更のお知らせ
NO.208 緑川流域の魅力ある地域づくりについて
NO.207 新刊「世界遺産マップス−地図で見るユネスコの世界遺産−2006改訂版」発刊のご案内
NO.206 「働くことの意義」を考える
NO.205 東京都府中市生涯学習センター けやき寿学園 世界遺産講座
NO.204 (財)調布市文化・コミュニティ振興財団 市民カレッジ 世界遺産講座
NO.203 横須賀市生涯学習センター横須賀市市民大学(後期講座) 「世界遺産講座」
NO.202 ライフパーク倉敷 倉敷市民学習センター 世界遺産とまちづくり
NO.201 伊丹市ラスタホール 秋の講座 市民文化塾
NO.200 全国各地のもの知り検定
NO.199 出版目録 2005年9月現在
NO.198 日本旅行創業100周年 世界遺産浪漫紀行 古都京都の文化財
世界遺産セミナー講演(要旨)
NO.197 新刊「世界遺産ガイド−特集 第29回世界遺産委員会ダーバン会議−」発刊のご案内
NO.196 調べ学習 知床
NO.195 知床・オホーツク圏の広域的な連携と発展−知床方式で持続可能な地域の発展へ−
NO.194 新刊「世界遺産データ・ブック−2006年版−」発刊のご案内
NO.193 石見銀山遺跡をユネスコ世界遺産に!
NO.192 第9回ラムサール条約締約国会議について
NO.191 秋の体験学習イベント「日本と世界の世界遺産」展
NO.190 道新オホーツク政経文化懇話会 講演
NO.189 日本の世界遺産を制覇しよう!
NO.188 学びの旅シリーズ 世界遺産ツアー
NO.187 日本旅行創業100周年記念 世界遺産 浪漫紀行 古都京都の文化財
NO.186 新刊「世界遺産ガイド−朝鮮半島にある世界遺産−」発刊のご案内
NO.185 メモリー・オブ・ザ・ワールド(史料遺産)は、120件に
NO.184 世界遺産と夢のある地域づくり
NO.183 毎日新聞夕刊「特集WORLD 授業時間・世界遺産」
NO.182 NHKラジオ第1 あさいちばん ニュースアップ
NO.181 「紀伊山地の霊場と参詣道」の八鬼山の事に関して
NO.180 知床・世界自然遺産登録から見えてくるもの
NO.179 知床・世界遺産への道−知床の景観を考える−
NO.178 知床・世界遺産への道 −世界遺産登録はほぼ確実の見通し−
NO.177 JTB世界遺産学びの旅特別セミナー
NO.176 新刊「世界遺産学のすすめ−世界遺産が地域を拓く−」発刊のお知らせ
NO.175 第29回世界遺産委員会ダーバン会議
NO.174 新刊「世界遺産ガイド−産業遺産編−保存と活用」発刊のお知らせ
NO.173 摩周湖をユネスコ世界遺産に!!
NO.172 民間の山岳信仰文化が育んだ出羽三山等の文化財と風土
NO.171 知床・世界遺産への道
NO.170 新刊「誇れる郷土ガイド−日本の国立公園編−」発刊のお知らせ
NO.169 文明への道
NO.168 「知床の世界遺産登録に関するIUCNから環境省への照会」に関する私見について
NO.167 知床・世界遺産登録実現に向けてのエール   
NO.166 世界遺産教育について
NO.165 新刊「世界遺産事典−788全物件プロフィール−2005改訂版」発刊のお知らせ
NO.164 新刊「誇れる郷土ガイド−日本の伝統的建造物群保存地区編−」発刊のお知らせ
NO.163 新刊「世界遺産ガイド−中国編−」発刊のお知らせ
NO.162 新刊「世界遺産ガイド−図表で見るユネスコの世界遺産編−」発刊のお知らせ
NO.161 2004年の回顧と2005年の展望
NO.160 新刊「世界遺産マップス−地図で見るユネスコの世界遺産−2005改訂版」発刊のお知らせ
NO.159 新刊「世界遺産ガイド−日本編−2004年版」発刊のお知らせ
NO.158 新刊「世界遺産ガイド−世界遺産の基礎知識−2004年版」発刊のお知らせ
NO.157 新刊「世界遺産データ・ブック−2005年版−」発刊のお知らせ
NO.156 微笑ましい光景
NO.155 新刊「世界無形文化遺産ガイド ―無形文化遺産保護条約編―
発刊のお知らせ
NO.154 第28回世界遺産委員会蘇州会議
NO.153 新刊「世界無形文化遺産ガイド ―人類の口承及び無形遺産の傑作編―2004改訂版
発刊のお知らせ
NO.152 事務局移転のお知らせ
NO.151 新刊「誇れる郷土ガイド −全国47都道府県の国際交流・協力編−」発刊のお知らせ
NO.150 瀬戸内海国立公園指定70周年に寄せて
NO.149 新刊「世界遺産ガイドー自然景観編ー」発刊のご案内
NO.148 新刊「世界遺産ガイドー北東アジア編ー」発刊のご案内
NO.147 新刊「世界遺産ガイドー生物多様性編ー」発刊のお知ら
NO.146 2003年を回顧して
NO.145 新刊「世界遺産ガイドー危機遺産編ー2004改訂版」発刊のご案内
NO.144 新刊「誇れる郷土ガイドー全国47都道府県の誇れる景観編ー」発刊のご案内
NO.143 新刊「世界遺産事典ー754全物件プロフィールー2003改訂版」発刊のご案内
NO.142 新刊「世界遺産ガイドー南米編ー」発刊のご案内
NO.141 新刊「世界遺産データ・ブックー2004年版ー」発刊のご案内 
NO.140 第27回世界遺産委員会パリ会議 速報
NO.139 新刊「世界遺産ガイドーイスラム諸国編ー」発刊のご案内
NO.138 新刊「世界遺産ガイドー宗教建築物編ー」発刊のご案内
NO.137 新刊「世界遺産ガイドー自然保護区編ー」発刊のご案内
NO.136 新刊「世界遺産ガイドーオセアニア編ー」発刊のご案内
NO.135 新刊「誇れる郷土ガイドー全国47都道府県の観光データ編ー」発刊のご案内
NO.134 新刊「世界遺産キーワード事典」発刊のご案内
NO.133 新刊「世界遺産入門ー過去から未来へのメッセージー」のご案内
NO.132 新刊「誇れる郷土ガイドー全国の世界遺産登録運動の動きー」発刊のご案内
NO.131 禍福はあざなえる縄の如し
NO.130 誇れる郷土ガイド
NO.129 乱気流(Turbulence)の中の走行
NO.128 ネクスト・ステージ
NO.127 新刊「誇れる郷土ガイドー中国・四国編ー」発刊のお知らせ
NO.126 新刊「誇れる郷土ガイドー九州・沖縄編ー」発刊のお知らせ
NO.125 新刊「誇れる郷土ガイドー中部編ー」発刊のお知らせ
NO.124 「世界遺産条約30周年に寄せて」
NO.123 新刊「世界遺産ガイドー歴史的人物ゆかりの世界遺産編ー」発刊のお知らせ
NO.122 新刊「世界遺産ガイドー歴史都市編ー」発刊のお知らせ
NO.121 新刊「世界遺産ガイドー中央アジアと周辺諸国編ー」のお知らせ
NO.120 新刊「世界遺産データ・ブックー2003年版ー」発刊のお知らせ
NO.119 新刊「世界遺産ガイドー19世紀と20世紀の世界遺産ー」発刊のお知らせ
NO.118 ウズベキスタン・ボイスン地方に感動の文化空間
NO.117 第26回世界遺産委員会ブダペスト会議 速報
NO.116 新刊「世界遺産ガイドー国立公園編ー」のご案内
NO.115 ボイスン地域フォーク・フェスティバル(ウズベキスタン)に参加
NO.114 新刊「世界遺産ガイドー人類の口承及び無形遺産の傑作編ー」のご案内
NO.113 新刊「世界遺産ガイドー中国・韓国編ー」のご案内
NO.112 新刊「世界遺産ガイドー日本編ー2.保存と活用」のご案内
NO.111 新刊「世界遺産学入門ーもっと知りたい世界遺産ー」のご案内
NO.110 新刊「世界遺産データ・ブックー2002年版ー」等3点のご案内
NO.109 第25回世界遺産委員会 新登録31物件 速報
ユネスコ世界遺産は721物件に
NO.108 第25回世界遺産委員会 12月11日からヘルシンキで
NO.107 新刊「誇れる郷土ガイド−関東編」発刊のお知らせ
NO.106 新刊「誇れる郷土ガイド−近畿編」発刊のお知らせ
NO.105 新刊2点のご案内
NO.104 第25回世界遺産委員会ビューロー会議<速報>
NO.103 新刊「世界遺産ガイド−危機遺産編」発刊のお知らせ
NO.102 急速に拡がる市町村合併の動き
NO.101 新刊「誇れる郷土ガイド−口承・無形遺産編」発刊のお知らせ
NO.100 小泉スピリッツKoizumi Spirits)
NO.99 高齢化社会の陰
NO.98 新刊「誇れる郷土ガイド−北海道・東北編」発刊のお知らせ
NO.97 ユネスコ「人類の口承及び無形遺産の傑作」 
NO.96 新刊「世界遺産ガイド−複合遺産編」発刊のお知らせ
NO.95 新刊「世界遺産ガイド−名勝・景勝地編」発刊のお知らせ
NO.94 新刊「世界遺産ガイド−産業・技術編」発刊のお知らせ
NO.93 インパク雑感
NO.92 富士山をユネスコ世界遺産に
NO.91 新刊4点のご案内
NO.90 2001年頭所感
NO.89 希望のもてる21世紀に
NO.88 コミュニケーション新時代ーIT社会に思うこと
NO.87 ユネスコ世界遺産は「琉球王国のグスク及び関連遺産群」など690物件に
NO.86 第24回世界遺産委員会ケアンズ会議
NO.85 勲章・褒賞制度について思うこと
NO.84 新聞離れ加速?
NO.83 不可解な世界
NO.82 新刊「世界遺産ガイド−文化遺産編 3.モニュメント」発刊のお知らせ
NO.81 情報発信者のマナー
NO.80 IT革命と流通革新
NO.79 新刊「世界遺産ガイド−文化遺産編 2.建造物」発刊のお知らせ
NO.78 環日本海新時代
NO.77 深刻化するゴミ問題
NO.76 公共事業の抜本的な見直しについて
NO.75 新刊「世界遺産ガイド−文化遺産編 1.遺跡」発刊のお知らせ
NO.74 中国旅行記(3)21世紀は中国の時代
NO.73 中国旅行記(2)南京市訪問のすすめ
NO.72 中国旅行記(1)江南旅情
NO.71 新刊「世界遺産ガイド−世界遺産条約編−」発刊のお知らせ
NO.70 何かおかしいニッポン
NO.69 IT革命の先に見えるもの
NO.68 新刊「世界遺産ガイド−中東編−」発刊のお知らせ
NO.67 変わる北東アジア
NO.66 選挙新時代 インターネットの積極的導入を!
NO.65 行政機関の中に置かれている記者クラブは必要?
NO.64 新刊「環日本海エリア・ガイド」発刊のお知らせ
NO.63 金融機関 そんなに要るのか?
NO.62 日本の社会システム −ローコスト構造改革への提言−
NO.61 日本の危機管理 首都機能移転と東西2府構想
NO.60 守りたい 北方領土の貴重な自然環境
NO.59 新刊「世界遺産ガイド−北欧・東欧・CIS編−」発刊のお知らせ
NO.58 有珠山噴火 ポンペイの教訓
NO.57 新刊「世界遺産ガイド−西欧編−」発刊のお知らせ
NO.56 夢の実現,そして,新しい発見
NO.55 ユネスコ世界遺産と土木遺産
NO.54 空港
NO.53 新刊「世界遺産ガイド−アフリカ編−」発刊
NO.52 小さな国家
NO.51 独立国家にする位の気概をもって!
NO.50 試される女性
NO.49 万国津梁
NO.48 大阪府知事選
NO.47 世界遺産学のすゝめ
NO.46 公共事業の大義
NO.45 新刊3点のご案内
NO.44 ライフ・スタイル革命
NO.43 画龍点睛
NO.42 コミュニケーション新時代
NO.41 ペーパーレス化
NO.40 総点検と総仕上
NO.39 西暦2000年問題
NO.38 ユネスコ世界遺産は「日光の社寺」など630物件に
NO.37 誇りの持てる地域創造
NO.36 四国遍路の旅
NO.35 第23回世界遺産委員会マラケシュ会議
NO.34 百年の計
NO.33 ミレニアム・プロジェクト
NO.32 韓国・世界遺産の旅(3)
NO.31 韓国・世界遺産の旅(2)
NO.30 韓国・世界遺産の旅(1)
NO.29 旧軍港都市のまちづくり
NO.28 老舗 駒形どぜう
NO.27 日光の社寺
NO.26 公の権威
NO.25 商店街は再生するか
NO.24 瀬戸内しまなみ海道
NO.23 リージョナルからインターナショナルに
NO.22 新刊2点のご案内
NO.21 終戦記念日
NO.20 ヒロシマからHIROSHIMAへ
NO.19 ヨーロッパ三都巡り(3)
NO.18 ヨーロッパ三都巡り(2)
NO.17 ヨーロッパ三都巡り(1)
NO.16 四国霊場八十八か所
NO.15 熊野古道(くまのこどう)
NO.14 三景園
NO.13 妻木晩田遺跡群
NO.12 佐渡トキ保護センター
NO.11 「琉球の風」 再び!?
NO.10 仙台市が100万都市に
NO. 9 「写真でめぐるアジアの世界遺産」展
NO. 8 中国に学ぶ
NO. 7 顕著な普遍的価値(Outstanding UniversalValue)
NO. 6 試される大地
NO.5 都市の成長と衰退
NO.4 中山間地域
NO. 3 外から見た日本とその地方
NO. 2 世界遺産
NO. 1 就業環境





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