
| カレント・ウオッチは、本ホームページの更新履歴を兼務します。 |
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| 号数 | タ イ ト ル |
| NO.826 | 2012年4月2日岩手日報 日報論壇「復興への記録を後世に」 |
| NO.825 | 京都産業大学図書館広報誌『Lib』 |
| NO.824 | 東日本大震災の復興に向けて |
| NO.823 | 新刊「世界遺産ガイド−ロシア編−」発刊のお知らせ |
| NO.822 | 月刊「くれえばん」2012年4月号 |
| NO.821 | 新刊「世界無形文化遺産データ・ブック−2012年版−」発刊のお知らせ |
| NO.820 | 2012年2月24日(金曜日)テレビ朝日『やじうまテレビ!』「ニュース解説」 |
| NO.819 | 2012年2月17日、文化庁の文化審議会文化財分科会は、ユネスコの世界無形文化遺産に「和食;日本人の伝統的な食文化」を推薦することを決定。日本政府としての正式決定を経て、3月中にユネスコに提案書を提出し、早ければ2013年11月の無形文化遺産委員会で登録可否が審議される見通し。 |
| NO.818 | 「世界記憶遺産データ・ブック」が日本図書館協会選定図書、全国学校図書館協議会選定図書に選定されました。 |
| NO.817 | 2012年2月14日 毎日新聞朝刊「こんにちは広島 世界記憶遺産データ・ブックを発刊、「負の遺産」多いが貴重なものばかり」 |
| NO.816 | 2012年2月13日(月)東海ラジオ放送「安蒜豊三 夕焼けナビ」<聞きナビ> |
| NO.815 | 古田陽久がFacebookを始めました。 http://ja-jp.facebook.com/wheritage |
| NO.814 | 環境相は、2012年2月9日、「奄美・琉球諸島」(鹿児島、沖縄県)の世界自然遺産登録を目指し、本格的な準備を始めることを明らかにした。早ければ2013年1月にも、ユネスコに、「暫定リスト」を提出する方針。 |
| NO.813 | 2012年2月10日 北海道新聞夕刊「利尻・礼文・サロベツ原野■大雪山と日高山脈 世界遺産暫定リスト入りを」 |
| NO.812 | 2012年2月2日 中国新聞朝刊「世界記憶遺産データ網羅 被爆資料の登録提言も」 |
| NO.811 | 2012年1月27日 西日本新聞朝刊文化欄 コラム 風車 「MOWデータ・ブック」 |
| NO.810 | 世界遺産と災害 |
| NO.809 | 未来に遺す「生きた鉄道博物館〜100年レイル肥薩線への情熱〜(熊本県人吉市) |
| NO.808 | 2012年1月24日、世界遺産の広島・原爆ドーム、初の耐震診断 |
| NO.807 | 大阪府などが世界遺産登録を目指す4世紀後半〜6世紀前半の「百舌鳥・古市古墳群」の構成資産候補とされていた堺市内の「聖塚古墳」と「舞台塚古墳」の2基は、中世以降に土を盛って築かれた「塚」であることが、堺市教委の発掘調査で判明、 87の構成資産候補から除外された。 |
| NO.806 | 2012年1月24日、文化庁は、元寇に関する遺物が相次いで発見されている長崎県松浦市・鷹島沖の海底について、国史跡指定を文化審議会に諮問したことを明らかにした。 |
| NO.805 | 2012年1月25日、日本政府は、世界遺産条約関係省庁連絡会議を開き、「富士山」(山梨県・静岡県)と「武家の古都・鎌倉」(神奈川県)を、2013年の世界文化遺産登録に向け正式推薦することを決定。 |
| NO.804 | 2012年1月25日 西日本新聞朝刊「世界記憶遺産の全貌紹介」 |
| NO.803 | 山本作兵衛のふるさと「筑豊」を訪問 |
| NO.802 | 新刊「世界記憶遺産データ・ブック−2012年版−」発刊 |
| NO.801 | 2012年1月11日 FMはつかいち「eco De ナイト」 |
| NO.800 | 2012年1月7日 日本経済新聞朝刊「世界遺産 いいことずくめ?」 |
| NO.799 | 2012年1月5日 北海道新聞朝刊「マリモの起源 阿寒湖を世界遺産に 釧路市など運動開始」 |
| NO.798 | 「奄美・琉球諸島」など世界自然遺産の暫定リスト入りをめざせ! |
| NO.797 | 内閣府政策統括官室(経済財政分析担当)「日本経済2011−2012〜震災からの復興と対外面のリスク〜」を発刊。 |
| NO.796 | 2011年の回顧と2012年の展望 |
| NO.795 | 人間の記憶と記録 |
| NO.794 | 第6回無形文化遺産委員会バリ会議 |
| NO.793 | 水中文化遺産保護条約10周年 |
| NO.792 | 三陸復興国立公園(仮称) |
| NO.791 | パレスチナの国連加盟申請、国連総会の加盟勧告に必要な9か国以上の理事国の賛同を得るのは、困難な情勢。 |
| NO.790 | 2011年10月31日、ユネスコ、パレスチナ自治政府の正式加盟の是非を問う投票を行い、賛成多数で可決。ユネスコへの加盟国は、195か国8準加盟地域に |
| NO.789 | 2012年主催者募集「世界遺産写真展−海外と日本の至宝 100の記憶−」 |
| NO.788 | 新刊「世界記憶遺産データ・ブック−2012年版−」発刊のお知らせ |
| NO.787 | 2011年11月3日、富山県射水市での講演会 |
| NO.786 |
2011年11月2日「文化の多様性に関するユネスコ世界宣言」採択(第31回ユネスコ総会 2001年11月2日、於パリ)10周年
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| NO.785 | ユネスコの世界無形文化遺産の「代表リスト」へ新登録に関し、専門機関が、日本関係では、広島県の「壬生の花田植」と島根県の「佐陀神能」の2件の登録を勧告、11月に開催される第6回無形文化遺産委員会バリ会議で、登録の可否が決まる。 |
| NO.784 | 田中佐知全作品集、田中佐知 絵本詩集 |
| NO.783 | まちの魅力は市民の魅力 |
| NO.782 | 新刊「世界遺産ガイド−日本編−2012改訂版」発刊のお知らせ |
| NO.781 | タイのインラク政権は、前政権が2011年6月に表明した世界遺産条約からの脱退を撤回する方針を固めた。10月18日の閣議で正式決定する見通し。 |
| NO.780 | 2011年10月、タイ洪水で世界遺産・アユタヤの歴史都市の被害甚大 |
| NO.779 | 2011年9月18日、「室戸」(高知県)、「洞爺湖有珠山」(北海道)、「糸魚川」(新潟県)、「島原半島」(長崎県)、「山陰海岸」(京都府、兵庫県、鳥取県)に続いて国内5地域目となる「世界ジオパーク」に認定される。 |
| NO.778 | |
| NO.777 | 富士の麓、北富士演習場で18年ぶりとなる日米共同訓練が2011年10月11日から10日連続で実施される。日米共同訓練が地元に及ぼす影響が懸念される。
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| NO.776 | 2011年9月27日の台風ペドリン(17号 ネサット)で、「フィリピンのコルディリエラ山脈の棚田」で、地滑り等による被害が甚大。 |
| NO.775 | ユネスコの執行委員会でパレスチナのユネスコ加盟を採択、2011年10月の第36回ユネスコ総会での採決の行方が注目される。 |
| NO.774 | 経済同友会 産業懇談会 第1火曜グループ 10月例会 「世界遺産の現状と日本の課題〜平泉・小笠原諸島の世界遺産登録を振り返って〜」 |
| NO.773 | THE JAPAN TIMES TUESDAY, OCTOBER 4, 2011 |
| NO.772 | 新宅国昭著「江戸幕府興亡史−江戸時代265年の歴史と秘話を探る− |
| NO.771 | 日本政府は、2011年9月22日、世界遺産条約関係省庁連絡会議(外務省、文化庁、環境省、林野庁、水産庁、国土交通省、宮内庁)を開催し、「武家の古都・鎌倉」(文化庁・国土交通省の共同推薦)と「富士山」(文化庁・環境省・林野庁の共同推薦)の世界文化遺産への世界遺産登録推薦書類の暫定版をパリのユネスコ世界遺産センターへ2011年9月末までに提出することを決定。2012年2月1日までに正式版を提出、2012年来年夏から秋にかけて、専門機関ICOMOSによる現地調査が行われ、2013年の世界遺産委員会で、「世界遺産リスト」への登録可否が審議される。 |
| NO.770 | 「地方議会人」 2011年9月号「世界遺産とまちづくり」 |
| NO.769 | 日本政策金融公庫 調査月報 2011年9月号 『データで見るお国柄』 佐賀県 |
| NO.768 | 文化審議会文化財分科会の世界文化遺産特別委員会が2011年9月1日、文部科学省で開催され、「富士山」(静岡県・山梨県)と「武家の古都・鎌倉」(神奈川県)の2件を、世界文化遺産に推薦することを了承。2013年の登録をめざす。 |
| NO.767 | 日本の食文化 |
| NO.766 | 2011年8月21日(日)19時〜 1年1組 平成教育学院 |
| NO.765 | 世界遺産登録をめざす熊本・宮崎・鹿児島の3県にまたがる鉄道遺産・JR肥薩線 |
| NO.764 | 日本政策金融公庫 調査月報 2011年8月号 『データで見るお国柄』 |
| NO.763 | 2011年度後期の「世界遺産写真展」主催者募集 |
| NO.762 | 2011年7月27日(水)フジテレビ・スーパーニュース「富士山に鎌倉…どうなる世界遺産」 |
| NO.761 | 2011年7月23日朝日新聞朝刊「富士山世界遺産登録 推薦書原案最終決定」 |
| NO.760 | 【第35回世界遺産委員会の感想】文化遺産 課題を残した専門評価と委員会決議との隔たり |
| NO.759 | おーい世界遺産 佐渡金銀山夢追いものがたり |
| NO.758 | 東北大地震・大津波とガラパゴス諸島 |
| NO.757 | ハイラム・ビンガム、マチュ・ピチュ発見100周年 |
| NO.756 | 新刊「世界遺産ガイド−日本編−2012改訂版」発刊のお知らせ |
| NO.755 | 新刊「世界遺産事典-936全物件プロフィール-2012改訂版」発刊のお知らせ |
| NO.754 | 世界遺産と持続可能な発展:地域社会の役割 |
| NO.753 | 新刊「世界遺産データ・ブック-2012年版-」発刊のお知らせ |
| NO.752 | 日本政策金融公庫 調査月報 2011年7月号 『データで見るお国柄』 |
| NO.751 | 東北復興平泉宣言 |
| NO.750 | 2011年6月29日 杭州日報 |
| NO.749 | 新登録25件、ユネスコ世界遺産の数は936に |
| NO.748 | 日本政策金融公庫 調査月報 2011年6月号 『データで見るお国柄』 |
| NO.747 | 2011年6月28日(火曜日) FM NACK5(79.5MHz) / 夕焼けシャトル きょうの押さえドコ |
| NO.746 | 「杭州西湖の文化的k景観」も世界遺産登録を実現 |
| NO.745 | 2011年6月14日(火曜日)朝日新聞 みちのくワイド 「奥州・平泉 世界遺産へ」 |
| NO.744 | 2011年5月14日(土曜日)岩手日報 日報論壇「世界遺産登録は出発点」 |
| NO.743 | 月刊中国NEWS 8月号 「中国から世界遺産を学ぶ」 |
| NO.742 | 暫定リスト入から実に10年の歳月を経て、日本の「平泉」が世文化遺産登録を成就 |
| NO.741 | カンボジアとの国境紛争を巡ってタイが世界遺産条約を廃棄・脱退 |
| NO.740 | 日本で4件目の世界自然遺産「小笠原諸島」が誕生 |
| NO.739 | |
| NO.738 | 2011年6月13日(月曜日)フジテレビ めざましテレビ |
| NO.737 | 世界農業遺産 世界重要農業遺産システム(GIAHS) |
| NO.736 | 国連食糧農業機関(FAO)、世界農業遺産(世界重要農業資産資産システム)に「能登の里山里海」と「トキと共生する佐渡の里山」を認定 |
| NO.735 | Memory of the World メモリー・オブ・ザ・ワールド 世界記憶遺産 |
| NO.734 | 2011年5月28日、国立西洋美術館を含む「ル・コルビュジエの建築作品―近代建築運動への顕著な貢献―」」 イコモス 世界遺産委員会に「不登録」(不記載)勧告 |
| NO.733 | 第10回IAC会合、2011年5月22日から25日まで、英国のマンチェスターで開催、「山本作兵衛コレクション」(Sakubei Yamamoto Collection)は、日本初のメモリー・オブ・ザ・ワールド(世界記憶遺産)となる。 |
| NO.732 | 文化審議会は、2011年5月20日、 ●富士山の火山活動により形成された風致景観の優秀な5つの湖沼で、湖面の「逆さ富 士」が有名な「富士五湖 山中湖 河口湖 西湖 精進湖 本栖湖」 【山梨県?都留郡富士河口湖町,山中湖村,?巨摩郡身延町】 など5件を<名勝>に ● 富士山の溶岩の間から流れ出す,日量100万tに達する豊富な水量の湧水である「柿田川」【静岡県駿東郡清水町】など8件を<天然記念物>に 新指定することを文部科学大臣に答申。 |
| NO.731 | 文化審議会は、2011年5月20日、<重要文化的景観>の新選定 5件を 文部科学大臣に答申。 @利根川・渡良瀬川合流域の水場景観【群馬県邑楽郡板倉町】 A佐渡西三川の砂金山由来の農山村景観【新潟県佐渡市】 B奥飛鳥の文化的景観【奈良県高市郡明日香村】 C佐世保市黒島の文化的景観【長崎県佐世保市】 D五島市久賀島の文化的景観【長崎県五島市】 |
| NO.730 | 文部科学省は、2011年5月11日、ユネスコが世界的に重要な歴史的文書などの保存を進めるメモリー・オブ・ザ・ワールド(世界記憶遺産)に、仙台藩の日欧交渉を伝える「慶長遣欧使節関係資料」と国内最古の自筆日記である「御堂関白記」の国宝2件を推薦すると発表。日本政府がメモリー・オブ・ザ・ワールドに物件を推薦するのは初めてで、ユネスコは2013年5月ごろに登録の可否を決める。メモリー・オブ・ザ・ワールドは、ユネスコが1992年に始めた世界の史料遺産プログラムでで、中国の「清王朝の記録」、フランスの「人権宣言」、エジプトの「スエズ運河の史料」など193件が登録されている。 |
| NO.729 | 日本政策金融公庫 調査月報 2011年5月号 『データで見るお国柄』 |
| NO.728 | 第35回世界遺産委員会パリ会議 |
| NO.727 | UNESCO World Heritage of Japan |
| NO.726 | 2011年の「世界遺産リスト」への新登録物件数は15〜20前後!? |
| NO.725 | 「平泉の文化遺産」の世界遺産登録の意義 |
| NO.724 | 第35回世界遺産委員会での新登録審議対象物件は、40か国の42物件。 バルバドス、ジャマイカ、ミクロネシア、パラオ、コンゴ、アラブ首長国連邦は初めて。 |
| NO.723 | 第35回世界遺産委員会は、6月19日からパリのユネスコ本部で |
| NO.722 | 中国の「杭州西湖の文化的景観」も「登録」勧告 |
| NO.721 | 「平泉」と「小笠原諸島」 イコモス 世界遺産委員会に「登録」勧告 |
| NO.720 | 2011年5月6日(金)平泉を希望の光に 世界遺産登録へ迫るイコモス勧告 |
| NO.719 | 世界遺産の数 上位国の世界遺産 |
| NO.718 | イコモス勧告、5月8日前後 平泉の文化遺 |
| NO.717 | 新刊「世界遺産ガイド−フランス編−」発刊のお知らせ |
| NO.716 | ユネスコ世界遺産センター所長にキショール・ラオ氏 (Mr. Kishore Rao) |
| NO.715 | 2011年度世界遺産写真展は大阪ビッグバンで開催中。 |
| NO.714 | 日本政策金融公庫 調査月報 2011年4月号 『データで見るお国柄』 |
| NO.713 | 2011年4月12日(火曜日)夜【大阪のFM COCOLO765 】「COCOLO Earth Colors Chinese edition」(放送エリア 大阪府、京都府、兵庫県、奈良県、滋賀県、和歌山県 ) |
| NO.712 | 昨年の岩手県一戸町に続いて、4月12(火)〜6月5日(日)まで、大阪府立大型児童館で、2回目の「世界遺産写真展」を開催。 |
| NO.711 | 第35回世界遺産委員会の会場はバーレンのマナーマからパリのユネスコ本部に変更 |
| NO.710 | フィールド・ワーク 杭州西湖の文化的景観(中国浙江省杭州市) |
| NO.709 | 2011杭州西湖国際茶文化博覧会(3月25日〜4月25日) |
| NO.708 | 東北地方太平洋沖地震による平泉や小笠原諸島の被害が心配 |
| NO.707 | 新刊「世界遺産ガイド−英国・アイルランド編−」発刊のお知らせ |
| NO.706 | 2011年(平成23年)は、国連が定めた国際森林年(the International Year of Forests)。 |
| NO.705 | 日独交流150周年 |
| NO.704 | 「ル・コルビュジエの建築と都市計画」(2009年第33回世界遺産委員会セビリア会議で 情報照会決議)は、名称を「ル・コルビュジエの建築作品−近代建築運動への顕著な貢献−」に変更し、2011年第35回世界遺産委員会バーレーン会議で再審議される見通し。 |
| NO.703 | 「2011年世界遺産写真展−海外と日本の至宝 100の記憶−」の第一弾は、4〜6月に関西で開催予定。 |
| NO.702 | 新刊「世界遺産ガイド−スペイン・ポルトガル編−」発刊のお知らせ |
| NO.701 | 「世界遺産と総合学習の杜」、「世界遺産情報館」、「誇れる郷土館」のトップページに有益情報満載の広告バナー等を設置、クリックして見て下さい。 |
| NO.700 | 2010年の回顧と2011年の展望 |
| NO.699 | 2011年11月6日と30日、12月1日に世界遺産の古代都市遺跡ポンペイで、「剣闘士たちの家」、「道徳家の家」などの建物や外壁が相次いで崩壊、専門家が原因と保存管理体制を調査中。 |
| NO.698 | 新刊「世界無形文化遺産データ・ブック−2011年版−」発刊のお知らせ |
| NO.697 | OECD国際学習到達度調査(PISA) 日本 読解力が回復 |
| NO.696 | 2010年11月22日、ユネスコの世界遺産暫定リストに「Mozu-Furuichi Kofungun, Ancient Tumulus Clusters」、「The Sado complex of heritage mines, primarily gold mines」の2物件を追加。 |
| NO.695 | よみうりカルチャー自由が丘 |
| NO.694 | |
| NO.693 | 山形県鶴岡市、ユネスコの「創造都市ネットワーク」の「食文化分野」の認定を目指す。 |
| NO.692 | 新刊「世界遺産ガイド-世界遺産登録をめざす富士山編-」発刊のお知らせ |
| NO.691 | ユネスコの第5回無形文化遺産委員会で、「緊急保護リスト」に4件、「代表リスト」に47件を新たに登録することを決定。日本関係は、沖縄の「組踊」、茨城県結城市と栃木県小山市を中心に伝わる「結城紬」が、「代表リスト」入り。 |
| NO.690 | 小笠原諸島、海域の531haを登録範囲に含め 2011年の世界遺産登録(登録面積:陸地と海域の合計7939ha)を目指す見通し。 |
| NO.689 | Live video webcast of 5.COM - November 2010 |
| NO.688 | 2011年世界遺産写真展−海外と日本の至宝 100の記憶−主催者募集 |
| NO.687 | 蕨 隆・和著「WINGS」 |
| NO.686 | 2010年11月15〜19日、ケニアのナイロビで、第5回無形文化遺産保護委員会 |
| NO.685 | ヤフートラベル「世界遺産ガイド」 |
| NO.684 | Global Heritage Fund(GHF)、フィリピン・マニラのサンティアゴ要塞、インドの18世紀初期の寺院群など12か所の危機遺産を発表。 |
| NO.683 | COP 10での世界遺産 |
| NO.682 | 2010年10月12〜15日、奈良で、第12回世界歴史都市会議 |
| NO.681 | ユネスコは、エジプトの世界遺産「古代都市テーベとその墓地遺跡」の登録範囲内にあるニュー・グルナ村(エジプト人の建築家ハッサン・ファティが、旧グルナ村の地域コミュニティーの住居として1946年から1952年にかけて建築)の保存計画を開始。 世界遺産ガイド−知られざるエジプト編− |
| NO.680 | 無形文化遺産保護条約を締約している131か国の政府間の第5回無形文化遺産委員会 が、2010年11月15日から19日まで、ケニア共和国の首都ナイロビのケニヤッタ国際会議センター(KICC)で開催される。 |
| NO.679 | 2010年10月4日のハンガリーのアイカにあるアルミニウム工場で大量の赤泥が、ドナウ川に流出、河岸の世界遺産やドナウ河三角州(ルーマニア)などへの影響も懸念される。 |
| NO.678 | 2010年18〜29日、生物多様性条約の第10回締約国会議(COP 10)。 |
| NO.677 | 2010年10月11日、生物多様性条約に基づく一連の国際会議が名古屋市で開幕。 |
| NO.676 | 日本政府は、10月6日、世界遺産条約関係省庁連絡会議を開き、「百舌鳥・古市古墳群」(大阪府)と「金を中心とする佐渡鉱山の遺産群」(新潟県)を世界遺産候補として、ユネスコの暫定リストに記載することを決める。 |
| NO.675 | 新刊「世界遺産マップス-地図で見るユネスコの世界遺産-2011改訂版」発刊のお知らせ |
| NO.674 | 屋久島でヘリ墜落、2人死亡 |
| NO.673 | 最愛の母の旅立ち |
| NO.672 | ユネスコとスミソニアン研究所、文化、自然遺産協力プログラムに関する覚書に調印 |
| NO.671 | 琵琶湖疎水竣工120周年 |
| NO.670 | 2010年9月8日〜9日、中国イコモス国内委員会の王力軍委員等ICOMOSによる「平泉の文化遺産」の現地調査。8日、毛越寺、観自在王院跡、金鶏山、9日、無量光院跡、柳之御所遺跡、中尊寺。 |
| NO.669 | |
| NO.668 | 新刊「世界遺産データ・ブック-2011年版-」発刊のお知らせ |
| NO.667 | 日本ポルトガル修好通商条約150周年 |
| NO.666 | Memories of Brasilia |
| NO.665 | 新刊「世界遺産事典-911全物件プロフィール-2011改訂版」発刊 |
| NO.664 | エジプト・日本科学技術大学(E−JUST)が開校 |
| NO.663 | ユネスコ全権大使に木曽功氏 |
| NO.662 | 日本・トルコ友好120周年 |
| NO.661 | 国際SATOYAMAパートナーシップ |
| NO.660 | ペルー政府、米エール大学に、マチュピチュでの出土品を返還要求。 |
| NO.659 | 2010年8月、中央ヨーロッパ、豪雨による河川の増水で、洪水、ドイツとポーランドにまたがるムスカウ公園とムザコフスキー公園も被害 |
| NO.658 | 2010年7月29日からのモンスーンによる洪水で、パキスタンのモヘンジョダロ考古学遺跡の被害が深刻。 |
| NO.657 | 日韓併合100年、朝鮮王室儀軌 韓国へ |
| NO.656 | 古代メキシコ・オルメカ文明展 |
| NO.655 | 8月23日−奴隷貿易とその廃止を記念する国際デー(23 August‐International Day for the Remembrance
of the Slave Trade and Its Abolition) [Decision 8.2 of the 150th session of the UNESCO Executive Board] |
| NO.654 | 世界遺産委員会の新議長にシェイハ・メイ・ビント・モハンマド・アール・ハリーファ氏(バーレン文化・情報相) |
| NO.653 | 2011年の第35回世界遺産委員会開催国は、アラブ諸国のバーレン |
| NO.652 | ユネスコの世界遺産は、21増えて、911物件 (自然遺産 180 複合遺産 27 文化遺産 704) |
| NO.651 | ユネスコの危機遺産は、4増1減で、34物件 |
| NO.650 | ユネスコ世界遺産、新登録よりも危機管理重視の時代へ |
| NO.649 | 名誉と不名誉 |
| NO.648 | 環境省は、知床五湖への観光客による植物の踏み荒らしや、ヒグマへの影響が深刻化している為、、2011年5月から、入場を有料化すると共に入場者数を制限することを決定。 |
| NO.647 | 2010年8月12日・日航ジャンボ機墜落事故25周年 |
| NO.646 | 7月25日からブラジリアで、第34回世界遺産委員会 |
| NO.645 | 看過できないIMFの日本への消費増税提言 |
| NO.644 | 政治主導の財政再建、隗より始めよ、『議員の定数削減とボーナス・カット』 |
| NO.643 | 「実習」という名目の「労働」 |
| NO.642 | 自民も駄目、民社も駄目、このままでは、日本丸は沈んでしまう。 |
| NO.641 | 2012 and Beyond |
| NO.640 | 文化庁長官に駐デンマーク大使の近藤誠一氏 |
| NO.639 | 2010年トルコにおける日本年 |
| NO.638 | 小笠原諸島、2011年の世界遺産登録に向けて、7月2日から15日まで、IUCN の専門家(IUCNアジア保護地域プログラム責任者 ピーター・シャディー Mr Peter SHADIE、同担当者 ナオミ・ドーク Ms. Naomi DOAK 両名共オーストラリア国籍)が現地調査。 |
| NO.637 | グルーンピースとWWF、バイカルスク紙パルプ工場(BPPM)の操業再開で、ユネスコに反対を請願。 |
| NO.636 | 洞爺湖温泉開湯100年 |
| NO.635 | 7月7日は、「和歌山県世界遺産の日」、7月1〜7日は、「和歌山県世界遺産週間」 |
| NO.634 | 留萌本線開業100周年 |
| NO.633 | |
| NO.632 | 何かおかしい日本の年金制度 |
| NO.631 | 同行二人 |
| NO.630 | 沖縄復帰40 周年に向けて |
| NO.629 | 朝鮮戦争開戦60年 |
| NO.628 | 「ソフトバンク 新30年ビジョン」に感動!! |
| NO.627 | パラグアイの世界遺産 |
| NO.626 | 釧路湿原ラムサール登録湿地指定30周年 |
| NO.625 | 新刊「世界遺産ガイド−知られざるエジプト編−」発刊 |
| NO.624 | タンロン・ハノイ建都1000周年 |
| NO.623 | 世界遺産ガイド−暫定リスト記載物件編− |
| NO.622 | 「百舌鳥・古市古墳群」、「金を中心とする佐渡鉱山の遺産群」の2件、世界遺産暫定リストに追加 |
| NO.621 | 世界遺産ガイド−オセアニア編− |
| NO.620 | 世界遺産ガイド−歴史的人物ゆかりの世界遺産編− |
| NO.619 | 世界遺産ガイド−複数国にまたがる世界遺産編− |
| NO.618 | 世界遺産ガイド−生物多様性編− |
| NO.617 | 東京国立博物館 特別展「誕生!中国文明」 2010年7月6日(火)〜9月5日(日) |
| NO.616 | 産業構造ビジョン2010(産業構造審議会産業競争力部会報告書) |
| NO.615 | 2010年トルコにおける日本年 |
| NO.614 | ご当地検定 |
| NO.613 | シルクロード・中央アジア検定 |
| NO.612 | 名古屋ターゲット |
| NO.611 | ハノイ(タンロン)遷都1000周年 |
| NO.610 | ピアノの詩人ショパン・生誕200年 |
| NO.609 | 日本を今一度、洗濯いたし申し候 |
| NO.608 | メジュゴリエの奇跡 |
| NO.607 | ヨーロッパの財政危機、ハンガリーに飛び火 |
| NO.606 | 瀬戸内海国立公園、紀淡海峡、鳴門海峡、日生諸島、家島諸島、芸予諸島、防予諸島、讃岐富士、琴平山、五色台、近見山、東予大崎ケ鼻、大久野島、宮島など拡張、60周年 |
| NO.605 | 桃太郎の鬼退治 |
| NO.604 | ロシアのメドベージェフ大統領は、サンクトペテルブルグの当局者に歴史的な都市景観を損なう、ガズプロムが計画中の403mのオフタ・センター・タワーの高さに関し再考を促す。 |
| NO.603 | グアテマラ、熱帯暴風雨「アガサ」の影響で、マヤ遺跡の世界遺産、「キリグア遺跡公園と遺跡」に深刻な被害。 |
| NO.602 | 天安門事件21周年 |
| NO.601 | 世界遺産薬師寺 奉納大歌舞伎 |
| NO.600 | 先が読める人・読めない人、先が見える人・見えない人 |
| NO.599 | 米国南部ルイジアナ州沖のメキシコ湾の石油掘削基地爆発事故による海洋汚染の被害は深刻 |
| NO.598 | 日米安保体制から日中韓露安保体制の時代へ |
| NO.597 | 勝てば官軍、負ければ賊軍、解任、降格、辞任、辞職の悲しい末路 |
| NO.596 | ギリシャの経済危機は、アクロポリスの保存修復に携わる現場労働者への賃金未払いで、視察に訪れた文化大臣に対し、労働者から怒号が飛び交うほど深刻 |
| NO.595 | 咸臨丸150周年 |
| NO.594 | 日本の祭りで血祭り? |
| NO.593 | 資本の論理と企業の論理 |
| NO.592 | サイバー・ショック |
| NO.591 | ポンペイ展 世界遺産 古代ローマ文明の奇跡 |
| NO.590 | |
| NO.589 | 世界遺産総合研究所 サポーター会員 新規募集 |
| NO.588 | 名前を変えてイメージ刷新? |
| NO.587 | ネット社会の功罪 |
| NO.586 | 八甲田山死の彷徨 |
| NO.585 | 古代ローマ帝国 栄華と悲劇の舞台 |
| NO.584 | 東ヨーロッパで異常気象、大雨、洪水、ポーランドでの被害が深刻、ワルシャワやクラクフの世界遺産への影響が心配。 |
| NO.583 | 新刊「世界遺産ガイド−複数国にまたがる世界遺産編−」発刊 |
| NO.582 | 負債の検証が必要、まぼろしのインターネット大学、問われる経営と執行責任 |
| NO.581 | 5月22日は、国際生物多様性の日 |
| NO.580 | 文化審議会答申 【重要文化的景観】高島市針江・霜降の水辺景観(滋賀県高島市)、田染荘小崎の農村景観(大分県豊後高田市) |
| NO.579 | 文化審議会答申 【史跡】阿波遍路道(徳島県阿南市、勝浦町) |
| NO.578 | 予感的中、放漫経営、倒産整理、解任動議、失業失意 |
| NO.577 | 知床世界自然遺産登録5周年 |
| NO.576 | わが国の国防について−根本から見直す契機 |
| NO.575 | 「鞆の浦問題」の解決の為には、文化庁と国土交通省との協議による国としての方向づけが必要。 |
| NO.574 | 第34回世界遺産委員会ブラジリア会議 |
| NO.573 | ブラジリア遷都50周年 |
| NO.572 | 新刊「世界遺産ガイド−知られざるエジプト編−」発刊のお知らせ |
| NO.571 | 新刊「世界遺産ガイド−複数国にまたがる世界遺産編−」発刊のお知らせ |
| NO.570 | 7月25日からブラジリアで第34回世界遺産委員会 |
| NO.569 | 新刊「世界遺産ガイド−東南アジア編−」発刊 |
| NO.568 | 世界遺産写真展 |
| NO.567 | 岩手県一戸町での「世界遺産写真展」好評、引き続き9月末まで。 |
| NO.566 | シンクタンクせとうち総合研究機構 出版目録(2010年5月現在) |
| NO.565 | アイスランド、エイヤフィヤトラヨークトル氷河にある火山が噴火、ヨーロッパ便に支障。 |
| NO.564 | マレーシア・ランカウイ島で、第4回世界ジオパーク国際会議 |
| NO.563 | 2010年4月14日、中国・青海省玉樹チベット族自治州玉樹県で、M7の地震、死傷者多数。 |
| NO.562 | ロシアの「カチンの森」 |
| NO.561 | 2010年4月7日、キルギス・バキエフ政権崩壊、オトンバエワ臨時政府が権力掌握 |
| NO.560 | 2010年4月7日、エジプト考古最高評議会、国外の博物館に収容されている文化財などの返還を求める国際会議をカイロで開催。 中国、インド、ギリシャ、ペルーなど約20カ国の代表が参加。 |
| NO.559 | 2010年4月7日早朝、インドネシアのスマトラ島西岸沖でM7.7の地震、震源は、スマトラ島シボルガの西北西約200km、震源の深さは31km。 |
| NO.558 | 岩手県での世界遺産写真展 |
| NO.557 | シンクタンクせとうち総合研究機構 出版活動20年の歩み展 |
| NO.556 | 2010年4月3日、世界遺産・グレートバリアリーフ近くで、中国船籍の石炭運搬船が座礁し、燃料の重油が流出、グレートバリアリーフの海洋汚染が懸念される。 |
| NO.555 | 日本破綻「株・債券・円」のトリプル安が襲う 藤巻健史著 |
| NO.554 | エジプトのゴミ問題を考えるフォーラム |
| NO.553 | 「生物多様性国家戦略2010」 閣議決定! |
| NO.552 | 2010年3月16日、ウガンダの世界遺産「カスビのブガンダ王族の墓」の歴代国王の墓が火災で焼失。原因は不明。墓の形は円錐状で、木、わらぶき、葦、網代、しっくいなどの材料で造られている為、被害状況が心配。 |
| NO.551 | エジプト、クフ王のピラミッド、千の風に乗ってゴミ散乱 |
| NO.550 | ユネスコの「メモリー・オブ・ザ・ワールド」(記録遺産)に、日本も登録推薦(2012年提出)を検討、鳥獣戯画や源氏物語絵巻などが候補? |
| NO.549 | 新刊「世界遺産ガイド−東南アジア編−」発刊のお知らせ |
| NO.548 | 2010〜11年 国土巡検 |
| NO.547 | 3月7日朝日新聞朝刊「20XX年 財政危機」 「日本売り」一色の日 |
| NO.546 | 2010年2月25日、マリの世界遺産トンブクトゥのジンガリベリ・モスクで、マウリド祭の最中、集まった群衆による将棋倒しの事故が発生、死傷者多数。 |
| NO.545 | 8年ぶりに改訂、改題、新刊「世界遺産ガイド−文化的景観編」発刊のお知らせ |
| NO.544 | 2010年2月27日、チリ中部沿岸でM8.8の大地震、近くのバルパライソの世界遺産への被害も心配。 |
| NO.543 | 世界遺産写真集 |
| NO.542 | 2010年2月19日、モロッコの世界遺産「古都メクネス」のモスクのミナレットが崩壊。金曜礼拝に訪れていた多くの信者が死傷。崩壊の原因は、豪雨による建物の弱体化による。 |
| NO.541 | スウェーデンの世界遺産暫定リスト記載物件「The Rise of Systematic Biology」(「体系的な生物学の起源」 文化遺産候補 2009年12月2日)の構成資産(8か国にまたがる13物件)に日本の「出島」と「箱根」も?! |
| NO.540 | 昭和21年度 御所野遺跡調査成果発表会 |
| NO.539 | 2010年2月20日、大西洋に浮かぶポルトガル領の世界遺産地のマデイラ島で20日、豪雨による大規模な土砂崩れや洪水が発生、死傷者数増加 今後も増える恐れ。 |
| NO.538 | 2010年2月10日、当サイト、ミリオン・アクセスを達成。 |
| NO.537 | 4年ぶりの改訂、新刊「世界遺産ガイド−複合遺産編−2010改訂版」発刊のお知らせ |
| NO.536 | マチュピチュ遺跡付近で豪雨による土砂崩れが24日に発生、クスコに至る鉄道が寸断され、日本人光客を含む約2000人が足止めされる。 |
| NO.535 | 4年ぶりの改訂、新刊「世界遺産ガイド−文化遺産編−2010改訂版」発刊のお知らせ |
| NO.534 | ハイチ大地震での、北部の「シタデル、サン・スーシー、ラミエール国立歴史公園」(1982年世界遺産登録)、南東部の「ジャクメルの歴史地区」(暫定リスト記載物件)の被害状況が心配。 |
| NO.533 | 大学設置計画履行状況等調査の結果等について(平成21年度) |
| NO.532 | 世界遺産・石見銀山遺跡、登録範囲の軽微な変更をユネスコに申請 |
| NO.531 | 大学の新設と新空港建設との共通の論理 |
| NO.530 | 阪神・淡路大震災15周年 |
| NO.529 | 「ル・コルビュジエの建築と都市計画」、幹事国のフランスの準備不足などから2010年の世界遺産登録は見送り、2011年以降に再挑戦。 |
| NO.528 | にほんの里100選 |
| NO.527 | ハイチで12日午後(日本時間13日午前)マグニチュード(M)7.0の地震、被害が深刻。 |
| NO.526 | 平成21年度御所野遺跡調査成果発表会 |
| NO.525 | 世界遺産 一戸で25日まで開催 |
| NO.524 | 2009年の回顧と2010年の展望 |
| NO.523 | 「平泉−仏国土(浄土)を表す建築・庭園及び考古学的遺跡群」、2011年の第35回世界遺産委員会で再チャレンジ。 |
| NO.522 | 新刊「誇れる郷土ガイド−全国4都道府県の観光データ編−2010改訂版」発刊のお知らせ |
| NO.521 | 国の文化審議会は、11月20日、佐渡金山遺跡のうち、明治時代以降の旧佐渡鉱山の施設群のある、大立地区、間ノ山地区、高任地区、北沢地区、戸地地区の5地区を、国の史跡に追加指定するよう答申した。 |
| NO.520 | 12月19日から岩手県一戸町で「世界遺産写真展」 |
| NO.519 | 4年ぶりの改訂、新刊「世界遺産ガイド−自然遺産編−2010改訂版」発刊のお知らせ |
| NO.518 | 世界遺産ガイド−Yahoo!トラベル |
| NO.517 | 新刊「世界遺産フォトス 第3集 海外と日本の至宝 100の記憶」発刊のお知らせ |
| NO.516 | 国際自然保護連合(IUCN)が2009年版の絶滅危惧種リスト(レッドリスト)を11月3日に発表。絶滅危惧種の数は、前年より363種増え、1万7291種、調査対象の全4万7677種の36%に及んだ。 |
| NO.515 | 第17回世界遺産条約締約国総会で、カンボジア、エストニア、エチオピア、フランス、イラク、マリ、メキシコ、ロシア連邦、南アフリカ、スイス、タイ、 アラブ首長国連邦の12か国が世界遺産委員会の委員国に新任される。任期は、各国共4年。 |
| NO.514 | 「世界遺産写真展−海外と日本の至宝 100の記憶−」のお知らせ |
| NO.513 | 2009年10月15日、イリナ・ボコバ氏、ユネスコ総会で、次期事務局長に正式に選出される。11月に就任。 |
| NO.512 | 新刊「世界無形文化遺産データ・ブック−2010年版−」発刊のお知らせ |
| NO.511 | 和歌山県高野町とイタリアのアッシジ市が「日伊世界遺産都市の文化・観光相互促進協定」を締結。 |
| NO.510 | 遺跡等の埋蔵文化財の発掘調査に資格制度導入の動き |
| NO.509 | 世界遺産地のサンクトペテルブルクで、ガスプロムが計画している高さ403メートルの高層ビル「オフタ・センター」の建設に反対する市民らが抗議デモ。 |
| NO.508 | ワールドモニュメント財団、2010年度版の「危機にさらされている文化遺産リスト」(2年間有効)に、京町家群など93か所を選定。 |
| NO.507 | 2009年10月5日、神奈川県知事と鎌倉市長、文化庁長官に、「武家の古都・鎌倉」の世界遺産登録に向けての取り組み推進を要請。 |
| NO.506 | 日本政府は、2009年9月25日、世界遺産条約関係省庁連絡会議を開き、「平泉の文化遺産」を「平泉−仏国土(浄土)を表す建築・庭園及び関連の考古学的遺跡群」として、ユネスコの世界遺産に登録推薦することを決定。 |
| NO.505 |
日本政府は、2009年9月25日、世界遺産条約関係省庁連絡会議を開き、「平泉」と「小笠原諸島」の世界遺産登録推薦書類<暫定版>を、2009年9月中に、ユネスコ世界遺産センターに提出することを決定。2010年2月1日までに、世界遺産登録推薦書類<正式版>を提出。ユネスコの諮問機関のICOMOSの現地調査、勧告を経て、2011年に、バーレーンで開催される第35回世界遺産委員会で、「世界遺産リスト」への登録の可否が審議される見通し。 |
| NO.504 | ユネスコの第4回無形文化遺産保護委員会、「代表リスト」に76件(27か国)、「緊急保護リスト」に12物件(8か国)を記載 |
| NO.503 | オーストラリア東部 で砂嵐、世界遺産のオペラハウスもオレンジ色に |
| NO.502 | ユネスコ次期事務局長に初の女性、ブルガリアのイリナ・ボコバ(Irina Bokova)元外相 |
| NO.501 | 富士山は世界遺産になれるのか? |
| NO.500 | 富士山世界遺産の功罪テーマに討論 富士五湖青年会議所 |
| NO.499 | ユネスコ次期事務局長選、エジプトのホスニ文化相が優勢 |
| NO.498 | 北海道新聞「週刊フムフム大図解「危機遺産」」 (2009年9月12日) |
| NO.497 | クロアチアの世界遺産「プリトビツェ湖群国立公園」、地球温暖化の影響で、湖面低下。 |
| NO.496 | 世界無形文化遺産、「代表リスト」候補に111物件(35か国)、「緊急保護リスト」候補に12物件(8か国) |
| NO.495 | 人類の負の遺産WTC跡地をユネスコ世界遺産に! |
| NO.494 | 次期ユネスコ事務局長候補に9人が立候補 |
| NO.493 | 新刊「世界遺産ガイド−中国編−2010改訂版」発刊のお知らせ |
| NO.492 | 北京・故宮での観光客のゴミポイ捨て問題 |
| NO.491 | 「平泉の文化遺産」、「仏国土(浄土)を表す建築・庭園および関連の考古学的遺跡群」(観自在王院跡を含む6構成遺産)として、再チャレンジ。 |
| NO.490 | 古代ローマ帝国の遺産 2009年9月19日(土)〜12月13日(日) 国立西洋美術館 |
| NO.489 | 日韓共同での世界遺産登録をめざす大阪狭山市の「狭山池」と韓国金堤市の「碧骨堤遺跡」 |
| NO.488 | シンクタンクせとうち総合研究機構 出版目録(2009年9月現在) |
| NO.487 | 2009年度 富士”考”フォーラム「どうなる富士山どうする私達」 |
| NO.486 | 大理と麗江を結ぶ大麗鉄道、10月1日、開通見通し |
| NO.485 | 新田次郎原作「八甲田山死の彷徨」 |
| NO.484 | ユネスコ・ジオパーク:世界ジオパークネットワーク (UNESCO Geoparks: Global Network of National Geoparks) |
| NO.483 | 世界ジオパーク(世界地質公園)に、日本の北海道の「洞爺湖・有珠山」、新潟県の「糸魚川」、長崎県の「島原半島」の3地域の登録が決まる。 |
| NO.482 | 世界地質遺産(ジオパーク)候補、「洞爺湖有珠山」(北海道)、「島原半島」(長崎県)、「糸魚川」(新潟県)の審査始まる。 |
| NO.481 | 第3回国際ジオパーク発展研究討論会 |
| NO.480 | 新刊「世界遺産ガイド-危機遺産編-2010改訂版」発刊のお知らせ |
| NO.479 | 小笠原諸島の世界遺産登録に向けての外来種の駆除作戦 |
| NO.478 | 世界と日本の大図解シリーズ 「危機遺産」』(東京・中日新聞 2009年8月23日) |
| NO.477 | 世界記録遺産(Memory of the World) |
| NO.476 | 守りたい 人類の宝 危機遺産(No.903)(2009年8月23日) |
| NO.475 | 第4回無形文化遺産保護委員会アブダビ会議 |
| NO.474 | 事実は小説よりも奇なり |
| NO.473 | Seoul Culture Today「韓国の世界文化遺産登録」(2009年8月13日) |
| NO.472 | 大型クルーズ船とタグ・ボート |
| NO.471 | アリババと40人の盗賊 |
| NO.470 | 視力と眼力 |
| NO.469 |
8月3日(月)22時 NHK
「世界遺産への招待状 サリ・アルカ北カザフスタンの草原と湖沼群」 |
| NO.468 | ユネスコの史料遺産(Memory of the world)に新たに35点が追加 |
| NO.467 | 韓国の歴史的集落:河回村と良洞村 |
| NO.466 | 朝鮮王朝の陵墓群 |
| NO.465 | ソウルの延世大学で講演 |
| NO.464 | 24 の瞳、1000の瞳 |
| NO.463 | お墓の好きな人達 |
| NO.462 | 通学する意味、通勤する意味 |
| NO.461 | 広島の夏の風物詩・元安川の「精霊流し」(8月6日)と厳島神社の「管弦祭」(8月7日) |
| NO.460 | 日本人の平均寿命、男性79.29歳、女性86.05歳 |
| NO.459 | イラクの暫定リスト記載物件「バビロンの聖跡」、米軍駐留で損壊 |
| NO.458 | 新刊「世界遺産事典-890全物件プロフィール-2010改訂版」発刊のお知らせ |
| NO.457 | 新刊「世界遺産データ・ブック-2010年版-」発刊のお知らせ |
| NO.456 | 文化財不法輸出入等禁止条約と国内実施法 |
| NO.455 | 世界遺産ブームに翳り |
| NO.454 | 星空が世界遺産になる日 |
| NO.453 | 「北海道・北東北を中心とした縄文遺跡群」、北海道、青森、秋田、岩手の4県は、2015年度の世界遺産登録を目指し、連携・推進体制を整備。 |
| NO.452 | 第34回世界遺産委員会ブラジリア会議 |
| NO.451 | 今年の新登録は13物件、世界遺産の数は、890 |
| NO.450 | 世界遺産・モン・サン・ミッシェル(フランス)と世界遺産・厳島神社(廿日市市宮島)のある両市が観光友好都市提携を締結。 |
| NO.449 | 天安門事件20周年 |
| NO.448 | 第33回世界遺産委員会セビリア会議 |
| NO.447 | 海のエジプト展〜海底からよみがえる、古代都市アレクサンドリアの至宝〜 |
| NO.446 | 2009日本におけるエジプト観光振興年 新発見、未知のエジプト |
| NO.445 | エジプトの世界遺産の今とこれから(8) エジプトへの国際文化協力の現状と課題 |
| NO.444 | エジプトの世界遺産の今とこれから(7) エジプトの文化財保護制度 |
| NO.443 | エジプトの世界遺産の今とこれから(6) エジプトの世界遺産暫定リスト記載物件 |
| NO.442 | エジプトの世界遺産の今とこれから(5) エジプトの世界無形文化遺産 |
| NO.441 | エジプトの世界遺産の今とこれから(4) エジプトの世界文化遺産 |
| NO.440 | エジプトの世界遺産の今とこれから(3) エジプトの歴史と文化 |
| NO.439 | エジプトの世界遺産の今とこれから(2) エジプトの世界自然遺産 |
| NO.438 | エジプトの世界遺産の今とこれから(1) エジプトの自然環境 |
| NO.437 | 新刊「世界遺産マップス-地図で見るユネスコの世界遺産-2009改訂版」発刊のお知らせ |
| NO.436 | 世界遺産の光と陰(下) |
| NO.435 | 世界遺産の光と陰(上) |
| NO.434 | 日本の文化外交について(3) |
| NO.433 | 日本の文化外交について(2) |
| NO.432 | 日本の文化外交について(1) |
| NO.431 | 文化遺産の国際協力 |
| NO.430 | 文化庁は、2009年5月20日、沖縄県の「組踊」、秋田県の「男鹿のナマハゲ」、茨城県と栃木県の「結城紬」、広島県の「壬生の花田植」など13件を2010年のユネスコの無形文化遺産の候補に推薦すると発表。 |
| NO.429 | 「ル・コルビュジェの建築と都市計画」(日本の「国立西洋美術館本館」など6か国22物件の構成資産)、ICOMOS(国際記念物遺跡会議)、「登録延期」を勧告(Recommended for deferral) |
| NO.428 | 「世界遺産ガイド−暫定リスト記載物件編−」発刊のお知らせ |
| NO.427 | RKB毎日放送「中西一清スタミナラジオ」 ドイツの世界遺産〜産業遺産について (2009年4月30日放送) |
| NO.426 | 岩手日報「遺産登録の推進役に 一戸・御所野遺跡 研究員5人に辞令」 (2009年4月29日) |
| NO.425 | 「誇れる郷土データ・ブック−2009改訂版−」発刊のお知らせ |
| NO.424 | 朝日新聞 鹿児島版「奄美「減らせ天敵」/世界遺産へむけて」(2009年2月25日) |
| NO.423 | 文京大学2009年度推薦入学者選抜試験課題文の中で古田陽久の著作物が採用される。 |
| NO.422 | 御所野遺跡世界遺産暫定リスト登載記念講演会 |
| NO.421 |
JAL(日本航空) JMBツアーニュース
コラム「大自然と世界遺産に魅了される国 オーストラリア」 (2008年12月15日号) http://www.jal.co.jp/tours/pr/tournews.html |
| NO.420 | ユネスコ、宇宙航空研究開発機構(JAXA)と協力取り決め締結 |
| NO.419 | 水の都ヴェネチア 浸水 |
| NO.418 | 新刊「世界遺産ガイド−日本編−2009改訂版」発刊のお知らせ |
| NO.417 | UNECO水中文化遺産保護条約 |
| NO.416 | 現代用語の基礎知識 2009年版 |
| NO.415 | 2008年11月4日 ユネスコの無形文化遺産委員会イスタンブール会議、人類の口承及び無形遺産の傑作宣言で選定されていた90件を、世界無形文化遺産の代表リストに入れることを決議。 |
| NO.414 |
ラムサール条約の第10回締約国会議、2008年10月30日、新たに国内4湿地(宮城県大崎市の「化女沼」、山形県鶴岡市の「大山上池」と「下池」、新潟県阿賀野市の「瓢湖」、沖縄県久米島町の「久米島の渓流・湿地」)を登録、国内の登録湿地は計37か所に |
| NO.413 | 富士山憲章制定10周年記念フォーラム |
| NO.412 | 2009年の世界遺産登録を目指している近代建築の巨匠と呼ばれるフランス人建築家ル「ル・コルビュジエの建築と都市計画」(フランスなど6カ国22箇所)の構成資産の一つである国立西洋美術館本館が世界遺産にふさわしいかどうか、ユネスコの評価・諮問機関イコモスによる現地調査が10月23日から24日まで行われる。 |
| NO.411 | 日本ジオパーク委員会は、10月20日、科学的に貴重な地質や地形を持った自然公園である「世界ジオパーク」(地質遺産)への国内初の登録を目指して、北海道の「洞爺湖有珠山」、新潟県の「糸魚川」、長崎県の「島原半島」の3地域を候補地として、世界ジオパークネットワーク(本部パリ)に登録申請することを決めた。 |
| NO.410 | 2008年10月16日(木) 埼玉新聞「他候補と統合で可能性も埼玉古墳群・世界遺産への道」 |
| NO.409 | 生物の38% 絶滅危機 IUCNが最新リスト |
| NO.408 | 「日本の世界遺産」のこれから |
| NO.407 | タイとカンボジアの国境地帯の世界遺産「プレアビヒア寺院」周辺で領有権紛争が再燃。 |
| NO.406 | 新刊「世界遺産ガイド−世界遺産の基礎知識編−2009改訂版」発刊のお知らせ |
| NO.405 | 文化庁は、9月26日、世界遺産暫定リストへの追加記載物件として、「金と銀の島、佐渡」(新潟県)、「北海道・北東北の縄文遺跡群」(北海道、青森など4道県)、「百舌鳥・古市古墳群」(大阪府)、「九州・山口の近代化産業遺産群」(山口、福岡など6県)、「宗像・沖ノ島と関連遺産群」(福岡県)を新たに選定した。 |
| NO.404 | 2008年9月25日(木曜日) 午後6時16分〜 読売テレビ ニューススクランブル |
| NO.403 | そろそろ、日本の世界遺産暫定リスト追加物件の発表、 北海道・北東北の縄文遺跡群、百舌鳥・古市古墳群などが有望、 せいぜい5物件程度か? |
| NO.402 | 新刊「世界遺産キーワード事典 2009改訂版」発刊のお知らせ |
| NO.401 | 出版目録 2008年9月現在 |
| NO.400 | 世界遺産「古都京都の文化財」の構成資産の一つ「醍醐寺」の准胝観音堂と休憩所が火災で全焼 落雷が原因と思われる。 |
| NO.399 | 世界遺産ガイド - Yahoo!トラベル |
| NO.398 | 日加タイムス 2008年8月1日号 |
| NO.397 | 2009年の中国の世界遺産候補は、文殊菩薩の聖地、山西省の「五台山」 |
| NO.396 | 2008年7月30日、文化庁、無形文化遺産保護条約に基づく、日本の「代表リスト」への記載候補として、「雅楽」、「木造彫刻修理」、北海道の「アイヌ古式舞踊」、京都の「京都祇園祭の山鉾行事」、島根の「石州半紙」など14件を選定。 |
| NO.395 | 国連教育科学文化機関政府代表部 近藤誠一大使 デンマーク大使へ転出 |
| NO.394 | 五月雨をあつめて早し最上川 |
| NO.393 | 世界遺産事典-878全物件プロフィール-2009改訂版 |
| NO.392 | 世界遺産データ・ブック-2009年版- |
| NO.391 | 第32回世界遺産委員会ケベック・シティ会議 |
| NO.390 | 読売新聞「宮島 原始林に赤ペンキ」(2008年7月13日) |
| NO.389 | 平泉E 対外文化の影響、地元の伝統的知識・資産・技術、異文化との交流と融合 |
| NO.388 | 平泉D 日本固有の文化の独自性のアピールが必要 |
| NO.387 | 平泉C 勝てば官軍、負ければ賊軍 平和思想は何処へ |
| NO.386 | 平泉B 日本の国宝建造物第1号「中尊寺金色堂」(1951年指定)の原点に帰れ |
| NO.385 | 平泉A 人心を一新し再出発を |
| NO.384 | 平泉@ 夏草や兵どもが夢の跡 |
| NO.383 |
2009年第33回世界遺産委員会セビリア会議(スペイン)
|
| NO.382 | 毎日新聞「世界遺産狂想曲:平泉にみる課題/番外編 推薦書の説得力不足」 (2008年7月12日) |
| NO.381 | 朝日新聞岩手版 構成資産めぐり難題(2008年7月10日) |
| NO.380 | 百害あって一利あり 喫煙少数派のコミュニケーション |
| NO.379 | 毎日新聞「世界遺産狂想曲:平泉にみる課題/4 問われる条約の理念」 (2008年7月11日) |
| NO.378 | 岩手日報「大変だが希望ある」(2008年7月9日) |
| NO.377 | 読売新聞岩手版「世界遺産へ平泉再審査 戦略見直し必至」(2008年7月9日) |
| NO.376 | 朝日新聞岩手版「平泉 世界遺産見送り 審議内容「再現」(2008年7月8日) |
| NO.375 | 第33回世界遺産委員会の開催国はスペイン |
| NO.374 | ユネスコの世界遺産の数は145か国の878件 (文化遺産679件、自然遺産174件、複合遺産25件) |
| NO.373 |
日本の「平泉」、残念ながら、決議案の文言を一部修正して、「登録延期」
|
| NO.372 | 第32回世界遺産委員会「ドレスデンのエルベ渓谷」、4車線の橋の建設中止を願い世界遺産リストに留保 |
| NO.371 | 2008年7月2日から10日までカナダのケベック・シティで第32回世界遺産委員会 |
| NO.370 | IBC岩手放送IBCニュースエコー「世界遺産委員会はどんなものか」(2008年6月23日) |
| NO.369 | 東京新聞「上野の国立西洋美術館 『街おこし』へなるか世界遺産」(2008年6月20日) |
| NO.368 | 北海道新聞「知床世界遺産 調査団報告書で称賛「期待込められた」勧告に地元前向き」(2008年6月6日) |
| NO.367 | 朝日新聞岩手版「世界遺産総合研究所・古田陽久所長に聞く」(2008年6月6日) |
| NO.366 | 朝日新聞岩手版「<平泉の願い>世界遺産委まで3週間余り 」(2008年6月6日) |
| NO.365 | 岩手日報「平泉の試練 イコモス「登録延期」B文化的価値 試される発信能力」 (2008年5月26日) |
| NO.364 | 「顕著な普遍的価値」について |
| NO.363 | 鎌倉「武家の古都・鎌倉」の登録推薦書類原案を2008年7月に文化庁に提出することを断念、2010年世界遺産登録実現は、実質的に不可能。 |
| NO.362 | 読売新聞岩手版「「正念場これから」世界遺産委員会まで残り5週間」 (2008年5月24日) |
| NO.361 | 朝日新聞岩手版「「逆転登録」なお全力 平泉」(2008年5月24日) |
| NO.360 | 日本の【平泉】、残念ながらICOMOSが【延期勧告】 |
| NO.359 | ミャンマー・サイクロン災害 |
| NO.358 | 文化審議会、「金沢城跡」(金沢市)を国の史跡に指定、「通潤用水と白糸台地の棚田景観」(熊本県山都町)を重要文化的景観に選定するよう、文部科学相に答申。 |
| NO.357 | 平泉 5月21日頃ICOMOSの評価結果が判明の見通し |
| NO.356 | 中国・四川大地震 世界遺産「青城山と都江堰の灌漑施設」等にも被害? |
| NO.355 | 世界遺産の熊野古道・八鬼山 |
| NO.354 | パシフィック・ビーナス 2008年世界一周クルーズ |
| NO.353 | マカオ特別行政区は、世界遺産に登録されている「マカオの歴史地区」を保護する為、ギア灯台(東望洋燈搭、Guia Lighthouse)の周りの建築物の高さを制限することを決定。 |
| NO.352 | ズバリ図解 世界遺産<ぶんか社文庫> |
| NO.351 | 世界ジオパーク(地質公園) |
| NO.350 | 「日本における世界遺産教育の現状と課題」(社団法人国際環境研究協会 地球環境 Vol.13 No.1/2008) |
| NO.349 | TBS『世界遺産』午後6時から放送に4月6日(日)スタート。 |
| NO.348 | 姫路城、2009年〜2011年まで、その天守閣が「平成の大修理」に入る。工期中は、漆喰塗りの風景が見学できる「見せる修復」を計画している。 |
| NO.347 | 平泉 浄土思想はユネスコ憲章そのもの |
| NO.346 | チャーミング・スクウェア舞子 |
| NO.345 | 新刊「日本の世界遺産−西日本編−」発刊のお知らせ |
| NO.344 | 新刊「日本の世界遺産−東日本編−」発刊のお知らせ |
| NO.343 | 世界遺産講座 『日本の世界遺産の今』 (高槻市北清水公民館) |
| NO.342 | 北海道新聞「知床世界遺産 IUCN調査終了 厳しい指摘で「激励」」 (2008年2月23日) |
| NO.341 | 月刊「サイゾー」3月号 |
| NO.340 | 2008年2月23日(土) ラジオ第一 後10:15〜10:55 「土曜ジャーナル」 世界遺産登録で富士山は変わるのか〜富士山の将来像を探る〜 |
| NO.339 | 世界遺産講座 『日本の世界遺産の今』 |
| NO.338 | 長崎の教会群とキリスト教関連遺産をユネスコ世界遺産に! |
| NO.337 | フランス政府、「ル・コルビュジェの建築と都市計画」(L’?uvre architecturale et urbaine de Le Corbusier)の世界遺産登録推薦書類<6カ国22件>をユネスコ世界遺産センターに提出。 |
| NO.336 | 財団法人調布市文化・コミュニティ振興財団での3年間、通算37回(延べ時間74時間)の「世界遺産講座」終了 |
| NO.335 | 「長崎の教会群とキリスト教関連遺産」世界遺産シンポジウム |
| NO.334 | 2008 日本ブラジル交流年事業 |
| NO.333 | 新刊「誇れるガイド−自然公園法と文化財保護法」発刊のお知らせ |
| NO.332 | 新刊「世界遺産ガイド−世界遺産条約とオペレーショナル・ガイドラインズ編」発刊のお知らせ |
| NO.331 | 神奈川県愛川町町民大学 |
| NO.330 | 世界遺産条約関係省庁連絡会議は、1月7日、国立西洋美術館本館を世界遺産に推薦することを決定。フランスが、「ル・コルビュジェの建築と都市計画」(7か国の23箇所が登録範囲)にとして、取りまとめて、ユネスコに登録推薦書類を提出、2009年の第33回世界遺産委員会で、「世界遺産リスト」に登録される見通し。 |
| NO.329 | 行田商工会議所 新春講演会 |
| NO.328 | 2007年の回顧と2008年の展望 |
| NO.327 | 文化庁が2006年に第1次公募し継続審議となった20物件は、すべて再提案書を提出、再編・統合した「北海道・北東北の縄文遺跡群」(北海道・青森県・秋田県・岩手県)など19物件となった。暫定リスト候補物件は、2008年4月以降に選定される見通し。 |
| NO.326 | 現代用語の基礎知識2008 世の中ぺディア「世界遺産の゛いま゛」を執筆 |
| NO.325 | 2008年の中国の世界文化遺産候補「客家土楼」を視察 |
| NO.324 | 母校、呉市立両城小学校で講演 |
| NO.323 | 第3回世界自然遺産会議 中国・峨眉山 |
| NO.322 | 日本の文化遺産ポテンシャル・サイト 今後の有望物件 |
| NO.321 | 2007年10月14日読売新聞埼玉版「埼玉古墳群」 |
| NO.320 | 2007年10月11日関西テレビ ニュース「百舌鳥・古市古墳群」 |
| NO.319 | 2007年10月8日読売新聞北海道版「北海道東部の窪みで残る大規模竪穴住居跡群」 |
| NO.318 | 世界遺産学のすすめ |
| NO.317 | 「世界遺産ガイド−日本編−2008年版−」発刊のお知らせ |
| NO.316 | 世界自然遺産「屋久島」の上屋久町と屋久町は市町村合併によって、2007年10月1日に 「屋久島町」となった。 |
| NO.315 | 国連総会、2007年9月13日に、「先住民族の権利に関する国連宣言」(United Nations Declaration on the Rights of Indigenous Peoples)を採択。 |
| NO.314 | 文化庁第二次公募(世界遺産暫定リスト記載候補) 12道府県13件が応募 |
| NO.313 | 「世界遺産マップス−地図で見るユネスコの世界遺産−2008年版−」発刊のお知らせ |
| NO.312 | ル・コルビュジェが設計した国立西洋美術館本館が暫定リストに |
| NO.311 | World Monuments Fund 2008 List of 100 Most Endangered Sites |
| NO.310 | 2007年8月26日、ギリシャ各地で山火事。ペロポネソス半島にある「オリンピアの考古学遺跡」にも火の手が迫ったが大事に至らず鎮火。原因は放火であると見られている。 |
| NO.309 | ドレスデン行政裁判所は、2007年8月9日、2004年にユネスコの「世界遺産リスト」に登録され、2006年に架橋計画による文化的景観の完全性の損失から「危機にさらされている世界遺産リスト」に登録されたエルベ渓谷の世界遺産登録範囲内でドレスデン市が計画していたヴァルドシュレッシェン橋の建設(全長635m)を当面差し止める判決を下した。この判決は、エルベ渓谷に生息する希少種のキクガシラコウモリ(英名 horseshoe bat 学名 Rhinolophus ferrumequinum)がヴァルドシュレッシェン橋の建設で重大な影響を受けるとの環境保護団体の主張を認めたものである。 |
| NO.308 | 2007年8月5日、ドゥブロヴニクの歴史地区の近隣のプロチェで山火事、大きな被害には至らず鎮火。 |
| NO.307 | 世界遺産事典-851全物件プロフィール-2008改訂版 |
| NO.306 | 世界遺産データ・ブック-2008年版- |
| NO.305 | 夏休みお勧めの本 「世界遺産概論<下巻>」 |
| NO.304 | 夏休みお勧めの本 「世界遺産概論<上巻>」 |
| NO.303 | 夏休みお勧めの本 「世界遺産入門−ユネスコから世界を学ぶ−」 |
| NO.302 | 世界遺産学のすすめ |
| NO.301 | 新・世界の七不思議 |
| NO.300 |
ふるさと発 検証「世界遺産」への道 〜島根・石見銀山遺跡〜
7月13日(金) 総合テレビ 午後7:30〜7:55 ※再放送 7月15日(日) 午前8:00〜8:25 【中国地方向け・鳥取のぞく】 日本で14番目の世界遺産に登録された石見銀山遺跡。しかし、今回の登録に至るまでは苦難の連続でした。2007年5月、ユネスコの諮問機関ICOMOS(国際記念物遺跡会議) が、石見銀山の世界遺産「登録延期」を勧告。これは、事実上の「差し戻し」に近い厳しい勧告で、登録が確実だと信じてきた地元や県の関係者に衝撃を与えた。官民一体となった巻き返しの努力の結果、2007年6月28日、ニュージーランドで開かれた第31回世界遺産委員会で、諮問機関ICOMOSの評価を覆し、世界遺産に登録された。番組では、世界遺産登録に揺れた地元の人々や行政をドキュメント。登録に至るまでの経緯と、今後の課題が検証される。 |
| NO.299 | 朝日新聞 2007年7月3日朝刊 文化 世界遺産、登録はゴール? |
| NO.298 | NHKラジオ 2007年6月29日夜10時 NHKジャーナル |
| NO.297 | 第31回世界遺産委員会クライストチャーチ会議 世界遺産の数 851 、危機遺産の数 30 |
| NO.296 | 環境省、群馬、福島、新潟3県にまたがる「尾瀬」を、正式に「尾瀬国立公園」に |
| NO.295 | 毎日新聞 2007年5月22日朝刊 記者の目 石見銀山への「世界遺産」延期勧告=酒造唯(松江支局) ◇登録急がず「価値」伝えよ−−誤解招けば地元、不幸に |
| NO.294 | 富士山の世界遺産登録実現へ向けて |
| NO.293 | 2007年4月現在 最新出版目録 |
| NO.292 | 新刊「世界遺産入門-ユネスコから世界を学ぶ-」発刊のご案内 |
| NO.291 | 富士五湖が入らない富士山の世界遺産登録は考えられない |
| NO.290 | 金沢の文化遺産をユネスコ世界遺産に! |
| NO.289 | 新刊「誇れる郷土ガイド-市町村合併編-」発刊のご案内 |
| NO.288 | 第31回世界遺産委員会クライストチャーチ会議 |
| NO.287 | フィールド・ワーク 城下町金沢の文化遺産群と文化的景観 |
| NO.286 | 富士山の文化的景観を考える会 |
| NO.285 | 新刊「世遺産概論 <上巻>」、「世遺産概論 <下巻>」発刊のご案内 |
| NO.284 | 「めざそう!世界遺産」キャンペーン 金沢の文化遺産セミナー |
| NO.283 | 世界遺産暫定リスト追加に文化遺産関係4物件 |
| NO.282 | 新潟県の観光を考えるラインミーティング |
| NO.281 | 行田市 世界遺産講演会 |
| NO.280 | 第16期 富士・伊豆地域文化塾 |
| NO.279 | 高知県商工会議所女性会連合会・高知女性会合同研修会 |
| NO.278 | 日野市中央公民館成人事業「世界遺産の旅」 |
| NO.277 | 海堡シンポジウム「東京湾海堡と世界遺産」 |
| NO.276 | 岐阜市生涯学習センター主催 生涯学習フェスティバル講演会 |
| NO.275 | 天橋立と丹後半島の文化的景観をユネスコ世界遺産に! |
| NO.274 | 古田陽久、2007年4月からサイバー大学教授に就任 |
| NO.273 | 日本の世界遺産暫定リスト候補物件 文化遺産関係 24物件(26県) |
| NO.272 | 新・世界七不思議の候補と世界遺産 |
| NO.271 | 「世界遺産を通じてオーストラリアを知ろう!」受講生募集中! |
| NO.270 | 四国いやしの文化〜四国霊場88カ所と遍路道〜世界遺産登録の実現に向けて |
| NO.269 | 富士山シンポジウム2006 |
| NO.268 | ユネスコ・アジア文化センター(ACCU)文化遺産保護協力事務所主催「世界遺産教室」 |
| NO.267 | eラーニング |
| NO.266 | 「富士山シンポジウム〜世界文化遺産に向けて」のお知らせ |
| NO.265 | 文化庁 将来の世界遺産候補を全国自治体から募集 |
| NO.264 | 北京大学訪問、交流 |
| NO.263 | 新刊「世遺産事典−830全物件プロフィール−2007改訂版」発刊のご案内 |
| NO.262 | 和歌山県世界遺産保全活用推進員(通称:和歌山県世界遺産マスター) 研修会 |
| NO.261 | (財)とくしま地域政策研究所・徳島ユネスコ協会主催「世界遺産セミナー2006」 |
| NO.260 | きのくに県民カレッジ記念講演会 |
| NO.259 | 調布市 市民カレッジ 後期 世界遺産講座 |
| NO.258 | 平成18年度茨城県弘道館アカデミー 県民大学後期講座 |
| NO.257 | 新刊「世界遺産データ・ブック−2007年版−」発刊のご案内 |
| NO.256 | 新刊「世界無形文化遺産データ・ブック−2006年版−」発刊のご案内 |
| NO.255 | 世界遺産登録記念きのくに県民カレッジ講演会 |
| NO.254 | 文化審議会、「平泉−浄土思想に関連する文化的景観」の世界遺産推薦を了承 |
| NO.253 | 世界遺産登録運動とまちづくり |
| NO.252 | 名古屋市東生涯学習センター 東ふれあいサロン 公開講座 |
| NO.251 | 中京大学オープンカレッジ 夏期集中講座 |
| NO.250 | 第30回世界遺産委員会ヴィリニュス会議 世界遺産の数 830、危機遺産の数 31 |
| NO.249 | 世界遺産ガイド−文化遺産編−2006改訂版 発刊のご案内 |
| NO.248 | 広告募集について |
| NO.247 | 雲の上の哲学者たち トラジャ族が語りかけるもの |
| NO.246 | 尾道の文化遺産をユネスコ世界遺産に! |
| NO.245 | ロング・ステイ in 呉 |
| NO.244 | 細田亜津子先生の新刊 |
| NO.243 | 世界遺産ガイド−オーストラリア編 発刊のご案内 |
| NO.242 | 2006年日豪交流年事業 「世界遺産ガイド−オーストラリア編−」の出版・講演 |
| NO.241 | 世界遺産関心度・指数 |
| NO.240 | 平成18年度ODA民間モニター |
| NO.239 | 当シンクタンク 最新出版目録 |
| NO.238 | 平成18年度 NHK学園 くにたちオープンスクール 前期講座 |
| NO.237 | 平成18年度 NHK学園 新宿オープンスクール 前期講座 |
| NO.236 | 平成18年度 調布市民カレッジ 前期講座 |
| NO.235 | 平成18年度 横須賀市市民大学 前期講座 |
| NO.234 | 平成18年度 名古屋市守山生涯学習センター 前期講座 |
| NO.233 | 第6回世界遺産習熟・理解度テスト実施の件 |
| NO.232 | 第5回世界遺産習熟・理解度テスト実施の件 |
| NO.231 | 第4回世界遺産習熟・理解度テスト実施の件 |
| NO.230 | 新刊「世遺産ガイド−危機遺産編−2006改訂版」発刊のご案内 |
| NO.229 | 熊本・緑川流域の石橋群をユネスコ世界遺産に! |
| NO.228 | 第3回世界遺産習熟・理解度テスト実施の件 |
| NO.227 | 第2回世界遺産習熟・理解度テスト実施の件 |
| NO.226 | 新刊「世遺産ガイド−自然遺産編−2006改訂版」発刊のご案内 |
| NO.225 | 新刊「世遺産事典−812全物件プロフィール−2006改訂版」発刊のご案内 |
| NO.225 | 第1回世界遺産習熟・理解度テスト実施の件 |
| NO.224 | ユネスコの無形文化遺産保護条約、2006年4月20日に発効 |
| NO.223 | 新刊「世遺産ガイド−イタリア編−」発刊のご案内 |
| NO.222 | 「新・世界の七不思議」の最終候補21物件 |
| NO.221 | 「小笠原諸島」 2009年世界遺産登録に向けて始動 |
| NO.220 | 2006日豪交流年 |
| NO.219 | 2005年の回顧と2006年の展望 |
| NO.218 | 新刊「世遺産ガイド−日本の世界遺産登録運動−」発刊のご案内 |
| NO.217 | 2006年世界遺産講演会の件 |
| NO.216 | 富士山をユネスコ世界遺産に!(2005年12月10日改訂版) |
| NO.215 | 白川郷・五箇山世界遺産十周年 世界遺産の里から−次代への課題− |
| NO.214 | 第3回目の「人類の口承及び無形遺産の傑作宣言」(2005年11月25日)で、日本の「歌舞伎」など43件が選定。 |
| NO.213 | 世界遺産検定 |
| NO.212 | 「近江八幡の水郷」 わが国初の重要文化的景観に |
| NO.211 | ラムサール条約登録湿地 日本国内33か所に |
| NO.210 | ユネスコ 「文化の多様性条約」を採択 |
| NO.209 | URL変更のお知らせ |
| NO.208 | 緑川流域の魅力ある地域づくりについて |
| NO.207 | 新刊「世界遺産マップス−地図で見るユネスコの世界遺産−2006改訂版」発刊のご案内 |
| NO.206 | 「働くことの意義」を考える |
| NO.205 | けやき寿学園 世界遺産講座 |
| NO.204 | 市民カレッジ 世界遺産講座 |
| NO.203 | |
| NO.202 | ライフパーク倉敷 倉敷市民学習センター 世界遺産とまちづくり |
| NO.201 | 伊丹市ラスタホール 秋の講座 市民文化塾 |
| NO.200 | |
| NO.199 | |
| NO.198 | 日本旅行創業100周年 世界遺産浪漫紀行 古都京都の文化財 世界遺産セミナー講演(要旨) |
| NO.197 | 新刊「世界遺産ガイド−特集 第29回世界遺産委員会ダーバン会議−」発刊のご案内 |
| NO.196 | 調べ学習 知床 |
| NO.195 | 知床・オホーツク圏の広域的な連携と発展−知床方式で持続可能な地域の発展へ− |
| NO.194 | 新刊「世界遺産データ・ブック−2006年版−」発刊のご案内 |
| NO.193 | 石見銀山遺跡をユネスコ世界遺産に! |
| NO.192 | 第9回ラムサール条約締約国会議について |
| NO.191 | 秋の体験学習イベント「日本と世界の世界遺産」展 |
| NO.190 | 道新オホーツク政経文化懇話会 講演 |
| NO.189 | 日本の世界遺産を制覇しよう! |
| NO.188 | 学びの旅シリーズ 世界遺産ツアー |
| NO.187 | 日本旅行創業100周年記念 世界遺産 浪漫紀行 古都京都の文化財 |
| NO.186 | 新刊「世界遺産ガイド−朝鮮半島にある世界遺産−」発刊のご案内 |
| NO.185 | メモリー・オブ・ザ・ワールド(史料遺産)は、120件に |
| NO.184 | 世界遺産と夢のある地域づくり |
| NO.183 | 毎日新聞夕刊「特集WORLD 授業時間・世界遺産」 |
| NO.182 | NHKラジオ第1 あさいちばん ニュースアップ |
| NO.181 | 「紀伊山地の霊場と参詣道」の八鬼山の事に関して |
| NO.180 | 知床・世界自然遺産登録から見えてくるもの |
| NO.179 | 知床・世界遺産への道−知床の景観を考える− |
| NO.178 | 知床・世界遺産への道 −世界遺産登録はほぼ確実の見通し− |
| NO.177 | JTB世界遺産学びの旅特別セミナー |
| NO.176 | 新刊「世界遺産学のすすめ−世界遺産が地域を拓く−」発刊のお知らせ |
| NO.175 | 第29回世界遺産委員会ダーバン会議 |
| NO.174 | 新刊「世界遺産ガイド−産業遺産編−保存と活用」発刊のお知らせ |
| NO.173 | 摩周湖をユネスコ世界遺産に!! |
| NO.172 | 民間の山岳信仰文化が育んだ出羽三山等の文化財と風土 |
| NO.171 | 知床・世界遺産への道 |
| NO.170 | 新刊「誇れる郷土ガイド−日本の国立公園編−」発刊のお知らせ |
| NO.169 | 文明への道 |
| NO.168 | 「知床の世界遺産登録に関するIUCNから環境省への照会」に関する私見について |
| NO.167 | 知床・世界遺産登録実現に向けてのエール |
| NO.166 | 世界遺産教育について |
| NO.165 | 新刊「世界遺産事典−788全物件プロフィール−2005改訂版」発刊のお知らせ |
| NO.164 | 新刊「誇れる郷土ガイド−日本の伝統的建造物群保存地区編−」発刊のお知らせ |
| NO.163 | 新刊「世界遺産ガイド−中国編−」発刊のお知らせ |
| NO.162 | 新刊「世界遺産ガイド−図表で見るユネスコの世界遺産編−」発刊のお知らせ |
| NO.161 | 2004年の回顧と2005年の展望 |
| NO.160 | 新刊「世界遺産マップス−地図で見るユネスコの世界遺産−2005改訂版」発刊のお知らせ |
| NO.159 | 新刊「世界遺産ガイド−日本編−2004年版」発刊のお知らせ |
| NO.158 | 新刊「世界遺産ガイド−世界遺産の基礎知識−2004年版」発刊のお知らせ |
| NO.157 | 新刊「世界遺産データ・ブック−2005年版−」発刊のお知らせ |
| NO.156 | 微笑ましい光景 |
| NO.155 | 新刊「世界無形文化遺産ガイド ―無形文化遺産保護条約編―」 発刊のお知らせ |
| NO.154 | 第28回世界遺産委員会蘇州会議 |
| NO.153 | 新刊「世界無形文化遺産ガイド ―人類の口承及び無形遺産の傑作編―2004改訂版」 発刊のお知らせ |
| NO.152 | 事務局移転のお知らせ |
| NO.151 | 新刊「誇れる郷土ガイド −全国47都道府県の国際交流・協力編−」発刊のお知らせ |
| NO.150 | 瀬戸内海国立公園指定70周年に寄せて |
| NO.149 | 新刊「世界遺産ガイドー自然景観編ー」発刊のご案内 |
| NO.148 | 新刊「世界遺産ガイドー北東アジア編ー」発刊のご案内 |
| NO.147 | 新刊「世界遺産ガイドー生物多様性編ー」発刊のお知ら せ |
| NO.146 | 2003年を回顧して |
| NO.145 | 新刊「世界遺産ガイドー危機遺産編ー2004改訂版」発刊のご案内 |
| NO.144 | 新刊「誇れる郷土ガイドー全国47都道府県の誇れる景観編ー」発刊のご案内 |
| NO.143 | 新刊「世界遺産事典ー754全物件プロフィールー2003改訂版」発刊のご案内 |
| NO.142 | 新刊「世界遺産ガイドー南米編ー」発刊のご案内 |
| NO.141 | 新刊「世界遺産データ・ブックー2004年版ー」発刊のご案内 |
| NO.140 | 第27回世界遺産委員会パリ会議 速報 |
| NO.139 | 新刊「世界遺産ガイドーイスラム諸国編ー」発刊のご案内 |
| NO.138 | 新刊「世界遺産ガイドー宗教建築物編ー」発刊のご案内 |
| NO.137 | 新刊「世界遺産ガイドー自然保護区編ー」発刊のご案内 |
| NO.136 | 新刊「世界遺産ガイドーオセアニア編ー」発刊のご案内 |
| NO.135 | 新刊「誇れる郷土ガイドー全国47都道府県の観光データ編ー」発刊のご案内 |
| NO.134 | 新刊「世界遺産キーワード事典」発刊のご案内 |
| NO.133 | 新刊「世界遺産入門ー過去から未来へのメッセージー」のご案内 |
| NO.132 | 新刊「誇れる郷土ガイドー全国の世界遺産登録運動の動きー」発刊のご案内 |
| NO.131 | 禍福はあざなえる縄の如し |
| NO.130 | 誇れる郷土ガイド |
| NO.129 | 乱気流(Turbulence)の中の走行 |
| NO.128 | ネクスト・ステージ |
| NO.127 | 新刊「誇れる郷土ガイドー中国・四国編ー」発刊のお知らせ |
| NO.126 | 新刊「誇れる郷土ガイドー九州・沖縄編ー」発刊のお知らせ |
| NO.125 | 新刊「誇れる郷土ガイドー中部編ー」発刊のお知らせ |
| NO.124 | 「世界遺産条約30周年に寄せて」 |
| NO.123 | 新刊「世界遺産ガイドー歴史的人物ゆかりの世界遺産編ー」発刊のお知らせ |
| NO.122 | 新刊「世界遺産ガイドー歴史都市編ー」発刊のお知らせ |
| NO.121 | 新刊「世界遺産ガイドー中央アジアと周辺諸国編ー」のお知らせ |
| NO.120 | 新刊「世界遺産データ・ブックー2003年版ー」発刊のお知らせ |
| NO.119 | 新刊「世界遺産ガイドー19世紀と20世紀の世界遺産ー」発刊のお知らせ |
| NO.118 | ウズベキスタン・ボイスン地方に感動の文化空間 |
| NO.117 | 第26回世界遺産委員会ブダペスト会議 速報 |
| NO.116 | 新刊「世界遺産ガイドー国立公園編ー」のご案内 |
| NO.115 | ボイスン地域フォーク・フェスティバル(ウズベキスタン)に参加 |
| NO.114 | 新刊「世界遺産ガイドー人類の口承及び無形遺産の傑作編ー」のご案内 |
| NO.113 | 新刊「世界遺産ガイドー中国・韓国編ー」のご案内 |
| NO.112 | 新刊「世界遺産ガイドー日本編ー2.保存と活用」のご案内 |
| NO.111 | 新刊「世界遺産学入門ーもっと知りたい世界遺産ー」のご案内 |
| NO.110 | 新刊「世界遺産データ・ブックー2002年版ー」等3点のご案内 |
| NO.109 | 第25回世界遺産委員会 新登録31物件 速報
ユネスコ世界遺産は721物件に |
| NO.108 | 第25回世界遺産委員会 12月11日からヘルシンキで |
| NO.107 | 新刊「誇れる郷土ガイド−関東編−」発刊のお知らせ |
| NO.106 | 新刊「誇れる郷土ガイド−近畿編−」発刊のお知らせ |
| NO.105 | 新刊2点のご案内 |
| NO.104 | 第25回世界遺産委員会ビューロー会議<速報> |
| NO.103 | 新刊「世界遺産ガイド−危機遺産編−」発刊のお知らせ |
| NO.102 | 急速に拡がる市町村合併の動き |
| NO.101 | 新刊「誇れる郷土ガイド−口承・無形遺産編−」発刊のお知らせ |
| NO.100 | 小泉スピリッツ(Koizumi Spirits) |
| NO.99 | 高齢化社会の陰 |
| NO.98 | 新刊「誇れる郷土ガイド−北海道・東北編−」発刊のお知らせ |
| NO.97 | ユネスコ「人類の口承及び無形遺産の傑作」 |
| NO.96 | 新刊「世界遺産ガイド−複合遺産編−」発刊のお知らせ |
| NO.95 | 新刊「世界遺産ガイド−名勝・景勝地編−」発刊のお知らせ |
| NO.94 | 新刊「世界遺産ガイド−産業・技術編−」発刊のお知らせ |
| NO.93 | インパク雑感 |
| NO.92 | 富士山をユネスコ世界遺産に! |
| NO.91 | 新刊4点のご案内 |
| NO.90 | 2001年頭所感 |
| NO.89 | 希望のもてる21世紀に |
| NO.88 | コミュニケーション新時代ーIT社会に思うこと |
| NO.87 | ユネスコ世界遺産は「琉球王国のグスク及び関連遺産群」など690物件に |
| NO.86 | 第24回世界遺産委員会ケアンズ会議 |
| NO.85 | 勲章・褒賞制度について思うこと |
| NO.84 | 新聞離れ加速? |
| NO.83 | 不可解な世界 |
| NO.82 | 新刊「世界遺産ガイド−文化遺産編 3.モニュメント−」発刊のお知らせ |
| NO.81 | 情報発信者のマナー |
| NO.80 | IT革命と流通革新 |
| NO.79 | 新刊「世界遺産ガイド−文化遺産編 2.建造物−」発刊のお知らせ |
| NO.78 | 環日本海新時代 |
| NO.77 | 深刻化するゴミ問題 |
| NO.76 | 公共事業の抜本的な見直しについて |
| NO.75 | 新刊「世界遺産ガイド−文化遺産編 1.遺跡−」発刊のお知らせ |
| NO.74 | 中国旅行記(3)21世紀は中国の時代 |
| NO.73 | 中国旅行記(2)南京市訪問のすすめ |
| NO.72 | 中国旅行記(1)江南旅情 |
| NO.71 | 新刊「世界遺産ガイド−世界遺産条約編−」発刊のお知らせ |
| NO.70 | 何かおかしいニッポン |
| NO.69 | IT革命の先に見えるもの |
| NO.68 | 新刊「世界遺産ガイド−中東編−」発刊のお知らせ |
| NO.67 | 変わる北東アジア |
| NO.66 | 選挙新時代 インターネットの積極的導入を! |
| NO.65 | 行政機関の中に置かれている記者クラブは必要? |
| NO.64 | 新刊「環日本海エリア・ガイド」発刊のお知らせ |
| NO.63 | 金融機関 そんなに要るのか? |
| NO.62 | 日本の社会システム −ローコスト構造改革への提言− |
| NO.61 | 日本の危機管理 首都機能移転と東西2府構想 |
| NO.60 | 守りたい 北方領土の貴重な自然環境 |
| NO.59 | 新刊「世界遺産ガイド−北欧・東欧・CIS編−」発刊のお知らせ |
| NO.58 | 有珠山噴火 ポンペイの教訓 |
| NO.57 | 新刊「世界遺産ガイド−西欧編−」発刊のお知らせ |
| NO.56 | 夢の実現,そして,新しい発見 |
| NO.55 | ユネスコ世界遺産と土木遺産 |
| NO.54 | 空港 |
| NO.53 | 新刊「世界遺産ガイド−アフリカ編−」発刊 |
| NO.52 | 小さな国家 |
| NO.51 | 独立国家にする位の気概をもって! |
| NO.50 | 試される女性 |
| NO.49 | 万国津梁 |
| NO.48 | 大阪府知事選 |
| NO.47 | 世界遺産学のすゝめ |
| NO.46 | 公共事業の大義 |
| NO.45 | 新刊3点のご案内 |
| NO.44 | ライフ・スタイル革命 |
| NO.43 | 画龍点睛 |
| NO.42 | コミュニケーション新時代 |
| NO.41 | ペーパーレス化 |
| NO.40 | 総点検と総仕上 |
| NO.39 | 西暦2000年問題 |
| NO.38 | ユネスコ世界遺産は「日光の社寺」など630物件に |
| NO.37 | 誇りの持てる地域創造 |
| NO.36 | 四国遍路の旅 |
| NO.35 | 第23回世界遺産委員会マラケシュ会議 |
| NO.34 | 百年の計 |
| NO.33 | ミレニアム・プロジェクト |
| NO.32 | 韓国・世界遺産の旅(3) |
| NO.31 | 韓国・世界遺産の旅(2) |
| NO.30 | 韓国・世界遺産の旅(1) |
| NO.29 | 旧軍港都市のまちづくり |
| NO.28 | 老舗 駒形どぜう |
| NO.27 | 日光の社寺 |
| NO.26 | 公の権威 |
| NO.25 | 商店街は再生するか |
| NO.24 | 瀬戸内しまなみ海道 |
| NO.23 | リージョナルからインターナショナルに |
| NO.22 | 新刊2点のご案内 |
| NO.21 | 終戦記念日 |
| NO.20 | ヒロシマからHIROSHIMAへ |
| NO.19 | ヨーロッパ三都巡り(3) |
| NO.18 | ヨーロッパ三都巡り(2) |
| NO.17 | ヨーロッパ三都巡り(1) |
| NO.16 | 四国霊場八十八か所 |
| NO.15 | 熊野古道(くまのこどう) |
| NO.14 | 三景園 |
| NO.13 | 妻木晩田遺跡群 |
| NO.12 | 佐渡トキ保護センター |
| NO.11 | 「琉球の風」 再び!? |
| NO.10 | 仙台市が100万都市に |
| NO. 9 | 「写真でめぐるアジアの世界遺産」展 |
| NO. 8 | 中国に学ぶ |
| NO. 7 | 顕著な普遍的価値(Outstanding UniversalValue) |
| NO. 6 | 試される大地 |
| NO.5 | 都市の成長と衰退 |
| NO.4 | 中山間地域 |
| NO. 3 | 外から見た日本とその地方 |
| NO. 2 | 世界遺産 |
| NO. 1 | 就業環境 |
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