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| 世界遺産講座(World Heritage Studies Programmes) |
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<例示1> |
豊中市立庄内公民館 春の公民館講座のケース |
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<テーマ> |
世界遺産入門 〜守るべき美しい自然と文化〜 |
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<内 容> |
世界遺産の概要と課題について |
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<対 象> |
市民 30名 |
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<主催者> |
豊中市立庄内公民館 |
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<講 師> |
シンクタンクせとうち総合研究機構 事務局長 古田 真美 |
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<日 程・サブテーマ> |
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(1)1999年 5月 6日(木)世界遺産とは |
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(1)5月 6日(木)世界遺産とは
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(2)5月20日(木)日本の世界遺産
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(3)6月 3日(木)海外の世界遺産
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(4)6月17日(木)世界遺産と取り巻く課題
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(5)7月 1日(木)世界遺産のこれから
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<例示2> |
東京都中野区もみじ山文化セミナー/文化シリーズのケース |
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<テーマ> |
世界遺産 〜世界遺産学のすすめ〜 |
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<日 程> |
2000年12月2日〜12月10日の土・日曜日(全4回) 10:00〜12:00 |
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<対 象> |
東京都中野区内在住・在勤・在学の15歳以上の方 |
| <定 員> | 先着90人 |
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<主催者> |
(財)中野区文化・スポーツ振興公社 文化事業課 |
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<講 師> |
シンクタンクせとうち総合研究機構 事務局長 古田 真美 |
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<日 程> |
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(1)2000年12月 2日(土)世界遺産の概要〜世界遺産条約の趣旨について〜 |
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<例示3> |
国際理解講座 |
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<テーマ> |
世界遺産を通じて異文化と自然を考える |
| <目 的> | 世界の国々には,先人達が残した素晴らしい自然環境や文化財など数多くの遺産が残され,現在に至っています。ユネスコの世界遺産を通じて,世界の自然や文化の多様性を学び,改めて,身近かな自然環境や歴史文化遺産を考える学習をします。 |
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<日 程> |
2001年6月16日,6月30日,7月14日,7月28日(全4回) 19:00〜20:30 |
| <定 員> | 20人 |
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<主催者> |
京都府長岡京市立中央公民館 |
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<講 師> |
シンクタンクせとうち総合研究機構 代表 古田 陽久 |
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<日 程> |
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(1)2001年6月16日(土) |
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<例示4> |
世界遺産講座 |
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<テーマ> |
世界遺産が語るもの〜自然と文明からの伝言〜 |
| <目 的> | 人類共通の財産である「世界遺産」は多くの危険にさらされています。それは,現代社会の抱える諸問題と無関係ではありません。先人からの偉大なメッセージ「世界遺産」を通じて自然環境と文化財の保護のあり方について考えます。 |
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<日 程> |
2001年10月16日,17日,18日,19日(全4回連続講座) |
| <会 場> | 練馬区公民館・視聴覚室 西武池袋線・都営大江戸線 練馬駅下車徒歩10分(練馬区役所裏) |
| <定 員> | 50人(練馬区在住・在勤・在学の18歳以上) |
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<主催者> |
練馬区立練馬公民館(練馬区教育委員会生涯学習課) |
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<講 師> |
古田 陽久 |
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<日 程> |
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(1)2001年10月16日(火)(18時30分〜20時30分) |
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<例示5> |
世界遺産講座 |
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<テーマ> |
世界遺産の果たすべき役割 |
| <目 的> | 世界遺産は,鑑賞上の一面的価値だけではなく,人類学上,民族学上,歴史上,文化上,芸術上,景観上,学術上,或は,保存上など多面的な価値を有している。本講座では,世界遺産の多様性について学ぶと共に,異なる文化と価値観が交錯する国際社会での世界遺産の果たすべき役割について考える。 |
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<日 程> |
2003年 (全7回講座) |
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<講 師> |
古田 陽久 |
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<課 程> |
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(1)ユネスコ 〜国連の専門機関としての役割〜 |
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<例示6> |
世界遺産講座 |
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<テーマ> |
日本の世界遺産 |
| <目 的> | 2002年は,世界遺産条約が1972年にパリで開催された第17回ユネスコ総会で採択されて30周年,わが国が1992年に世界遺産条約を締約して10周年になる。また,これらを通じて,世界遺産条約の理念,目的,意義等をレビューすると共に,日本の世界遺産について,その特質と代表性など「顕著な普遍的価値」について検証してみたい。 |
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<日 程> |
2003年 (全5回講座) |
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<講 師> |
古田 陽久 |
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<課 程> |
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(1)世界遺産条約 〜成り立ち,理念,目的,仕組み,わが国と世界遺産条約〜 |
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<例示7> |
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<テーマ> |
世界遺産(守るべき美しい自然と文化) |
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<日 程> |
2002年1月15日〜3月19日 |
| <会 場> | 品川区立荏原文化センター「レクリエーションホール」 品川区中延1−9−15 東急大井町線「中延駅」 徒歩10分 東急池上線「荏原中延駅」 徒歩5分 |
| <主催者> | 東京都品川区教育委員会生涯学習課学習推進係 〒140-8715 東京都品川区広町2-1-36 (問い合わせ)鈴木秀子様 03-5742-6837 |
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<講 師> |
古田 陽久(下記@を担当) |
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<課 程> |
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@1月15日(火)世界遺産とは〜世界遺産条約の理念,目的等と世界遺産の概要について〜 |
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<例示8> |
世界遺産講座,特別講座(特講),集中講座 |
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<テーマ> |
ユネスコ世界遺産 |
| <目 的> | ユネスコ世界遺産は,鑑賞上の一面的価値だけではなく,人類学上,民族学上,歴史上,文化上,芸術上,景観上,学術上,或は,保存上など多面的な価値を有している。本特別連続講座では,世界遺産の多様性について学ぶと共に,異なる文化と価値観が交錯する国際社会での世界遺産の果たすべき役割等について,具体的な事例を題材に,学際的,かつ,多面的に取り上げる。 |
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<日 程> |
2003年(全14回講座) 各2時間 |
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<講 師> |
古田 陽久 |
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<課 程> |
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(1)世界遺産とは何か |
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<例示9> |
世界遺産講座 |
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<テーマ> |
危機遺産について考える |
| <目 的> |
アフガニスタンの「ジャムのミナレットと考古学遺跡」が新たにユネスコの「危機にさらされている世界遺産リスト」に登録され,いわゆる危機遺産は33物件(28か国) になった。それぞれの物件がどの様な危機にさらされているのか,また,それらを守っていく為に私たちは何をすべきなのかについて考える。 |
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<日 程> |
2003年 |
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<講 師> |
古田 陽久 |
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<内 容> |
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(1)ビデオ |
| <テキスト> |
| 世界遺産ガイドー危機遺産編ー |
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<例示10> |
国際理解講座,世界遺産講座 |
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<テーマ> |
中国の世界遺産 |
| <目 的> |
2002年は,日中国交正常化30周年,それに,日中韓国民交流年など時代の節目,或は,記念すべき年。これを機会に,中国の世界遺産を通じて,国の歴史,自然や文化の理解,日中間の国際交流や国際協力のあり方などを考えてみたい。 |
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<日 程> |
2002年 |
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<講 師> |
古田 陽久 |
|
<内 容> |
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(1)ビデオ |
| <テキスト> |
| 世界遺産ガイドー中国・韓国編ー |
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<例示11> |
国際理解講座,世界遺産講座 |
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<テーマ> |
韓国の世界遺産 |
| <目 的> |
2002年は,日韓国民交流年など時代の節目,或は,記念すべき年。これを機会に,韓国の世界遺産を通じて,国の歴史,自然や文化の理解,日韓間の国際交流や国際協力のあり方などを考えてみたい。 |
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<日 程> |
2002年 |
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<講 師> |
古田 陽久 |
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<内 容> |
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(1)ビデオ |
| <テキスト> |
| 世界遺産ガイドー中国・韓国編ー |
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<例示12> |
世界遺産講座 |
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<テーマ> |
全国の世界遺産登録運動の動き |
| <目 的> |
誇れる郷土の貴重な自然環境や文化財を保全し未来に継承していく為に,ユネスコの「世界遺産リスト」に登録する為の世界遺産登録運動が活発化しています。本講座では,暫定リスト登録物件をはじめとする全国の世界遺産登録運動の動きやポテンシャル物件を解説します。 |
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<日 程> |
2003年 |
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<講 師> |
古田 陽久 |
| <テキスト> | 「誇れる郷土ガイドー全国の世界遺産登録運動の動きー」 |
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<例示13> |
世界遺産講座 |
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<テーマ> |
世界遺産とまちづくり |
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<日 時> |
2003年2月17日(月) |
| <場 所> | 尾道国際ホテル |
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<講 師> |
古田 真美 |
| <主 催> | 尾道青年会議所オンリーワンのまちづくり推進委員会 2月例会行事 |
| <テキスト> | 「世界遺産Q&Aー世界遺産の基礎知識ー2001改訂版」 |
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<例示14> |
国際理解講座,生涯学習講座 |
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<テーマ> |
ユネスコ「人類の口承及び無形遺産の傑作」について |
| <目 的> |
有形遺産の世界遺産と共に脚光を浴びつつあるのが無形遺産の「人類の口承及び無形遺産」の傑作,いわゆる世界無形遺産。この宣言の趣旨,ガイドライン,初回選定の19件(20か国),今後の方向性,そして,わが国の口承・無形遺産の概要とポテンシャル,その保護と継承等について考える。 |
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<日 程> |
2003年 |
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<講 師> |
古田 陽久 |
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<内 容> |
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(1)ビデオ |
| <テキスト> |
| 世界遺産ガイドー人類の口承及び無形遺産の傑作編ー 誇れる郷土ガイドー口承・無形遺産編ー |
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<例示15> |
世界遺産講座 |
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<テーマ> |
オペレーショナル・ガイドラインズの変更事項等について |
| <目 的> |
オペレーショナル・ガイドラインの変更事項等について解説。 |
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<日 程> |
2003年3月以降 |
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<講 師> |
古田 陽久 |
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<例示16> |
国際理解講座 |
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<テーマ> |
世界遺産をめぐる〜一度は訪れたい世界遺産 |
| <目 的> |
世界の国々には,先人達が残した素晴らしい自然環境や文化財など数多くの遺産が残され,現在に至っている。本講座では,ユネスコ世界遺産を通じて,世界の自然や文化の多様性を学び世界遺産への関心と国際理解を深める機会になればと考えています。 |
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<日 程> |
2002年11月18日(月)〜21日(木) 各午後6時〜8時 |
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<講 師> |
古田 真美 |
| <主 催> | 立川市立中央公民館 |
| <定 員> | 40人 |
| <申し込み> | 電話で中央公民館へ 9−524−2742 |
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<内 容> |
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(1)世界遺産とは 〜世界遺産条約の趣旨と仕組み |
| <テキスト> |
| 世界遺産データ・ブックー2003年版ー 世界遺産フォトス 第2集 多様な世界遺産 世界遺産フォトスー写真で見るユネスコの世界遺産ー |
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<例示17> |
国際理解講座,異文化理解講座 |
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<テーマ> |
「ボイスン地方の文化空間」(The Cultural Space of the Boysun District) |
| <目 的> |
本講座では,2001年の5月にユネスコ(国連教育科学文化機関)が,「人類の口承及び無形遺産の傑作」の一つに指定したウズベキスタンのスルハンダリヤ州の山麓に古くから伝承される「ボイスン地方の文化空間」(The
Cultural Space of the Boysun District)について紹介する。
ボイスン人は,農業,牧畜を生活の糧にし,「マッハラー」(Makhalla)と呼ばれる近隣関係を大切にし相互扶助の独自のコミュニティ社会を形成している。また,先祖や家族を大切にし,ゾロアスター教,仏教,イスラム教などの宗教,それにシャーマニズム,トーテミズムなど古来からの信仰の影響を受け,この地域の田植えなどの季節的な行事,それに結婚,子供の誕生,割礼,葬儀など家族的な儀式などの民俗・慣習と,伝統的な音楽,舞踊,歌謡などの芸能とが有機的に結びつき,類いない独自の伝統文化を築いてきた。
2002年5月に,ここで,第1回目の野外民俗芸能フェスティバル(ユネスコ,ウズベキスタン文部省,ウズベキスタン芸術アカデミー等が後援)が開催され,古田は,同時に開催された国際学術会議に出席する機会を得た。
この地域とその文化に関する文献等は,日本にはほとんどなく,この類い稀な人類の無形文化遺産の内容を,現地取材に基づいて紹介すると同時に,我々人類の文化の多様性についての認識を新たにしたい。
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<日 程> |
2003年 |
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<講 師> |
古田 陽久 |
| 世界遺産ガイドー人類の口承及び無形遺産の傑作編ーほか |
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<例示18> |
国際理解講座,世界遺産講座 |
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<テーマ> |
「第27回世界遺産委員会に参加して」(体験談) |
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<日 程> |
2003年8月〜 |
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<講 師> |
古田 陽久 |
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<例示19> |
世界遺産講座 |
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<テーマ> |
世界の文化の多様性を世界遺産を通じて学ぶ |
| <目 的> |
世界遺産は,鑑賞上の一面的価値だけではなく,地形学上,地質学上,景観上,生態学上,生物学上,或は,人類学上,民族学上,歴史上,文化上,芸術上,景観上,学術上,保存上など多面的な価値を有しています。本講座では,世界遺産と文化の多様性について多角的に学ぶと共に,異なる文化と価値観が交錯する国際社会での世界遺 |
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<日 程> |
2003年9月〜 |
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<講 師> |
古田 陽久 |
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<内 容> |
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(1) ユネスコと世界遺産条約 〜ユネスコの役割と世界遺産条約の仕組み〜 |
| <テキスト> |
| 世界遺産入門ー過去から未来へのメッセージー 世界遺産学入門ーもっと知りたい世界遺産ー 世界遺産フォトスー多様な世界遺産ー第2集 世界遺産キーワード事典 |
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<例示20> |
JTBカルチャーサロン 文化講座 |
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<テーマ> |
アジア・オセアニア・ヨーロッパ「シリーズ・世界遺産を旅する」 |
| <講座紹介> |
ユネスコの世界遺産は,今年,754件になりました。この講座は,世界遺産の真の見どころである世界遺産に選ばれるに値する「価値」について,さまざまな視点から解説していきます。世界遺産がかかえる最新の課題などにもふれながら,ビデオや資料をもとに進めていきます。 |
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<日 程> |
2003年10月11日(土曜日),11月8日(土曜日),12月6日(土曜日),1月17日(土曜日),2月14日(土曜日),3月13日(土曜日)の全6回 |
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<講 師> |
世界遺産総合研究所 代表 古田 陽久 |
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<カリキュラム> |
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(1) アジアの世界遺産 @中国(万里の長城,秦の始皇帝陵,大足石刻) |
| <お申し込み・お問い合わせ> 大阪市北区梅田2−5-2 新サンケイビル5階 JTBカルチャーサロンまで 電話06−6348−1450 |
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<例示21> |
特別講義 |
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<テーマ> |
国立公園と世界遺産 |
| <内 容> | T はじめに U ユネスコの世界遺産について V 世界遺産と国立公園について W 中国の世界遺産について X 世界遺産の抱える問題と課題について Y 人類共通の世界遺産の保存と活用について Z 新たなパラダイムを求めて [ おわりに |
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<日 時> |
2003年9月6日(土曜日) 9時〜12時 |
| <場 所> | 中国・西南師範大学(重慶市)図書館講堂 |
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<講 師> |
古田 陽久 |
| <参考文献> | 世界遺産ガイドー国立公園編ー 世界遺産データ・ブックー2004年版ー 世界遺産ガイドー中国・韓国編ー 世界遺産入門ー過去から未来へのメッセージー 世界遺産学入門ーもっと知りたい世界遺産ー 世界遺産キーワード事典 世界遺産事典ー754全物件プロフィールー2003改訂版 |
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<例示22> |
Special Lecture |
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<Theme> |
Japan and Japanese Culture |
| <Place> | |
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<Date> |
May 30,2002 |
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<Lecturer> |
FURUTA Haruhisa |
| Images and Reflections |
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<例示23> |
講演会 |
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<テーマ> |
旅する気分で不思議な世界遺産にふれてみよう〜映像で見る多様な世界遺産〜 |
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<日 時> |
2004年6月19日(土曜日) 午後2:00開演(午後1:30開場) |
| <会 場> | 厚別区民センター2階区民ホール |
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<講 師> |
古田 陽久 |
| <詳細> | 札幌市厚別区民センター 011-894-1581 |
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<例示24> |
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<テーマ> |
新たに「世界遺産リスト」に登録された世界遺産について |
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<日 時> |
7月22日(木)・23日(金)・24日(土)・25日(日) |
| <場 所> | 新宿アイランドウイング |
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<講 師> |
世界遺産総合研究所所長:古田 陽久 |
| <お問い合わせ> | 中国五千年倶楽部:電話03-5323-6970 |
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<例示25> |
世界遺産プラザ大阪 プレオープン講座 |
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<テーマ> |
2004年新登録の世界遺産とその知られざる魅力 |
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<日 時> |
8月28日(土)・29日(日) @13:00〜14:45 A15:00〜16:45 (※各回とも全て同じ内容の講座です) |
| <場 所> | 大阪市西区江戸堀1−9−1 クラブツーリズム関西 肥後橋センタービル地下1階 |
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<講 師> |
世界遺産総合研究所所長:古田 陽久 |
| <お問い合わせ> | クラブツーリズム関西:電話06-6447-2700 |
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<例示26> |
講演会 |
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<テーマ> |
「出羽三山と周辺地域の世界遺産登録を目指して〜出羽三山と庄内平野の文化的景観〜」 |
| <主 催> | 羽黒町 |
| <対 象> | 庄内14市町村リーダー的住民約200名程度 |
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<日 時> |
平成16年9月26日(日)午後2時〜 |
| <場 所> | いでは文化記念館 |
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<講 師> |
世界遺産総合研究所所長:古田 陽久 |
| <お問い合わせ> | 羽黒町観光課 TEL 0235−62−2111(代)
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<例示27> |
広島女学院大学生活文化学会秋季講演会 |
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<テーマ> |
世界遺産の多様性と文化的景観−自然環境と人間の営み− |
| <対 象> | 広島女学院大学生活文化学科学生、生活デザイン・情報学科学生、大学院学生(人間生活学研究科生活文化学専攻)、卒業生及び教職員 |
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<日 時> |
2004年11月17日(水)午後3時〜4時30分 |
| <場 所> | 広島女学院大学 人文館 3階303教室 |
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<講 師> |
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<例示28> |
世界遺産講座 |
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<テーマ> |
富士山の世界遺産化を考える |
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<日 時> |
2006年2月4日(土曜日)、5日(日曜日)、9月28日(木曜日)、9月29日(金曜日) |
| <場 所> | 2006年2月4日(土曜日) 午後:13時30分〜15時30分 平成17(2005)年度 横須賀市市民大学(後期講座) 「世界遺産講座」 第7回 日本の世界遺産登録運動 事例研究 富士山 2006年2月5日(日曜日) 午前10:00〜12:00 調布市文化会館たづくり9階研修室 調布市 市民カレッジ 世界遺産講座 第7回 日本の世界遺産登録運動 事例研究 富士山 2006年9月28日(木曜日)10時30分〜12時30分 NHK学園 新宿オープンスクール 講座 「ユネスコの世界遺産」その魅力に迫る 第5回 日本の世界遺産登録運動 事例研究 富士山 2006年9月29日(金曜日)13時00分〜15時00分 NHK学園 くにたちオープンスクール 講座 「ユネスコの世界遺産」その魅力に迫る 第5回 日本の世界遺産登録運動 事例研究 富士山 |
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<講 師> |
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<例示29> |
JTB世界遺産学びの旅 特別セミナー |
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<テーマ> |
南アフリカの世界遺産とその魅力 |
| <内 容> | 世界遺産の最新情報、南アフリカの世界遺産の特色、魅力、見所などを解説。 |
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<日 時> |
2005年5月24日(火曜日)13:30〜16:00 |
| <場 所> | JTB本社20階ホール |
| <交 通> | JR・天王洲アイル駅より徒歩7分 モノレール同駅より徒歩1分 |
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<講 師> |
第一部 世界遺産総合研究所所長:古田 陽久 |
| お問い合わせ お申し込み |
JTB世界遺産デスク 電話03-5351-0031 担当 金子、鈴木、宗本様 |
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<例示30> |
毎日文化センター 特別公開講座 |
|
<テーマ> |
世界遺産遊学カレッジ |
| <ねらい> |
ユネスコの世界遺産リストに登録されている「世界遺産」は現在、日本の「紀伊山地の霊場と参詣道」など12件を含め788件、134カ国に広がっています。毎年、多様で多彩な物件が登録されていますが、その理念や考え方を生かし、21世紀の国づくり、地域づくり、街づくりがニューウェーブになっています。 講座では文化的景観、産業遺産、カルチャルロード、危機にさらされている世界遺産を中心に、無形の伝統的な音楽、舞踊、フェスティバルなどの「人類の口承及び無形遺産の傑作」にいたるまで世界遺産の真の素晴らしさを居ながらにして味わえます。さあ、時空を超えた遊学の旅に出発しましょう。 |
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<日 程> |
1月18日(火) 入門編:世界遺産とは何か? 1月25日(火) 新登録遺産編:2004年に新たに登録された世界遺産 2月 8日(火) 危機遺産編: ドイツ・ケルン大聖堂を取り巻く都市景観問題 2月15日(火) 文化的景観編T:スペイン・フランス・オーストリアなどのヨーロッパ庭園 3月 8日(火) 文化的景観編U:ポルトガル・イタリア・ドイツなどのブドウ畑の農業景観 3月22日(火) 産業遺産編:イギリス・スイス・オランダなどの人類の英知と偉業を学ぶ 4月12日(火) 無形文化遺産編:世界無形文化遺産の多様性 4月26日(火) 文明の道編:シルクロードの真珠−ウズベキスタン |
| <時 間> | 2005年1月18日から 毎回火曜 13:30〜15:15 |
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<講 師> |
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| <参考文献> | 世界遺産入門 世界遺産データ・ブック−2005年版− 世界遺産ガイド−世界遺産の基礎知識編− 世界遺産ガイド−特集 第28回世界遺産委員会蘇州会議− 世界遺産ガイド−危機遺産編−2004改訂版 世界遺産ガイド−文化遺産編−4.文化的景観 世界遺産ガイド−産業遺産編− 世界無形文化遺産ガイド−人類の口承及び無形遺産の傑作編− 世界無形文化遺産ガイド−無形文化遺産保護条約編− 世界遺産ガイド−中央アジアと周辺諸国編− |
| <場 所> | 毎日文化センター 〒530-8251 大阪市北区梅田3-4-5 電話06-6346-8700 |
| <主 催> | 毎日文化センター |
| <備 考> | 日通旅行 世界遺産 遊学の旅 |
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<例示31> |
「オーストラリア・デイ」祝賀会 |
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<テーマ> |
オーストラリアの世界遺産と関西との交流 |
| <内 容> | オーストラリアの世界遺産 オーストラリアの魅力 関西における地域づくりのヒント |
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<日 時> |
2005年1月26日17時30分〜 |
| <会 場> | リーガロイヤルホテル |
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<講 師> |
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| <参考文献> | 世界遺産ガイド−オセアニア編− |
| <主 催> | 関西日豪協会 |
| <問い合わせ> | 日本経営協会総合研究所 西日本事業本部 杉本弘 さま 電話 06-6341-0651 |
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<例示32> |
世界遺産講座 |
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<テーマ> |
高句麗古墳群 |
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<日 時> |
2005年 |
|
<講 師> |
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<例示33> |
世界遺産講座 |
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<テーマ> |
インドの世界遺産 |
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<日 時> |
2005年 |
|
<講 師> |
|
<例示34> |
世界遺産講座 |
|
<テーマ> |
ドイツの世界遺産 |
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<日 時> |
2005年 |
|
<講 師> |
|
<例示35> |
世界遺産講座 |
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<テーマ> |
シルクロードの世界遺産 |
|
<日 時> |
2005年 |
|
<講 師> |
|
<例示36> |
世界遺産講座 |
|
<テーマ> |
トルコの世界遺産 |
|
<日 時> |
2005年 |
|
<講 師> |
|
<例示37> |
世界遺産講座 |
|
<テーマ> |
世界遺産の課題と展望 |
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<日 時> |
2005年 |
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<講 師> |
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<例示38> |
全国世界遺産塾 |
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<テーマ> |
世界遺産とまちづくり |
|
<日 時> |
2005年 |
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<講 師> |
|
<例示39> |
生涯学習講座 |
|
<テーマ> |
世界無形文化遺産の多様性 |
|
<日 時> |
2005年 |
|
<講 師> |
|
<例示40> |
世界遺産講座 |
|
<テーマ> |
広島の世界遺産−厳島神社と原爆ドーム− |
| <対 象> | 観光来広者 |
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<日 時> |
随時 |
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<講 師> |
|
<例示41> |
地球市民講座 市民大学あしかが学校必修講座 近くて遠い国からパートナーへ〜韓国の文化〜 |
|
<テーマ> |
韓国の世界遺産(6回シリーズのうち4回目のテーマ) |
| <目 的> | (1)国際感覚を養い、地球規模で考え地域で行動する。 (2)諸外国の政治、経済、社会などの国際問題や国際関係の現状を知り、日常生活と身近な関係にあることを理解する。 (3)韓国の文化を学ぶ |
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<日 時> |
2005年2月22日(火)午後6時半〜8時 午後6時半〜7時 ビデオ、或は、DVD 7時〜7時50分 韓国の世界遺産の現状 韓国の世界遺産暫定リスト記載物件 韓国の世界遺産を取り巻く話題 韓国の世界無形文化遺産 韓国の世界遺産の課題と展望 7時50分〜8時 質疑応答 |
| <会 場> | 織姫公民館 ホール(栃木県足利市通六丁目3165−1) |
| <定 員> | 60名(申込み順・栃木県民カレッジ連携講座の為、足利市外受講希望者も可) |
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<講 師> |
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| <参考文献> | 世界遺産ガイド−中国・韓国編− 世界遺産ガイド−北東アジア編− 世界無形文化遺産ガイド−人類の口承及び無形遺産の傑作編−2004改訂版 |
| <主 催> | 足利市教育委員会事務局生涯学習課織姫公民館 |
| <お問合せ> | 足利市織姫公民館 山崎様 電話0264−21−6144 |
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<例示42> |
毎日文化センター 特別公開講座 |
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<テーマ> |
続・世界遺産遊学カレッジ |
| <ねらい> | 134カ国788件の世界遺産の入門編、危機遺産編などに続いて、今回、「無形遺産編」、「文明の道編」を取り上げます。「無形遺産編」では、ユネスコの「人類の口承及び無形遺産の傑作」に選定されている伝統音楽、舞踊、工芸技術、祭礼、儀式など30カ国47件のうちから中央アジア・ウズベキスタンのボイスンの民俗舞踊と音楽等を題材に取り上げます。無形文化遺産の多様性は目を見張るばかりです。 「文明の道編」では、先人たちが切り開いてきたシルクなどの交易の道、巡礼などの信仰の道、輸送・移動の道などボーダレスに発展した文明の通路を見ます。例えば、シルクロードのい道筋には旅人の疲れを癒す隊商宿(キャラバン・サライ)があり、一方、サマルカンドの様に、東西の文明の十字路として繁栄した都市も出現しました。 さあ、時空を超えた遊学の旅に出発しましょう。 |
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<日 程> |
4月12日(火) 無形文化遺産編:世界無形文化遺産の多様性 4月26日(火) 文明の道編:シルクロードの真珠−ウズベキスタン |
| <時 間> | 毎回火曜 13:30〜15:15 |
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<講 師> |
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| <参考文献> |
世界無形文化遺産ガイド−人類の口承及び無形遺産の傑作編− 世界無形文化遺産ガイド−無形文化遺産保護条約編− 世界遺産ガイド−中央アジアと周辺諸国編− |
| <場 所> |
毎日文化センター 〒530-8251 大阪市北区梅田3-4-5 電話06-6346-8700 |
| <主 催> | 毎日文化センター |
| <備 考> | 日通旅行 世界遺産 遊学の旅 |
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<例示43> |
世界遺産講座 |
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<テーマ> |
モンゴルの世界遺産 |
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<日 時> |
2005年 |
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<講 師> |
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<例示44> |
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<テーマ> |
世界遺産制覇の旅 シリーズ 日本の世界遺産制覇の旅 シリーズ |
| <内 容> | ○マグレブ三国(アルジェリア、モロッコ、チュニジア) ○東部アフリカ三国(ケニア、ウガンダ、タンザニア) ○南部アフリカ三国(南アフリカ、ジンバブウェ、ボツワナ) ○中東三国(ヨルダン、シリア、レバノン) ○中央アジア三国(ウズベキスタン、キルギス、トルクメニスタン) ○アセアン三国(タイ、ベトナム、カンボジア) ○インドシナ三国(ベトナム、ラオス、カンボジア) ○オセアニア三国(ヴァヌアツ、オーストラリア、ニュージーランド) ○バルカン三国(ギリシャ、ブルガリア、マケドニア) ○カフカス三国(グルジア、アルメニア、アゼルバイジャン) ○ベネルクス三国(ベルギー、オランダ、ルクセンブルグ) ○バルト三国(リトアニア、ラトビア、エストニア) ○スカンジナビア三国(スウェーデン、ノルウェー、デンマーク) ○中米三国(メキシコ、グアテマラ、ベリーズ) ○カリブ三国(キューバ、ドミニカ共和国、ハイチ) ○アンデス三国(ボリビア、ペルー、エクアドル) |
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<講 師> |
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| <参考文献> |
「世界遺産データ・ブック」 「世界遺産ガイド−アフリカ編−」 「世界遺産ガイド−中東編−」 「世界遺産ガイド−中央アジアと周辺諸国編−」 「世界遺産ガイド−アジア・太平洋編−」 「世界遺産ガイド−オセアニア編−」 「世界遺産ガイド−西欧編−」 「世界遺産ガイド−北欧・東欧・CIS編−」 「世界遺産ガイド−中米編−」 「世界遺産ガイド−南米編−」 「世界無形文化遺産ガイド−人類の口承及び無形遺産の傑作編−」 「世界遺産事典−788全物件プロフィール−」 |
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<例示45> |
夢のある地域づくり実践事業 |
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<テーマ> |
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| <目 的> | 2007年の世界遺産登録を目指す「石見銀山遺跡」を取り巻く大田地域の住民を対象に、世界遺産条約の目的や世界遺産の現状を説明し、世界遺産登録後に、世界遺産地の地域住民として、どの様な形で世界遺産と関わっていけばよいのか、また、この地を訪れる観光客等へのホスピタリティなど、どの様な対応を図るべきなのか、登録遺産の保存と活用、他の石見遺産との連携、持続可能な大田地域の発展に向けて、住民意識の高揚に資することを目的とします。 |
| <対 象> | 大田市、温泉津町、仁摩町の住民の皆様、その他 |
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<日 時> |
2005年7月23日(土曜日)18:30〜21:00 |
| <場 所> | 大田商工会議所(島根県大田市) |
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<講 師> |
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| <主催> | (社)島根大田青年会議所 |
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<例示46> |
世界遺産講座 |
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<テーマ> |
世界遺産−その魅力と多様性−最新の世界遺産情報とトピックスの紹介− |
| <目 的> | 生涯学習の一環として「国際交流」について学習し、国際化のニーズに対応できる高齢者の育成を目指す。 |
| <内 容> | 三田市立高齢者大学大学院 国際交流コース 3回目 |
| <対 象> | 三田市内在住在勤の63歳以上の高齢者大学大学院生(60歳以上) 113人 |
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<日 時> |
2005年7月27日(水曜日)14:30〜16:00(90分間) |
| <場 所> | 三田市中央公民館 1階 大集会場 |
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<講 師> |
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| <主 催> |
三田市中央公民館 ご担当:近江.、藤本、神谷様
〒669-1533 兵庫県三田市三田町22-19 電話079-563-2991 |
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<例示47> |
世界遺産セミナー |
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<テーマ> |
古都京都の文化財(京都府、滋賀県) |
| <内 容> | 世界遺産とは何か? 世界遺産の最新トピックス、古都京都の文化財の魅力と見所 |
| <対 象> | 日本旅行創業100周年記念 世界遺産 浪漫紀行 8月の旅 古都京都の文化財への旅 参加者 |
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<日 時> |
2005年8月1日(月曜日) 2005年8月4日(木曜日) 2005年8月9日(火曜日) 2005年8月15日(月曜日) 2005年8月20日(土曜日) 2005年8月23日(火曜日) 2005年8月25日(木曜日) 2005年8月27日(土曜日) |
| <場 所> | ホテルグランヴィア京都 |
| <備 考> | 世界遺産に登録されている17社寺 賀茂別雷神社(上賀茂神社)、賀茂御祖神社(下賀茂神社)、教王護国寺(東寺)、清水寺、延暦寺、醍醐寺、 仁和寺、平等院、宇治上神社、高山寺、西芳寺、天龍寺、鹿苑寺(金閣寺)、慈照寺(銀閣寺)、龍安寺、本願寺、二条城 (注)パンフレットに並記されている高台寺は、世界遺産ではありません。 |
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<例示48> |
道新オホーツク政経文化懇話会 講演 |
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<テーマ> |
世界遺産が地域を拓(ひら)く |
| <内 容> | 国内外の遺産地の実情紹介や第29回世界遺産委員会の報告を交えながら、自然と人々の生活と観光の共存を目指して知床・オホーツク圏がどう広域的に連携し、地域発展を図るのかなどについて展望 |
| <対 象> | 道新オホーツク政経文化懇話会会員 |
| <講 師> | 世界遺産総合研究所 所長 古田 陽久 |
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<日 時> |
2005年8月8日(月曜日))午後1時〜 |
| <場 所> | ホテル黒部 北海道北見市北7西1 |
| <主 催> | 道新オホーツク政経文化懇話会 |
| <問い合わせ> | 北海道新聞者北見支社 道新オホーツク政経文化懇話会事務局 電話0157・24・4500 |
| <備 考> | 有料となりますが会員外聴講もできます。詳しくは、道新オホーツク政経文化懇話会事務局にお問い合わせ下さい |