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| 世界遺産講座(World Heritage Studies Programmes) |
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<例示1> |
豊中市立庄内公民館 春の公民館講座のケース |
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<テーマ> |
世界遺産入門 〜守るべき美しい自然と文化〜 |
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<内 容> |
世界遺産の概要と課題について |
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<対 象> |
市民 30名 |
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<主催者> |
豊中市立庄内公民館 |
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<講 師> |
シンクタンクせとうち総合研究機構 事務局長 古田 真美 |
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<日 程・サブテーマ> |
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(1)1999年 5月 6日(木)世界遺産とは |
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(1)5月 6日(木)世界遺産とは
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(2)5月20日(木)日本の世界遺産
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(3)6月 3日(木)海外の世界遺産
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(4)6月17日(木)世界遺産と取り巻く課題
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(5)7月 1日(木)世界遺産のこれから
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<例示2> |
東京都中野区もみじ山文化セミナー/文化シリーズのケース |
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<テーマ> |
世界遺産 〜世界遺産学のすすめ〜 |
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<日 程> |
2000年12月2日〜12月10日の土・日曜日(全4回) 10:00〜12:00 |
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<対 象> |
東京都中野区内在住・在勤・在学の15歳以上の方 |
| <定 員> | 先着90人 |
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<主催者> |
(財)中野区文化・スポーツ振興公社 文化事業課 |
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<講 師> |
シンクタンクせとうち総合研究機構 事務局長 古田 真美 |
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<日 程> |
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(1)2000年12月 2日(土)世界遺産の概要〜世界遺産条約の趣旨について〜 |
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<例示3> |
国際理解講座 |
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<テーマ> |
世界遺産を通じて異文化と自然を考える |
| <目 的> | 世界の国々には,先人達が残した素晴らしい自然環境や文化財など数多くの遺産が残され,現在に至っています。ユネスコの世界遺産を通じて,世界の自然や文化の多様性を学び,改めて,身近かな自然環境や歴史文化遺産を考える学習をします。 |
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<日 程> |
2001年6月16日,6月30日,7月14日,7月28日(全4回) 19:00〜20:30 |
| <定 員> | 20人 |
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<主催者> |
京都府長岡京市立中央公民館 |
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<講 師> |
シンクタンクせとうち総合研究機構 代表 古田 陽久 |
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<日 程> |
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(1)2001年6月16日(土) |
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<例示4> |
世界遺産講座 |
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<テーマ> |
世界遺産が語るもの〜自然と文明からの伝言〜 |
| <目 的> | 人類共通の財産である「世界遺産」は多くの危険にさらされています。それは,現代社会の抱える諸問題と無関係ではありません。先人からの偉大なメッセージ「世界遺産」を通じて自然環境と文化財の保護のあり方について考えます。 |
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<日 程> |
2001年10月16日,17日,18日,19日(全4回連続講座) |
| <会 場> | 練馬区公民館・視聴覚室 西武池袋線・都営大江戸線 練馬駅下車徒歩10分(練馬区役所裏) |
| <定 員> | 50人(練馬区在住・在勤・在学の18歳以上) |
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<主催者> |
練馬区立練馬公民館(練馬区教育委員会生涯学習課) |
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<講 師> |
古田 陽久 |
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<日 程> |
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(1)2001年10月16日(火)(18時30分〜20時30分) |
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<例示5> |
世界遺産講座 |
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<テーマ> |
世界遺産の果たすべき役割 |
| <目 的> | 世界遺産は,鑑賞上の一面的価値だけではなく,人類学上,民族学上,歴史上,文化上,芸術上,景観上,学術上,或は,保存上など多面的な価値を有している。本講座では,世界遺産の多様性について学ぶと共に,異なる文化と価値観が交錯する国際社会での世界遺産の果たすべき役割について考える。 |
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<日 程> |
2003年 (全7回講座) |
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<講 師> |
古田 陽久 |
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<課 程> |
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(1)ユネスコ 〜国連の専門機関としての役割〜 |
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<例示6> |
世界遺産講座 |
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<テーマ> |
日本の世界遺産 |
| <目 的> | 2002年は,世界遺産条約が1972年にパリで開催された第17回ユネスコ総会で採択されて30周年,わが国が1992年に世界遺産条約を締約して10周年になる。また,これらを通じて,世界遺産条約の理念,目的,意義等をレビューすると共に,日本の世界遺産について,その特質と代表性など「顕著な普遍的価値」について検証してみたい。 |
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<日 程> |
2003年 (全5回講座) |
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<講 師> |
古田 陽久 |
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<課 程> |
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(1)世界遺産条約 〜成り立ち,理念,目的,仕組み,わが国と世界遺産条約〜 |
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<例示7> |
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<テーマ> |
世界遺産(守るべき美しい自然と文化) |
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<日 程> |
2002年1月15日〜3月19日 |
| <会 場> | 品川区立荏原文化センター「レクリエーションホール」 品川区中延1−9−15 東急大井町線「中延駅」 徒歩10分 東急池上線「荏原中延駅」 徒歩5分 |
| <主催者> | 東京都品川区教育委員会生涯学習課学習推進係 〒140-8715 東京都品川区広町2-1-36 (問い合わせ)鈴木秀子様 03-5742-6837 |
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<講 師> |
古田 陽久(下記@を担当) |
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<課 程> |
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@1月15日(火)世界遺産とは〜世界遺産条約の理念,目的等と世界遺産の概要について〜 |
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<例示8> |
世界遺産講座,特別講座(特講),集中講座 |
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<テーマ> |
ユネスコ世界遺産 |
| <目 的> | ユネスコ世界遺産は,鑑賞上の一面的価値だけではなく,人類学上,民族学上,歴史上,文化上,芸術上,景観上,学術上,或は,保存上など多面的な価値を有している。本特別連続講座では,世界遺産の多様性について学ぶと共に,異なる文化と価値観が交錯する国際社会での世界遺産の果たすべき役割等について,具体的な事例を題材に,学際的,かつ,多面的に取り上げる。 |
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<日 程> |
2003年(全14回講座) 各2時間 |
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<講 師> |
古田 陽久 |
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<課 程> |
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(1)世界遺産とは何か |
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<例示9> |
世界遺産講座 |
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<テーマ> |
危機遺産について考える |
| <目 的> |
アフガニスタンの「ジャムのミナレットと考古学遺跡」が新たにユネスコの「危機にさらされている世界遺産リスト」に登録され,いわゆる危機遺産は33物件(28か国) になった。それぞれの物件がどの様な危機にさらされているのか,また,それらを守っていく為に私たちは何をすべきなのかについて考える。 |
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<日 程> |
2003年 |
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<講 師> |
古田 陽久 |
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<内 容> |
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(1)ビデオ |
| <テキスト> |
| 世界遺産ガイドー危機遺産編ー |
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<例示10> |
国際理解講座,世界遺産講座 |
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<テーマ> |
中国の世界遺産 |
| <目 的> |
2002年は,日中国交正常化30周年,それに,日中韓国民交流年など時代の節目,或は,記念すべき年。これを機会に,中国の世界遺産を通じて,国の歴史,自然や文化の理解,日中間の国際交流や国際協力のあり方などを考えてみたい。 |
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<日 程> |
2002年 |
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<講 師> |
古田 陽久 |
|
<内 容> |
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(1)ビデオ |
| <テキスト> |
| 世界遺産ガイドー中国・韓国編ー |
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<例示11> |
国際理解講座,世界遺産講座 |
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<テーマ> |
韓国の世界遺産 |
| <目 的> |
2002年は,日韓国民交流年など時代の節目,或は,記念すべき年。これを機会に,韓国の世界遺産を通じて,国の歴史,自然や文化の理解,日韓間の国際交流や国際協力のあり方などを考えてみたい。 |
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<日 程> |
2002年 |
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<講 師> |
古田 陽久 |
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<内 容> |
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(1)ビデオ |
| <テキスト> |
| 世界遺産ガイドー中国・韓国編ー |
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<例示12> |
世界遺産講座 |
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<テーマ> |
全国の世界遺産登録運動の動き |
| <目 的> |
誇れる郷土の貴重な自然環境や文化財を保全し未来に継承していく為に,ユネスコの「世界遺産リスト」に登録する為の世界遺産登録運動が活発化しています。本講座では,暫定リスト登録物件をはじめとする全国の世界遺産登録運動の動きやポテンシャル物件を解説します。 |
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<日 程> |
2003年 |
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<講 師> |
古田 陽久 |
| <テキスト> | 「誇れる郷土ガイドー全国の世界遺産登録運動の動きー」 |
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<例示13> |
世界遺産講座 |
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<テーマ> |
世界遺産とまちづくり |
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<日 時> |
2003年2月17日(月) |
| <場 所> | 尾道国際ホテル |
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<講 師> |
古田 真美 |
| <主 催> | 尾道青年会議所オンリーワンのまちづくり推進委員会 2月例会行事 |
| <テキスト> | 「世界遺産Q&Aー世界遺産の基礎知識ー2001改訂版」 |
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<例示14> |
国際理解講座,生涯学習講座 |
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<テーマ> |
ユネスコ「人類の口承及び無形遺産の傑作」について |
| <目 的> |
有形遺産の世界遺産と共に脚光を浴びつつあるのが無形遺産の「人類の口承及び無形遺産」の傑作,いわゆる世界無形遺産。この宣言の趣旨,ガイドライン,初回選定の19件(20か国),今後の方向性,そして,わが国の口承・無形遺産の概要とポテンシャル,その保護と継承等について考える。 |
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<日 程> |
2003年 |
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<講 師> |
古田 陽久 |
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<内 容> |
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(1)ビデオ |
| <テキスト> |
| 世界遺産ガイドー人類の口承及び無形遺産の傑作編ー 誇れる郷土ガイドー口承・無形遺産編ー |
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<例示15> |
世界遺産講座 |
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<テーマ> |
オペレーショナル・ガイドラインズの変更事項等について |
| <目 的> |
オペレーショナル・ガイドラインの変更事項等について解説。 |
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<日 程> |
2003年3月以降 |
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<講 師> |
古田 陽久 |
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<例示16> |
国際理解講座 |
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<テーマ> |
世界遺産をめぐる〜一度は訪れたい世界遺産 |
| <目 的> |
世界の国々には,先人達が残した素晴らしい自然環境や文化財など数多くの遺産が残され,現在に至っている。本講座では,ユネスコ世界遺産を通じて,世界の自然や文化の多様性を学び世界遺産への関心と国際理解を深める機会になればと考えています。 |
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<日 程> |
2002年11月18日(月)〜21日(木) 各午後6時〜8時 |
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<講 師> |
古田 真美 |
| <主 催> | 立川市立中央公民館 |
| <定 員> | 40人 |
| <申し込み> | 電話で中央公民館へ 9−524−2742 |
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<内 容> |
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(1)世界遺産とは 〜世界遺産条約の趣旨と仕組み |
| <テキスト> |
| 世界遺産データ・ブックー2003年版ー 世界遺産フォトス 第2集 多様な世界遺産 世界遺産フォトスー写真で見るユネスコの世界遺産ー |
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<例示17> |
国際理解講座,異文化理解講座 |
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<テーマ> |
「ボイスン地方の文化空間」(The Cultural Space of the Boysun District) |
| <目 的> |
本講座では,2001年の5月にユネスコ(国連教育科学文化機関)が,「人類の口承及び無形遺産の傑作」の一つに指定したウズベキスタンのスルハンダリヤ州の山麓に古くから伝承される「ボイスン地方の文化空間」(The
Cultural Space of the Boysun District)について紹介する。
ボイスン人は,農業,牧畜を生活の糧にし,「マッハラー」(Makhalla)と呼ばれる近隣関係を大切にし相互扶助の独自のコミュニティ社会を形成している。また,先祖や家族を大切にし,ゾロアスター教,仏教,イスラム教などの宗教,それにシャーマニズム,トーテミズムなど古来からの信仰の影響を受け,この地域の田植えなどの季節的な行事,それに結婚,子供の誕生,割礼,葬儀など家族的な儀式などの民俗・慣習と,伝統的な音楽,舞踊,歌謡などの芸能とが有機的に結びつき,類いない独自の伝統文化を築いてきた。
2002年5月に,ここで,第1回目の野外民俗芸能フェスティバル(ユネスコ,ウズベキスタン文部省,ウズベキスタン芸術アカデミー等が後援)が開催され,古田は,同時に開催された国際学術会議に出席する機会を得た。
この地域とその文化に関する文献等は,日本にはほとんどなく,この類い稀な人類の無形文化遺産の内容を,現地取材に基づいて紹介すると同時に,我々人類の文化の多様性についての認識を新たにしたい。
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<日 程> |
2003年 |
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<講 師> |
古田 陽久 |
| 世界遺産ガイドー人類の口承及び無形遺産の傑作編ーほか |
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<例示18> |
国際理解講座,世界遺産講座 |
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<テーマ> |
「第27回世界遺産委員会に参加して」(体験談) |
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<日 程> |
2003年8月〜 |
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<講 師> |
古田 陽久 |
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<例示19> |
世界遺産講座 |
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<テーマ> |
世界の文化の多様性を世界遺産を通じて学ぶ |
| <目 的> |
世界遺産は,鑑賞上の一面的価値だけではなく,地形学上,地質学上,景観上,生態学上,生物学上,或は,人類学上,民族学上,歴史上,文化上,芸術上,景観上,学術上,保存上など多面的な価値を有しています。本講座では,世界遺産と文化の多様性について多角的に学ぶと共に,異なる文化と価値観が交錯する国際社会での世界遺 |
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<日 程> |
2003年9月〜 |
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<講 師> |
古田 陽久 |
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<内 容> |
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(1) ユネスコと世界遺産条約 〜ユネスコの役割と世界遺産条約の仕組み〜 |
| <テキスト> |
| 世界遺産入門ー過去から未来へのメッセージー 世界遺産学入門ーもっと知りたい世界遺産ー 世界遺産フォトスー多様な世界遺産ー第2集 世界遺産キーワード事典 |
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<例示20> |
JTBカルチャーサロン 文化講座 |
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<テーマ> |
アジア・オセアニア・ヨーロッパ「シリーズ・世界遺産を旅する」 |
| <講座紹介> |
ユネスコの世界遺産は,今年,754件になりました。この講座は,世界遺産の真の見どころである世界遺産に選ばれるに値する「価値」について,さまざまな視点から解説していきます。世界遺産がかかえる最新の課題などにもふれながら,ビデオや資料をもとに進めていきます。 |
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<日 程> |
2003年10月11日(土曜日),11月8日(土曜日),12月6日(土曜日),1月17日(土曜日),2月14日(土曜日),3月13日(土曜日)の全6回 |
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<講 師> |
世界遺産総合研究所 代表 古田 陽久 |
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<カリキュラム> |
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(1) アジアの世界遺産 @中国(万里の長城,秦の始皇帝陵,大足石刻) |
| <お申し込み・お問い合わせ> 大阪市北区梅田2−5-2 新サンケイビル5階 JTBカルチャーサロンまで 電話06−6348−1450 |
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<例示21> |
特別講義 |
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<テーマ> |
国立公園と世界遺産 |
| <内 容> | T はじめに U ユネスコの世界遺産について V 世界遺産と国立公園について W 中国の世界遺産について X 世界遺産の抱える問題と課題について Y 人類共通の世界遺産の保存と活用について Z 新たなパラダイムを求めて [ おわりに |
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<日 時> |
2003年9月6日(土曜日) 9時〜12時 |
| <場 所> | 中国・西南師範大学(重慶市)図書館講堂 |
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<講 師> |
古田 陽久 |
| <参考文献> | 世界遺産ガイドー国立公園編ー 世界遺産データ・ブックー2004年版ー 世界遺産ガイドー中国・韓国編ー 世界遺産入門ー過去から未来へのメッセージー 世界遺産学入門ーもっと知りたい世界遺産ー 世界遺産キーワード事典 世界遺産事典ー754全物件プロフィールー2003改訂版 |
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<例示22> |
Special Lecture |
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<Theme> |
Japan and Japanese Culture |
| <Place> | |
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<Date> |
May 30,2002 |
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<Lecturer> |
FURUTA Haruhisa |
| Images and Reflections |
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<例示23> |
講演会 |
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<テーマ> |
旅する気分で不思議な世界遺産にふれてみよう〜映像で見る多様な世界遺産〜 |
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<日 時> |
2004年6月19日(土曜日) 午後2:00開演(午後1:30開場) |
| <会 場> | 厚別区民センター2階区民ホール |
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<講 師> |
古田 陽久 |
| <詳細> | 札幌市厚別区民センター 011-894-1581 |
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<例示24> |
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<テーマ> |
新たに「世界遺産リスト」に登録された世界遺産について |
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<日 時> |
7月22日(木)・23日(金)・24日(土)・25日(日) |
| <場 所> | 新宿アイランドウイング |
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<講 師> |
世界遺産総合研究所所長:古田 陽久 |
| <お問い合わせ> | 中国五千年倶楽部:電話03-5323-6970 |
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<例示25> |
世界遺産プラザ大阪 プレオープン講座 |
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<テーマ> |
2004年新登録の世界遺産とその知られざる魅力 |
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<日 時> |
8月28日(土)・29日(日) @13:00〜14:45 A15:00〜16:45 (※各回とも全て同じ内容の講座です) |
| <場 所> | 大阪市西区江戸堀1−9−1 クラブツーリズム関西 肥後橋センタービル地下1階 |
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<講 師> |
世界遺産総合研究所所長:古田 陽久 |
| <お問い合わせ> | クラブツーリズム関西:電話06-6447-2700 |
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<例示26> |
講演会 |
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<テーマ> |
「出羽三山と周辺地域の世界遺産登録を目指して〜出羽三山と庄内平野の文化的景観〜」 |
| <主 催> | 羽黒町 |
| <対 象> | 庄内14市町村リーダー的住民約200名程度 |
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<日 時> |
平成16年9月26日(日)午後2時〜 |
| <場 所> | いでは文化記念館 |
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<講 師> |
世界遺産総合研究所所長:古田 陽久 |
| <お問い合わせ> | 羽黒町観光課 TEL 0235−62−2111(代)
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<例示27> |
広島女学院大学生活文化学会秋季講演会 |
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<テーマ> |
世界遺産の多様性と文化的景観−自然環境と人間の営み− |
| <対 象> | 広島女学院大学生活文化学科学生、生活デザイン・情報学科学生、大学院学生(人間生活学研究科生活文化学専攻)、卒業生及び教職員 |
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<日 時> |
2004年11月17日(水)午後3時〜4時30分 |
| <場 所> | 広島女学院大学 人文館 3階303教室 |
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<講 師> |
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<例示28> |
世界遺産講座 |
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<テーマ> |
富士山の世界遺産化を考える |
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<日 時> |
2006年2月4日(土曜日)、5日(日曜日)、9月28日(木曜日)、9月29日(金曜日) |
| <場 所> | 2006年2月4日(土曜日) 午後:13時30分〜15時30分 平成17(2005)年度 横須賀市市民大学(後期講座) 「世界遺産講座」 第7回 日本の世界遺産登録運動 事例研究 富士山 2006年2月5日(日曜日) 午前10:00〜12:00 調布市文化会館たづくり9階研修室 調布市 市民カレッジ 世界遺産講座 第7回 日本の世界遺産登録運動 事例研究 富士山 2006年9月28日(木曜日)10時30分〜12時30分 NHK学園 新宿オープンスクール 講座 「ユネスコの世界遺産」その魅力に迫る 第5回 日本の世界遺産登録運動 事例研究 富士山 2006年9月29日(金曜日)13時00分〜15時00分 NHK学園 くにたちオープンスクール 講座 「ユネスコの世界遺産」その魅力に迫る 第5回 日本の世界遺産登録運動 事例研究 富士山 |
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<講 師> |
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<例示29> |
JTB世界遺産学びの旅 特別セミナー |
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<テーマ> |
南アフリカの世界遺産とその魅力 |
| <内 容> | 世界遺産の最新情報、南アフリカの世界遺産の特色、魅力、見所などを解説。 |
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<日 時> |
2005年5月24日(火曜日)13:30〜16:00 |
| <場 所> | JTB本社20階ホール |
| <交 通> | JR・天王洲アイル駅より徒歩7分 モノレール同駅より徒歩1分 |
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<講 師> |
第一部 世界遺産総合研究所所長:古田 陽久 |
| お問い合わせ お申し込み |
JTB世界遺産デスク 電話03-5351-0031 担当 金子、鈴木、宗本様 |
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<例示30> |
毎日文化センター 特別公開講座 |
|
<テーマ> |
世界遺産遊学カレッジ |
| <ねらい> |
ユネスコの世界遺産リストに登録されている「世界遺産」は現在、日本の「紀伊山地の霊場と参詣道」など12件を含め788件、134カ国に広がっています。毎年、多様で多彩な物件が登録されていますが、その理念や考え方を生かし、21世紀の国づくり、地域づくり、街づくりがニューウェーブになっています。 講座では文化的景観、産業遺産、カルチャルロード、危機にさらされている世界遺産を中心に、無形の伝統的な音楽、舞踊、フェスティバルなどの「人類の口承及び無形遺産の傑作」にいたるまで世界遺産の真の素晴らしさを居ながらにして味わえます。さあ、時空を超えた遊学の旅に出発しましょう。 |
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<日 程> |
1月18日(火) 入門編:世界遺産とは何か? 1月25日(火) 新登録遺産編:2004年に新たに登録された世界遺産 2月 8日(火) 危機遺産編: ドイツ・ケルン大聖堂を取り巻く都市景観問題 2月15日(火) 文化的景観編T:スペイン・フランス・オーストリアなどのヨーロッパ庭園 3月 8日(火) 文化的景観編U:ポルトガル・イタリア・ドイツなどのブドウ畑の農業景観 3月22日(火) 産業遺産編:イギリス・スイス・オランダなどの人類の英知と偉業を学ぶ 4月12日(火) 無形文化遺産編:世界無形文化遺産の多様性 4月26日(火) 文明の道編:シルクロードの真珠−ウズベキスタン |
| <時 間> | 2005年1月18日から 毎回火曜 13:30〜15:15 |
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<講 師> |
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| <参考文献> | 世界遺産入門 世界遺産データ・ブック−2005年版− 世界遺産ガイド−世界遺産の基礎知識編− 世界遺産ガイド−特集 第28回世界遺産委員会蘇州会議− 世界遺産ガイド−危機遺産編−2004改訂版 世界遺産ガイド−文化遺産編−4.文化的景観 世界遺産ガイド−産業遺産編− 世界無形文化遺産ガイド−人類の口承及び無形遺産の傑作編− 世界無形文化遺産ガイド−無形文化遺産保護条約編− 世界遺産ガイド−中央アジアと周辺諸国編− |
| <場 所> | 毎日文化センター 〒530-8251 大阪市北区梅田3-4-5 電話06-6346-8700 |
| <主 催> | 毎日文化センター |
| <備 考> | 日通旅行 世界遺産 遊学の旅 |
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<例示31> |
「オーストラリア・デイ」祝賀会 |
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<テーマ> |
オーストラリアの世界遺産と関西との交流 |
| <内 容> | オーストラリアの世界遺産 オーストラリアの魅力 関西における地域づくりのヒント |
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<日 時> |
2005年1月26日17時30分〜 |
| <会 場> | リーガロイヤルホテル |
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<講 師> |
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| <参考文献> | 世界遺産ガイド−オセアニア編− |
| <主 催> | 関西日豪協会 |
| <問い合わせ> | 日本経営協会総合研究所 西日本事業本部 杉本弘 さま 電話 06-6341-0651 |
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<例示32> |
世界遺産講座 |
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<テーマ> |
高句麗古墳群 |
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<日 時> |
2005年 |
|
<講 師> |
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<例示33> |
世界遺産講座 |
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<テーマ> |
インドの世界遺産 |
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<日 時> |
2005年 |
|
<講 師> |
|
<例示34> |
世界遺産講座 |
|
<テーマ> |
ドイツの世界遺産 |
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<日 時> |
2005年 |
|
<講 師> |
|
<例示35> |
世界遺産講座 |
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<テーマ> |
シルクロードの世界遺産 |
|
<日 時> |
2005年 |
|
<講 師> |
|
<例示36> |
世界遺産講座 |
|
<テーマ> |
トルコの世界遺産 |
|
<日 時> |
2005年 |
|
<講 師> |
|
<例示37> |
世界遺産講座 |
|
<テーマ> |
世界遺産の課題と展望 |
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<日 時> |
2005年 |
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<講 師> |
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<例示38> |
全国世界遺産塾 |
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<テーマ> |
世界遺産とまちづくり |
|
<日 時> |
2005年 |
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<講 師> |
|
<例示39> |
生涯学習講座 |
|
<テーマ> |
世界無形文化遺産の多様性 |
|
<日 時> |
2005年 |
|
<講 師> |
|
<例示40> |
世界遺産講座 |
|
<テーマ> |
広島の世界遺産−厳島神社と原爆ドーム− |
| <対 象> | 観光来広者 |
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<日 時> |
随時 |
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<講 師> |
|
<例示41> |
地球市民講座 市民大学あしかが学校必修講座 近くて遠い国からパートナーへ〜韓国の文化〜 |
|
<テーマ> |
韓国の世界遺産(6回シリーズのうち4回目のテーマ) |
| <目 的> | (1)国際感覚を養い、地球規模で考え地域で行動する。 (2)諸外国の政治、経済、社会などの国際問題や国際関係の現状を知り、日常生活と身近な関係にあることを理解する。 (3)韓国の文化を学ぶ |
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<日 時> |
2005年2月22日(火)午後6時半〜8時 午後6時半〜7時 ビデオ、或は、DVD 7時〜7時50分 韓国の世界遺産の現状 韓国の世界遺産暫定リスト記載物件 韓国の世界遺産を取り巻く話題 韓国の世界無形文化遺産 韓国の世界遺産の課題と展望 7時50分〜8時 質疑応答 |
| <会 場> | 織姫公民館 ホール(栃木県足利市通六丁目3165−1) |
| <定 員> | 60名(申込み順・栃木県民カレッジ連携講座の為、足利市外受講希望者も可) |
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<講 師> |
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| <参考文献> | 世界遺産ガイド−中国・韓国編− 世界遺産ガイド−北東アジア編− 世界無形文化遺産ガイド−人類の口承及び無形遺産の傑作編−2004改訂版 |
| <主 催> | 足利市教育委員会事務局生涯学習課織姫公民館 |
| <お問合せ> | 足利市織姫公民館 山崎様 電話0264−21−6144 |
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<例示42> |
毎日文化センター 特別公開講座 |
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<テーマ> |
続・世界遺産遊学カレッジ |
| <ねらい> | 134カ国788件の世界遺産の入門編、危機遺産編などに続いて、今回、「無形遺産編」、「文明の道編」を取り上げます。「無形遺産編」では、ユネスコの「人類の口承及び無形遺産の傑作」に選定されている伝統音楽、舞踊、工芸技術、祭礼、儀式など30カ国47件のうちから中央アジア・ウズベキスタンのボイスンの民俗舞踊と音楽等を題材に取り上げます。無形文化遺産の多様性は目を見張るばかりです。 「文明の道編」では、先人たちが切り開いてきたシルクなどの交易の道、巡礼などの信仰の道、輸送・移動の道などボーダレスに発展した文明の通路を見ます。例えば、シルクロードのい道筋には旅人の疲れを癒す隊商宿(キャラバン・サライ)があり、一方、サマルカンドの様に、東西の文明の十字路として繁栄した都市も出現しました。 さあ、時空を超えた遊学の旅に出発しましょう。 |
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<日 程> |
4月12日(火) 無形文化遺産編:世界無形文化遺産の多様性 4月26日(火) 文明の道編:シルクロードの真珠−ウズベキスタン |
| <時 間> | 毎回火曜 13:30〜15:15 |
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<講 師> |
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| <参考文献> |
世界無形文化遺産ガイド−人類の口承及び無形遺産の傑作編− 世界無形文化遺産ガイド−無形文化遺産保護条約編− 世界遺産ガイド−中央アジアと周辺諸国編− |
| <場 所> |
毎日文化センター 〒530-8251 大阪市北区梅田3-4-5 電話06-6346-8700 |
| <主 催> | 毎日文化センター |
| <備 考> | 日通旅行 世界遺産 遊学の旅 |
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<例示43> |
世界遺産講座 |
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<テーマ> |
モンゴルの世界遺産 |
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<日 時> |
2005年 |
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<講 師> |
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<例示44> |
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<テーマ> |
世界遺産制覇の旅 シリーズ 日本の世界遺産制覇の旅 シリーズ |
| <内 容> | ○マグレブ三国(アルジェリア、モロッコ、チュニジア) ○東部アフリカ三国(ケニア、ウガンダ、タンザニア) ○南部アフリカ三国(南アフリカ、ジンバブウェ、ボツワナ) ○中東三国(ヨルダン、シリア、レバノン) ○中央アジア三国(ウズベキスタン、キルギス、トルクメニスタン) ○アセアン三国(タイ、ベトナム、カンボジア) ○インドシナ三国(ベトナム、ラオス、カンボジア) ○オセアニア三国(ヴァヌアツ、オーストラリア、ニュージーランド) ○バルカン三国(ギリシャ、ブルガリア、マケドニア) ○カフカス三国(グルジア、アルメニア、アゼルバイジャン) ○ベネルクス三国(ベルギー、オランダ、ルクセンブルグ) ○バルト三国(リトアニア、ラトビア、エストニア) ○スカンジナビア三国(スウェーデン、ノルウェー、デンマーク) ○中米三国(メキシコ、グアテマラ、ベリーズ) ○カリブ三国(キューバ、ドミニカ共和国、ハイチ) ○アンデス三国(ボリビア、ペルー、エクアドル) |
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<講 師> |
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| <参考文献> |
「世界遺産データ・ブック」 「世界遺産ガイド−アフリカ編−」 「世界遺産ガイド−中東編−」 「世界遺産ガイド−中央アジアと周辺諸国編−」 「世界遺産ガイド−アジア・太平洋編−」 「世界遺産ガイド−オセアニア編−」 「世界遺産ガイド−西欧編−」 「世界遺産ガイド−北欧・東欧・CIS編−」 「世界遺産ガイド−中米編−」 「世界遺産ガイド−南米編−」 「世界無形文化遺産ガイド−人類の口承及び無形遺産の傑作編−」 「世界遺産事典−788全物件プロフィール−」 |
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<例示45> |
夢のある地域づくり実践事業 |
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<テーマ> |
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| <目 的> | 2007年の世界遺産登録を目指す「石見銀山遺跡」を取り巻く大田地域の住民を対象に、世界遺産条約の目的や世界遺産の現状を説明し、世界遺産登録後に、世界遺産地の地域住民として、どの様な形で世界遺産と関わっていけばよいのか、また、この地を訪れる観光客等へのホスピタリティなど、どの様な対応を図るべきなのか、登録遺産の保存と活用、他の石見遺産との連携、持続可能な大田地域の発展に向けて、住民意識の高揚に資することを目的とします。 |
| <対 象> | 大田市、温泉津町、仁摩町の住民の皆様、その他 |
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<日 時> |
2005年7月23日(土曜日)18:30〜21:00 |
| <場 所> | 大田商工会議所(島根県大田市) |
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<講 師> |
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| <主催> | (社)島根大田青年会議所 |
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<例示46> |
世界遺産講座 |
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<テーマ> |
世界遺産−その魅力と多様性−最新の世界遺産情報とトピックスの紹介− |
| <目 的> | 生涯学習の一環として「国際交流」について学習し、国際化のニーズに対応できる高齢者の育成を目指す。 |
| <内 容> | 三田市立高齢者大学大学院 国際交流コース 3回目 |
| <対 象> | 三田市内在住在勤の63歳以上の高齢者大学大学院生(60歳以上) 113人 |
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<日 時> |
2005年7月27日(水曜日)14:30〜16:00(90分間) |
| <場 所> | 三田市中央公民館 1階 大集会場 |
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<講 師> |
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| <主 催> |
三田市中央公民館 ご担当:近江.、藤本、神谷様
〒669-1533 兵庫県三田市三田町22-19 電話079-563-2991 |
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<例示47> |
世界遺産セミナー |
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<テーマ> |
古都京都の文化財(京都府、滋賀県) |
| <内 容> | 世界遺産とは何か? 世界遺産の最新トピックス、古都京都の文化財の魅力と見所 |
| <対 象> | 日本旅行創業100周年記念 世界遺産 浪漫紀行 8月の旅 古都京都の文化財への旅 参加者 |
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<日 時> |
2005年8月1日(月曜日) 2005年8月4日(木曜日) 2005年8月9日(火曜日) 2005年8月15日(月曜日) 2005年8月20日(土曜日) 2005年8月23日(火曜日) 2005年8月25日(木曜日) 2005年8月27日(土曜日) |
| <場 所> | ホテルグランヴィア京都 |
| <備 考> | 世界遺産に登録されている17社寺 賀茂別雷神社(上賀茂神社)、賀茂御祖神社(下賀茂神社)、教王護国寺(東寺)、清水寺、延暦寺、醍醐寺、 仁和寺、平等院、宇治上神社、高山寺、西芳寺、天龍寺、鹿苑寺(金閣寺)、慈照寺(銀閣寺)、龍安寺、本願寺、二条城 (注)パンフレットに並記されている高台寺は、世界遺産ではありません。 |
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<例示48> |
道新オホーツク政経文化懇話会 講演 |
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<テーマ> |
世界遺産が地域を拓(ひら)く |
| <内 容> | 国内外の遺産地の実情紹介や第29回世界遺産委員会の報告を交えながら、自然と人々の生活と観光の共存を目指して知床・オホーツク圏がどう広域的に連携し、地域発展を図るのかなどについて展望 |
| <対 象> | 道新オホーツク政経文化懇話会会員 |
| <講 師> | 世界遺産総合研究所 所長 古田 陽久 |
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<日 時> |
2005年8月8日(月曜日))午後1時〜 |
| <場 所> | ホテル黒部 北海道北見市北7西1 |
| <主 催> | 道新オホーツク政経文化懇話会 |
| <問い合わせ> | 北海道新聞者北見支社 道新オホーツク政経文化懇話会事務局 電話0157・24・4500 |
| <備 考> | 有料となりますが会員外聴講もできます。詳しくは、道新オホーツク政経文化懇話会事務局にお問い合わせ下さい。 |
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<例示49> |
平成17(2005)年度 横須賀市市民大学(後期講座) 「世界遺産講座」 |
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<テーマ> |
日本の世界遺産 |
| <内 容> |
1)世界遺産とは? 第29回世界遺産委員会ダーバン会議(2005年7月上旬)での新登録遺産等 2)日本の世界自然遺産 白神山地、屋久島、知床 3)日本の世界文化遺産(1) 白川郷・五箇山の合掌造り集落、日光の社寺、古都京都の文化財、法隆寺地域の仏教建造物、古都奈良の文化財、紀伊山地の霊場と参詣道 4)日本の世界文化遺産(2) 厳島神社、原爆ドーム 5)日本の世界文化遺産(3) 姫路城、琉球王国のグスクと関連遺産群 6)日本の暫定リスト記載物件と世界遺産登録運動 石見銀山遺跡、平泉の文化遺産、古都鎌倉、彦根城、(知床) 7)日本の世界遺産登録運動 事例研究 富士山 8)まとめ 海港都市横須賀の世界遺産化の可能性 |
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<日 時> |
2005年11月〜2006年2月 第1、第3土曜日午後:13時30分〜15時30分 2005年11月5日、11月19日 2005年12月3日、12月17日 2006年1月7日、1月21日 2006年2月4日、2月18日 全8回 各回 2時間 ビデオ、或は、DVD 約25分 講話 約85分(休憩約5分〜10分を含む) 質疑応答 約10分 |
| <受講者> | 横須賀市在住・在勤・在学の一般の方 100名(予定) |
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<講 師> |
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| <主催者> | 横須賀市生涯学習センター 神奈川県横須賀市西逸見町1−38−11 |
| <参考文献> |
「世界遺産データ・ブック」 「世界遺産ガイド−世界遺産の基礎知識−2004改訂版」 「世界遺産ガイド−日本編−2004改訂版」 「世界遺産ガイド−日本編−2.保存と活用」 「誇れる郷土ガイド−全国の世界遺産登録運動の動き−」 |
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<例示50> |
世界遺産講座 |
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<テーマ> |
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| <内 容> | 内容:世界遺産とは何なのか、その目的や仕組み、それに、日本の世界遺産の現状と全国の世界遺産登録運動の動き、 「倉敷の町並み」や「瀬戸内海の自然環境と文化的景観」などの> 世界遺産化の可能性などについて、ビデオやパワー・ポイントを使って、わかり易くお話します。 |
| <対 象> | 市民 |
| <講 師> | 世界遺産総合研究所 所長 古田 陽久 |
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<日 時> |
2005年11月1日(火曜日))午後1時〜4時 |
| <場 所> | 倉敷市教育委員会 ライフパーク倉敷 市民学習センター 〒712-8046 倉敷市福田町古新田940番地 |
| <主 催> | 倉敷市教育委員会 ライフパーク倉敷 市民学習センター |
| <問い合わせ> | 担当:菅原,岩本さま TEL 086−454−0011 FAX 086−454−0305 |
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<例示51> |
秋の講座 市民文化塾 |
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<テーマ> |
日本の世界遺産 |
| 本講座では日本の世界遺産をテーマに、「世界遺産とは何か?」という基本的なことから、この7月に世界自然遺産になった「知床」、世界文化遺産の「白川郷・五箇山の合掌造り集落」や「琉球王国のグスクと関連遺産群」などの魅力、今後、登録を目指す「石見銀山遺跡とその文化的景観」等の物件、「摩周湖」や「富士山」など全国各地での世界遺産登録運動の動きと取組みをご紹介します。 | |
| <内 容> | 1)世界遺産とは何か? 2)日本の世界自然遺産 3)日本の世界文化遺産(1) 4)日本の世界文化遺産(2) 5)日本の暫定リスト記載物件と世界遺産登録運動 |
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<日 時> |
2005年10月〜2005年12月 午後:2時00分〜3時45分 2005年10月15日 2005年10月29日 2005年11月12日 2005年11月26日 2005年12月10日 全5回 各回 1時間45分 |
| <受講者> | 伊丹市在住・在勤・在学の一般の方 30名 |
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<講 師> |
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| <主催者> |
ラスタホール(伊丹市立生涯学習センター)
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| <問い合わせ> |
ラスタホール(伊丹市立生涯学習センター) 向井さま
伊丹市南野2−3−25 п@072-781-8877 Fax 072-781-9292 |
| <参考文献> |
「世界遺産データ・ブック」 「世界遺産ガイド−世界遺産の基礎知識−2004改訂版」 「世界遺産ガイド−日本編−2004改訂版」 「世界遺産ガイド−日本編−2.保存と活用」 「誇れる郷土ガイド−全国の世界遺産登録運動の動き−」 |
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<例示52> |
世界遺産講座 |
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<テーマ> |
ロシアの世界遺産 |
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<日 時> |
2005年 |
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<講 師> |
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<例示53> |
世界遺産講座 |
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<テーマ> |
南部アフリカの世界遺産 |
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<日 時> |
2005年 |
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<講 師> |
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<例示54> |
調布市 市民カレッジ 世界遺産講座 |
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<テーマ> |
日本の世界遺産−その特質と魅力− |
| <趣 旨> |
にわかに関心が高まる世界遺産。本講座では日本の世界遺産をテーマに、「世界遺産とは?」という基本的なところから、「知床」、「古都京都の文化財」などの魅力、今後、登録を目指す「石見銀山遺跡」等の物件や全国各地での登録運動の動きと取組を紹介します。 |
| <内 容> | 1)世界遺産とは? 第29回世界遺産委員会ダーバン会議(2005年7月上旬)での新登録遺産等 2)日本の世界自然遺産 3)日本の世界文化遺産(1) 4)日本の世界文化遺産(2) 5)日本の世界文化遺産(3) 6)日本の暫定リスト記載物件と世界遺産登録運動 7)日本の世界遺産登録運動 事例研究 富士山 8)まとめ |
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<日 時> |
2005年11月〜2006年2月 隔週日曜日(1/1を除く):午前10:00〜12:00 2005年11月6日、11月20日 2005年12月4日、12月18日 2006年1月8日、1月22日 2006年2月5日、2月19日 |
| <会 場> | 調布市文化会館たづくり9階研修室 東京都調布市小島町2-33-1 京王線調布駅徒歩3分 |
| <受講者> | 調布市民、及び近隣市区住民 (定員48人) |
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<講 師> |
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| <主 催> | (財)調布市文化・コミュニティ振興財団 事業課生涯学習事業係 渡部さま 電話0424−41−6171 |
| <参考文献> |
「世界遺産データ・ブック」 「世界遺産ガイド−世界遺産の基礎知識−2004改訂版」 「世界遺産ガイド−日本編−2004改訂版」 「世界遺産ガイド−日本編−2.保存と活用」 「誇れる郷土ガイド−全国の世界遺産登録運動の動き−」 |
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<例示55> |
けやき寿学園 世界遺産講座 |
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<テーマ> |
世界遺産との出会い、人生、そして、旅 |
| <対 象> | 60歳以上の市民 定員290人 |
| <講 師> | 世界遺産総合研究所 所長 古田 陽久 |
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<日 時> |
2006年1月24日(火曜日))午前10時〜正午 |
| <場 所> | 東京都府中市生涯学習センター 2階 講堂 |
| <主 催> | 東京都府中市生涯学習センター |
| <問い合わせ> |
東京都府中市生涯学習センター 学習事業係 伊藤 由美子さま |
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<例示56> |
平成18(2006)年度 大学 特別講座(1) |
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<テーマ> |
日本の世界遺産 |
| <内 容> |
1)世界遺産とは? 2)世界遺産の多様性 3)日本の世界遺産 概観 4)日本の世界自然遺産(1) 知床 5)日本の世界自然遺産(2) 白神山地 6)日本の世界自然遺産(3) 屋久島 7)日本の世界文化遺産(1) 白川郷・五箇山の合掌造り集落 8)日本の世界文化遺産(2) 古都京都の文化財、 9)日本の世界文化遺産(3) 古都奈良の文化財、法隆寺地域の仏教建造物 10)日本の世界文化遺産(4) 紀伊山地の霊場と参詣道、日光の社寺 11)日本の世界文化遺産(5) 厳島神社、原爆ドーム 12)日本の世界文化遺産(6) 姫路城 13)日本の世界文化遺産(7) 琉球王国のグスクと関連遺産群 14)日本の暫定リスト記載物件(1) 石見銀山遺跡 15)日本の暫定リスト記載物件(2) 平泉の文化遺産 16)日本の暫定リスト記載物件(3) 古都鎌倉、彦根城 17)日本の世界遺産登録運動(1) 18)日本の世界遺産登録運動(2) 19)日本の世界遺産登録運動(3) 20)日本のポテンシャル物件 21)日本の世界を取り巻く脅威と危険 22)保存と活用上の諸課題と展望(1) 23)保存と活用上の諸課題と展望(2) 24)まとめ |
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<講 師> |
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| <参考文献> |
「世界遺産データ・ブック」 「世界遺産ガイド−世界遺産の基礎知識−2004改訂版」 「世界遺産ガイド−日本編−2004改訂版」 「世界遺産ガイド−日本編−2.保存と活用」 「誇れる郷土ガイド−全国の世界遺産登録運動の動き−」 |
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<例示57> |
平成18(2006)年度 大学 特別講座(2) |
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<テーマ> |
日本の世界遺産 |
| <内 容> |
1)世界遺産とは? 2)世界遺産の多様性 3)日本の世界自然遺産(1) 知床 4)日本の世界自然遺産(2) 白神山地、屋久島 5)日本の世界文化遺産(1) 白川郷・五箇山の合掌造り集落 6)日本の世界文化遺産(2) 古都京都の文化財、古都奈良の文化財、法隆寺地域の仏教建造物 7)日本の世界文化遺産(3) 紀伊山地の霊場と参詣道、日光の社寺 8)日本の世界文化遺産(4) 厳島神社、原爆ドーム 9)日本の世界文化遺産(5) 姫路城、琉球王国のグスクと関連遺産群 10)日本の暫定リスト記載物件(1) 石見銀山遺跡、平泉の文化遺産 11)日本の暫定リスト記載物件(2) 古都鎌倉、彦根城 12)日本の世界遺産登録運動(1) 13)日本の世界遺産登録運動(2) 14)まとめ |
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<講 師> |
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| <参考文献> |
「世界遺産データ・ブック」 「世界遺産ガイド−世界遺産の基礎知識−2004改訂版」 「世界遺産ガイド−日本編−2004改訂版」 「世界遺産ガイド−日本編−2.保存と活用」 「誇れる郷土ガイド−全国の世界遺産登録運動の動き−」 |
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<例示58> |
平成18(2006)年度 |
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<テーマ> |
旅する気分で世界遺産 |
| <趣 旨> | 本講座では、国際的な視点で、海外の多様な世界遺産の顕著な普遍的価値を映像やスライドなどを通じて多角的に学習する。また、これらを通じて、その国の歴史や伝統など異文化理解にもつなげたい。。 |
| <内 容> |
1)世界遺産とは? 2)中国の世界遺産 3)韓国の世界遺産 4)オーストラリアの世界遺産 5)イタリアの世界遺産 6)ドイツの世界遺産 7)カナダの世界遺産 |
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<講 師> |
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| <参考文献> |
「世界遺産データ・ブック」 「世界遺産ガイド−世界遺産の基礎知識−2004改訂版」 「世界遺産ガイド−中国編−」 「世界遺産ガイド−朝鮮半島の世界遺産−」 「世界遺産ガイド−オセアニア編−」 「世界遺産ガイド−イタリア編−」 「世界遺産ガイド−ドイツ編−」 「世界遺産ガイド−北米編−」 |
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<例示59> |
平成18年度前期 横須賀市市民大学 |
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<テーマ> |
中国と朝鮮半島の世界遺産〜顕著な普遍的価値とその特質・特色〜 |
| <趣 旨> | 本講座では、中国と朝鮮半島にある世界遺産をテーマに取り上げます。中国は、1985年にユネスコの世界遺産条約を批准、中国の世界遺産の数は、現在、31件(文化遺産が23件、自然遺産が4件、複合遺産が4件)で、世界で第3位です。朝鮮半島に位置する韓国は、1988年にユネスコの世界遺産条約を批准、世界遺産の数は、現在、7件(全て文化遺産)、北朝鮮は、1998年にユネスコの世界遺産条約を批准、世界遺産の数は、現在、1件(文化遺産)です。本講座では、日本と古くから関わりの深い中国と朝鮮半島にある世界遺産の多様性を映像やスライドなどを通じて多角的、多面的に学習します。 |
| <内 容> |
@中国の世界遺産の概観 A中国の世界文化遺産(1) 周口店の北京原人遺跡、万里の長城、ラサのポタラ宮等 B中国の世界文化遺産(2) 蘇州の古典庭園、大足石刻、麗江古城、マカオの歴史地区等 C中国の世界自然遺産 九寨溝、黄龍等 D第30回世界遺産委員会ヴィリニュス会議で新たに世界遺産リストに登録された中国の物件の紹介、 中国の暫定リスト記載物件と今後の登録見通し」 殷虚、四川のジャイアント・パンダの保護区域等 E朝鮮半島にある世界遺産の概観 F朝鮮半島にある世界文化遺産 G暫定リスト記載物件と今後の登録見通し |
| <日 時> | 2006年5月〜9月 水曜日午後:13時30分〜15時30分 2006年5月24日、6月7日、6月21日、7月26日、8月9日、8月23日、9月13日、9月27日 全8回 各回 2時間 ビデオ、或は、DVD 約25分 講話 約85分(休憩約5分〜10分を含む) 質疑応答 約10分 |
| <会 場> | (財)横須賀市生涯学習センター 5階大会議室 |
| <主 催> | (財)横須賀市生涯学習財団 046−822-4873 ご担当 柏倉さま 神奈川県横須賀市西逸見町1−38−11 |
|
<講 師> |
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| <テキスト> | 2冊 |
| <参考文献> |
「世界遺産データ・ブック」 「世界遺産ガイド−世界遺産の基礎知識−2004改訂版」 「世界遺産ガイド−中国編−」 「世界遺産ガイド−朝鮮半島にある世界遺産−」 「世界遺産ガイド−中国・韓国編−」 「世界遺産ガイド−北東アジア編−」 |
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<例示60> |
平成18年度 調布市民カレッジ |
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<テーマ> |
中国の世界遺産 |
| <趣 旨> | 本講座では、中国の世界遺産をテーマに取り上げます。中国は、1985年にユネスコの世界遺産条約を批准、中国の世界遺産の数は、現在、31件(文化遺産が23件、自然遺産が4件、複合遺産が4件)で、世界で第3位です。本講座では、悠久の歴史と広大な国土面積を誇る中国の世界遺産の多様性と懐の深さを映像やスライドなどを通じて多角的、多面的に学びます。 |
| <受講者> | 調布市及び近隣区市民 |
| <内 容> |
@中国の世界遺産の概観 |
| <日 時> | 2006年5月〜9月 木曜日:午後13:30〜15:30 2006年5月25日、6月22日、7月27日、8月24日、9月14日 |
|
<講 師> |
|
| 2030年頃には、中国は、世界一の世界遺産大国になっている予感がします。中国の世界遺産の数は、イタリアの40件、スペインの38件に続きドイツと共に世界第3位で、今後の世界遺産候補物件ともいえる暫定リスト記載物件の数は100件近くもあります。本講座では、中国の文化遺産や自然遺産の多様性を学ぶと共にそれぞれの物件が何故に世界遺産に登録されたのか、その本質に迫ってみたいと思います。五感を揺さぶる楽しい講座にしたいと考えています。 | |
| <主 催> | (財)調布市市民・コミュニティ振興財団 |
| <テキスト> | 「世界遺産ガイド−中国編−」 |
| <参考文献> |
「世界遺産データ・ブック」 「世界遺産ガイド−世界遺産の基礎知識−2004改訂版」 「世界遺産ガイド−中国編−」 「世界遺産ガイド−中国・韓国編−」 「世界遺産ガイド−北東アジア編−」 |
| <問合せ> | (財)調布市文化・コミュニティ振興財団 事業課生涯学習事業係 渡部さま 電話0424−41−6171 |
|
<例示61> |
NHK学園 新宿オープンスクール 平成18年5月〜9月 |
|
<テーマ> |
「ユネスコの世界遺産」その魅力に迫る |
| <趣 旨> | ユネスコの世界遺産は、現在、世界の137か国に812あります。本講座では、世界遺産とは何なのか?、多様な世界の自然遺産と文化遺産、日本の世界遺産の現状と課題、富士山の世界遺産化など世界遺産のこれからについて、最新のトピックスなどの紹介と映像やスライドを見ながら楽しく世界遺産の魅力に迫ります。 |
| <内 容> |
@ユネスコの世界遺産とは? |
| <日 時> | 春季(5月〜6月) @5月25日(木曜日)10時30分〜12時30分 A6月22日(木曜日)10時30分〜12時30分 夏季(7月〜9月) B7月27日(木曜日)10時30分〜12時30分 C8月24日(木曜日)10時30分〜12時30分 D9月28日(木曜日)10時30分〜12時30分 |
| <場 所> | 〒163-1008 東京都新宿区西新宿3-7-1 新宿パークタワー8階 電話03-5322-6564 |
|
<講 師> |
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| <参考文献> | 「世界遺産ガイド−世界遺産の基礎知識−」 |
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<例示62> |
NHK学園 くにたちオープンスクール 平成18年5月〜9月 |
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<テーマ> |
「ユネスコの世界遺産」その魅力に迫る |
| <趣 旨> | ユネスコの世界遺産は、現在、世界の137か国に812あります。本講座では、世界遺産とは何なのか?、多様な世界の自然遺産と文化遺産、日本の世界遺産の現状と課題、富士山の世界遺産登録の見通し、最新のトピックスなどを映像やスライドを見ながら楽しく学びます。 |
| <内 容> |
@ユネスコの世界遺産とは? |
| <日 時> | @5月26日(金曜日)13時00分〜15時00分 A6月23日(金曜日)13時00分〜15時00分 B7月28日(金曜日)13時00分〜15時00分 C8月25日(金曜日)13時00分〜15時00分 D9月29日(金曜日)13時00分〜15時00分 |
| <場 所> | 東京都国立市中1-9-30 せきやビル6階 NHK学園 くにたちオープンスクール 電話042-574-0570 |
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<講 師> |
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| <参考文献> | 「世界遺産ガイド−世界遺産の基礎知識−」 |
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<例示63> |
平成18年度 名古屋市守山生涯学習センター 前期講座(平成18年5月〜8月) |
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テーマ |
世界遺産をめぐる |
| 趣 旨 | 世界遺産は、顕著な普遍的価値を有する、人類の文化財や地球の自然環境を「大切な宝物」として守り、未来へ引き継いでいくためのひとつの試みです。映像スライドを通じて、世界遺産の魅力にふれてみませんか? |
| 学習プログラム |
@世界遺産とは? |
| 日 時 | @5月16日(火曜日)13時30分〜15時30分 A5月23日(火曜日)13時30分〜15時30分 B6月6日(火曜日)13時30分〜15時30分 C6月20日(火曜日)13時30分〜15時30分 D7月18日(火曜日)13時30分〜15時30分 E7月25日(火曜日)13時30分〜15時30分 F8月22日(火曜日)13時30分〜15時30分 |
| 場 所 | 名古屋市守山生涯学習センター視聴覚室 |
| 問合せ | 名古屋市守山区守山三丁目2-6 電話791-7161 名古屋市守山生涯学習センター 村松さま |
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講 師 |
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| テキスト | 世界遺産データ・ブック−2006年版− |
| 参考文献 | 「世界遺産データ・ブック−2006年版−」 |
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<例示64> |
アジアの世界遺産講座 |
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●講座名 |
アジアの世界遺産 |
| ●講座紹介 |
アジアにあるユネスコの世界遺産の数は、現在、22か国に144件(文化遺産が111件、自然遺産が29件、複合遺産が4件 内危機遺産が8件)あります。 |
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●講 師 |
世界遺産総合研究所所長:古田 陽久(ふるた はるひさ) |
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<例示65> |
中京大学オープンカレッジ 夏期集中講座 |
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テーマ |
世界遺産講座−国家、民族、歴史、文化、自然の多様性− |
| 講座紹介 |
本講座では、海外の世界遺産をテーマに取り上げます。地球と人類の至宝であるユネスコの世界遺産の数は、現在、世界の137か国に812件(文化遺産が628件、自然遺産が160件、複合遺産が24件)あります。 |
| 日 時 | 2006年7月25日(火)10:00〜11:30 |
| 場 所 | 中京大学学名古屋キャンパス(名古屋市昭和区八事本町) |
| 対 象 | 中京大学オープンカレッジ受講生 |
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講 師 |
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| テキスト | 世界遺産データ・ブック−2006年版− |
| 問合せ | 中京大学エクステンション事務室エクステンション事務課 水野さま 〒466-8666 愛知県名古屋市昭和区八事本町101-2 TEL 052-835-7110 FAX 052-835-3980 |
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<例示66> |
平成18年度 名古屋市東生涯学習センター 東ふれあいサロン 公開講座 |
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テーマ |
世界遺産の旅〜熊野古道からエジプトまで〜 |
| 日 時 | 2006年9月15日(金曜日)13時開場 13時30分〜15時30分 |
| 場 所 | 名古屋市東生涯学習センター 視聴覚室 |
| 定 員 | 66名 |
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講 師 |
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| 参考文献 | 「世界遺産データ・ブック−2007年版−」 |
| 問合せ | 名古屋市東生涯学習センター 〒461-0004 名古屋市東区葵一丁目3番21号 電話 932-4881 ファックス 932-4882 |
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<例示67> |
平成18年度茨城県弘道館アカデミー 県民大学後期講座 国際関係学コース |
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●講座名 |
世界遺産講座 地球上の多様な自然遺産 |
| ●講座紹介 |
ユネスコの世界遺産は、現在、世界の138か国に830物件(自然遺産 162物件、文化遺産644物件、複合遺産24物件)、このうち日本の世界遺産は、13物件(自然遺産 3物件、文化遺産 10物件)です。本講座では、地球上の多様な自然景観、地形・地質、生態系、生物多様性などの自然遺産を取り上げると共に、日本の自然遺産との違いなどを国際的な視点から映像等を見ながら楽しく学習します。 |
| ●回数 | 全10回 |
| ●定員 | 70名 |
| ●日時 | @2006年10月18日(水曜日)14時00分〜16時00分 A2006年10月25日(水曜日)14時00分〜16時00分 B2006年11月1日(水曜日)14時00分〜16時00分 C2006年11月8日(水曜日)14時00分〜16時00分 D2006年11月22日(水曜日)14時00分〜16時00分 E2006年12月6日(水曜日)14時00分〜16時00分 F2006年12月13日(水曜日)14時00分〜16時00分 G2006年12月20日(水曜日)14時00分〜16時00分 H2007年1月17日(水曜日)14時00分〜16時00分 I2007年1月31日(水曜日)14時00分〜16時00分 |
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●講 師 |
世界遺産総合研究所所長:古田 陽久(ふるた はるひさ) |
| ●テキスト | 世界遺産ガイド-自然遺産編-2006改訂版 |
| ●参考文献 | 世界遺産ガイド-危機遺産編-2006改訂版 世界遺産データ・ブック-2007年版 |
| ●問い合わせ | 茨城県県西生涯学習センター 〒 308-0843 茨城県筑西市野殿1371 TEL 0296-24-1151 FAX 0296-24-1450 |
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<例示68> |
世界遺産講座 |
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<テーマ> |
海外の世界遺産 |
| <目 的> | 生涯学習の一環として「国際交流」について学習し、国際化のニーズに対応できる高齢者の育成を目指す。 |
| <内 容> | 三田市立高齢者大学大学院 国際交流コース |
| <対 象> | 三田市内在住在勤の63歳以上の高齢者大学大学院生(60歳以上) |
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<日 時> |
2006年11月15日(水曜日) |
| <場 所> | 三田市中央公民館 1階 大集会場 |
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<講 師> |
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| <主 催> |
三田市中央公民館 ご担当:近江.、藤本、神谷様
〒669-1533 兵庫県三田市三田町22-19 電話079-563-2991 |
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<例示69> |
多田高齢者教室「ふるさと学園」 |
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テーマ |
「世界遺産」の話 |
| 対 象 | 60歳以上の人、100人程度 |
| 日 時 | 平成18年11月16日(木曜日)午後1時30分〜午後3時 |
| 場 所 | 川西市多田公民館 |
| 問合せ | 川西市多田院1-5-1 電話072-793-0011 川西市多田公民館 古川さま |
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講 師 |
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| 主 催 | 川西市多田公民館 |
| 参考文献 | 「世界遺産学のすすめ−世界遺産が地域を拓く−」 |
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<例示70> |
ACCU世界遺産教室 |
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テーマ |
世界遺産を通じて地理を学ぶ |
| 対 象 | 桜井商業高校(会計コース、情報処理コース) 地理選択の高校生 |
| 日 時 | 平成18年10月4日(水曜日) |
| 場 所 | 奈良県桜井市 |
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講 師 |
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| 主 催 | ユネスコ・アジア文化センター文化遺産保護協力事務所 |
| 参考文献 | 「世界遺産データ・ブック−2007年版−」 「世界遺産マップス−地図で見るユネスコの世界遺産−」 「世界遺産ガイド−日本編−」」 「世界遺産ガイド−情報所在源編−」 |
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<例示71> |
ACCU世界遺産教室 |
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テーマ |
世界遺産を通じた国際理解とコミュニケーション |
| 対 象 | 高取国際高校(国際文化科、国際コミュニケーション科) 高校生160名 |
| 日 時 | 平成18年11月29日(水曜日) |
| 場 所 | 奈良県高市郡高取町 |
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講 師 |
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| 主 催 | ユネスコ・アジア文化センター文化遺産保護協力事務所 |
| 参考文献 | 「世界遺産データ・ブック−2007年版−」 |
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<例示72> |
ACCU世界遺産教室 |
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テーマ |
世界遺産と地域創生 |
| 対 象 | 奈良県立西の京高校 地域創生コース1年 40名 |
| 日 時 | 平成19年2月13日(火曜日) |
| 場 所 | 〒630-8044 奈良市六条西3丁目24−1 |
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講 師 |
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| 主 催 | ユネスコ・アジア文化センター文化遺産保護協力事務所 |
| 参考文献 | 「世界遺産学のすすめ−世界遺産が地域を拓く−」 |
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<例示73> |
市民カレッジ 世界遺産講座 |
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<テーマ> |
ヨーロッパの世界遺産−自然と文化の多様性を学ぶ− |
| <趣 旨> |
「本講座では、ヨーロッパの世界遺産をテーマに取り上げます。地球と人類の至宝であるユネスコの世界遺産の数は、現在、世界の137か国に812件(文化遺産が628件、自然遺産が160件、複合遺産が24件)あります。本講座では、ヨーロッパの世界的に顕著な普遍的価値を有する、自然景観、地形・地質、生態系、生物多様性などの多様な自然遺産、考古学遺跡、歴史的な建造物群やモニュメントなどの多様な文化遺産、それに自然遺産と文化遺産の両方の特質を備えた複合遺産、一方において、自然災害や人間の行為によって脅威、危険、危機にさらされている危機遺産など、民族、歴史、風土、言語、宗教、慣習、文化などが異なるヨーロッパの世界遺産の多様性を映像やスライドなどを通じて多角的、多面的に学びます。」 |
| <内 容> |
@2006年10月26日(木)ヨーロッパの世界遺産の概説 |
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<日 時> |
毎回木曜日(8回)13:30〜15:30 2006年10月26日〜2007年3月1日 |
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<講 師> |
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| <主 催> | (財)調布市文化・コミュニティ振興財団 事業課生涯学習事業係 渡部さま 電話0424−41−6171 |
| <参考文献> |
「世界遺産データ・ブック」 「世界遺産ガイド−西欧編−」 「世界遺産ガイド−北欧・東欧・CIS 編−」 |
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<例示74> |
きのくに県民カレッジ記念講演会 |
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テーマ |
世界遺産学のすすめ〜文化的景観を護る〜 |
| 対 象 | 和歌山県県民 |
| 日 時 | 平成18年10月21日(土曜日) 14:00〜15:30 |
| 場 所 | 和歌山県立図書館2階メディア・アート・ホール |
| 定 員 | 200名 |
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講 師 |
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| 参考文献 | 「世界遺産学のすすめ−世界遺産が地域を拓く−」 |
| 問い合わせ先 | 和歌山県立図書館文化情報センター 電話073-436-9530 |
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<例示75> |
世界遺産セミナー2006 財団法人とくしま地域政策研究所設立十周年 |
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テーマ |
四国いやしの文化〜四国霊場八十八ヶ所と遍路道〜 世界遺産登録の実現に向けての指針 |
| 対 象 |
100名程度(世界遺産登録に関係する行政、霊場会、民間団体、一般) |
| 日 時 | 平成18年10月24日(火曜日)13時30分〜16時 |
| 場 所 | 徳島プリンスホテル1階「プリンスホール」 徳島市万代町3−5−1(JR徳島駅から徒歩15分) |
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講 師 |
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| 主催 | 財団法人とくしま地域政策研究所/徳島ユネスコ協会 |
| 共催 | 徳島経済同友会/男女共生ネットTokushima |
| 後援 | 徳島県/徳島新聞社/NHK徳島放送局/四国放送 |
| 参考文献 | 「世界遺産学のすすめ−世界遺産が地域を拓く−」 「世界遺産ガイド−日本編−」 「世界遺産データ・ブック−2007年版−」 「世界遺産事典−830全物件プロフィール−」 「世界遺産ガイド−文化遺産編−2006改訂版」 |
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<例示76> |
開館5周年記念フェスティバル 講演会 |
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テーマ |
地球と人類の至宝「世界遺産」を知る |
| 対 象 |
100名(応募者多数の場合は、抽選) |
| 日 時 | 平成19年1月20日(土) 10:30〜12:00 |
| 場 所 | ハートフルスクエアーG 2階 大研修室 岐阜市橋本町1−10−23 |
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講 師 |
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| 主催 | 岐阜市生涯学習センター TEL 058-268-1050 FAX 058-268-1057 |
| 参考文献 | 「世界遺産入門」 |
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<例示77> |
和歌山県世界遺産保全活用推進員(通称:和歌山県世界遺産マスター) 研修会 |
| テーマ | 世界遺産の活用の在り方と問題点を考える |
| 日 時 | ●高野地域 日時:9月23日(土)(14時30分〜16時30分) 場所:かつらぎ総合文化会館(伊都郡かつらぎ町大字丁ノ町2454番地) ●熊野地域 日時:11月4日(土)(10時〜12時) 場所:田辺市山村開発センター(田辺市本宮町67番地) |
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講 師 |
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| 主催 | 和歌山県世界遺産センター 〒647-1792 田辺市本宮町本宮219 電話0735-42-1044 和歌山県地域振興課 世界遺産・健康村推進班 電話073-441-2374 |
| 参考文献 | 「世界遺産学のすすめ−世界遺産が地域を拓く−」 「世界遺産ガイド-日本編-保存と活用」 |
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<例示78> |
平成18年度 豊橋市市民大学トラム 一般講座 |
| テーマ | 世界遺産との出会い・人生・旅〜ヨーロッパ美術史にみる世界遺産 |
| 趣旨 | @世界遺産の理解を通じて、人類全体の財産である自然・文化に対する関心を高める。 A世界の多様な自然・文化を学ぶことにより国際理解を深める。 B古田陽久は、「世界遺産学のすすめ」、「世界遺産の現状と課題」という2回の講座の中で、世界遺産全体の概論、世界遺産のおかれた今日的状況・課題を語る。 C山下孝先生には、「ヨーロッパ美術史」をテーマに、全5回の講座を通じてヨーロッパに花開いた世界遺産(建築・絵画)等をスライドやビデオなどの映像を用いてその美術的な価値を歴史的背景を交えながら解説していただく。 D二人の講師それぞれに世界遺産との出会いや人生感・旅についての考えを語っていただくことにより、生涯学習に対する関心を喚起し、世界遺産に関した自主グループ等の育成を図る。 |
| 目的 | ・各地の世界遺産を「知る」・「学ぶ」・「旅する」きっかけ ・日本の世界遺産(京都・奈良)を「知る」・「学ぶ」・「旅する」きっかけ ・グローバルな問題に対する関心をもつきっかけ。 ※最終的に受講者同士で自主的な勉強会やサークルができれば幸い。 |
| 日程 | 第1回 2007年1月27日(土) 古田 陽久(世界遺産総合研究所所長) 世界遺産概論 ・世界遺産とは(背景・要件) ・世界遺産の登録手続き ・世界遺産の現状 第2回 2月3日(土) 山下 孝(浜松市史蹟調査顕彰会) ヨーロッパ美術史にみる世界遺産T ロマネスク様式 第3回2月10日(土) 山下 孝(浜松市史蹟調査顕彰会) ヨーロッパ美術史にみる世界遺産U ゴシック様式 第4回2月17日(土) 山下 孝(浜松市史蹟調査顕彰会) ヨーロッパ美術史にみる世界遺産V ビザンチン様式 第5回2月24日(土) 山下 孝(浜松市史蹟調査顕彰会) ヨーロッパ美術史にみる世界遺産W ルネサンス 第6回3月3日 (土) 山下 孝(浜松市史蹟調査顕彰会) ヨーロッパ美術史にみる世界遺産X バロック様式 第7回 2007年3月10日(土) 古田 陽久(世界遺産総合研究所所長) 世界遺産との出会い ・人生・旅 ・世界遺産とまちづくり ・世界遺産の最新動向 ・学際的世界遺産学のすすめ |
| 時間 | 13:30〜15:30 |
| 場所 | 豊橋市公民館(生活家庭館) 集会室 〒441-8156 愛知県豊橋市高師町北原44 電話0532-45-4014 |
| 主催 | 豊橋市教育委員会社会教育課 |
| 参考文献 | 「世界遺産ガイド−世界遺産の基礎知識−」 「世界遺産学のすすめ−世界遺産が地域を拓く−」 |
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<例示79> |
2006日豪交流年記念講演会 |
| テーマ | オーストラリアの世界遺産−世界遺産を通じた国際文化交流のすすめ− |
| 趣旨 |
2006年は、1976年に締結された日豪友好協力基本条約の30周年を記念する「日豪交流年」です。オーストラリアには、自然遺産が11物件、文化遺産が1物件、自然遺産と文化遺産の両方の特質を有する複合遺産が4物件、合計16物件があります。本講演会では、日本(自然遺産 3物件、文化遺産 10物件、合計13物件)とは異なるオーストラリアの壮大な自然景観、地形・地質、生態系、生物多様性、それに、歴史的な文化財など多様な世界遺産を有するオーストラリアの世界遺産を取り上げます。横須賀市は、1979年に西オーストラリア州のフリーマントル市と姉妹都市提携を結んでいるなどオーストラリアとの係わりにも深いものがあります。オーストラリアの世界遺産の学習を通じて、日本とは異なる自然環境や多文化の違いを深く理解し、日豪間の相互の文化交流やエコツーリズムなどに資するものでありたいと考えています。日豪間の相互の文化交流やエコツーリズムなどに資するものでありたいと考えています。 |
| 日時 | 2006年12月5日(火曜日)午後1時30分〜3時30分 |
| 会場 | 横須賀市生涯学習センター 5階大学習室 |
| 講師 | 世界遺産総合研究所所長 古田 陽久 |
| 主催 | (財)横須賀市生涯学習財団 |
| 参考文献 | 世界遺産ガイド−オーストラリア編− |
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<例示80> |
富士山シンポジウム〜世界文化遺産に向けて |
2006年10月15日(日)、静岡市内にて「富士山シンポジウム〜世界文化遺産に向けて」が開催されます。 世界文化遺産登録を目指す富士山の魅力を探るシンポジウムです。 当シンクタンクの古田陽久が基調講演、それに、コーディネーターに、歌手の加藤登紀子さん、音楽プロデューサーの酒井政利さん、静岡県の石川知事が、パネルディスカッションを通じて富士山への思いを語ります。 また、伊東市に居を構える作詞家、阿久悠さんからはビデオメッセージが届くほか、長年温めていた歌詞に、加藤さんが曲をつけた新曲も発表されます。 シンポジウムは入場無料です。 【日時】 2006年10月15日(日) 午後2時〜4時半 【会場】 トップセンタービル・イベントホール(静岡市葵区伝馬町8-6) 【応募方法】 ハガキに、入場希望者(1枚に2名まで)の住所、氏名、年齢、職業、電話番号を明記し、 郵便番号420-0853 静岡市葵区追手町9-22 読売新聞静岡支局「富士山シンポジウム」係へ。 折り返し、入場整理券が郵送されます。(先着300名) 【問い合わせ】 読売新聞静岡支局 054-252-0170 ◇主催 読売新聞東京本社 ◇共催 静岡第一テレビ、静岡県 ◇後援 山梨県、富士宮市、富士市、御殿場市、裾野市、小山町 ◇協賛 静岡県東西読売会、コカ・コーラセントラルジャパン、学校法人常葉学園、JA共済 |
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<例示81> |
愛媛県商工会議所女性会連合会 会員研修会 |
| テーマ | 『「四国霊場八十八ヶ所と遍路道」の文化的景観〜世界文化遺産登録の実現に向けて』 |
| 対象 | 東予地区6商工会議所女性会会員 川之江商工会議所女性会 伊予三島商工会議所女性会 新居浜商工会議所女性会 西条商工会議所女性会 東予市商工会議所女性会 今治商工会議所女性会 |
| 目的 |
弘法大師が開き1200年にわたり受け継がれている『四国八十八ヶ所へんろ道文化』の世界登録実現に向けて、へんろ道が癒しの道であり、人間性回復の場であること、また、もてなしの心をはぐくむ道であること、生活文化の交流の場であること、豊かな自然を持つ環境保全の舞台であることを強調し、『世界遺産』の価値を学び様々な分野からの情報収集と、理解を深める。この研修により、四国各地商工会議所女性会が一丸となり、心豊かな地域社会を目指すべく、啓蒙普及活動を展開していくことを目的とする。 |
| 日時 | 2006年12月12日(火曜日)午後1時〜3時 |
| 会場 | 第58番札所 作礼山仙遊寺 愛嬢県今治市玉川町別所483 電話0898-55-2141 |
| 講師 | 世界遺産総合研究所所長 古田 陽久 |
| 主催 | 愛媛県商工会議所女性会連合会 東予地区6商工会議所女性会 |
| 問い合わせ | 西条商工会議所 指導課 保利さま 0897-56-2200 〒793-0027愛媛県西条市朔日市779番8 |
| 参考文献 |
世界遺産学のすすめ−世界遺産が地域を拓く−
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<例示82> |
海堡シンポジウム |
| テーマ | 世界遺産と東京湾海堡 |
| 目的 |
東京湾海堡ファンクラブは、東京湾海堡を核にして、人の輪をつくり、東京湾海堡の歴史の検証と普及、遺跡の整備と愛護、ランドマークとしての理解を深め、東京湾の歴史と未来をつなぐことを目的として、2002年9月1日に設立された。東京湾海堡ファンクラブは、設立当初から、国土交通省関東地方整備局東京湾口航路事務所の協力を得て、第二海堡への見学会などの活動を続けており、富津市や横須賀市を中心とした地元市民の支持を得て、会員数は、128名(うち法人会員6社)に達している。また、東京湾海堡ファンクラブは、東京湾海堡はとても貴重な遺産であるので、その保護と活用について各省庁へ積極的に働きかけをしている。今回の勉強会では、世界遺産登録の仕組みと東京湾海堡の世界遺産登録の可能性などについても考える。
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| 日時 | 2007年1月13日(土曜日)午後1時〜4時00分 |
| プログラム |
●13:05〜14:15 基調講演 古田陽久 「世界遺産の現状と課題」
●14:15〜14:30 休憩
●14:30〜15:55 パネルディスカッション「東京湾海堡の世界遺産化を考える」
●16000 終了
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| 会場 | 千葉県富津市 富津公民館 |
| 講師 | 世界遺産総合研究所所長 古田 陽久 |
| 主催 | 東京湾海堡ファンクラブ |
| 問い合わせ |
東京湾海堡ファンクラブ事務局 高橋さま
tel 03-3831-2917 fax 03-3831-6259
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| 参考文献 |
世界遺産学のすすめ−世界遺産が地域を拓く−
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<例示83> |
世界遺産研修会 |
| テーマ | 「世界遺産とは何か」、「世界遺産登録の要件と手続き」 |
| 対象 | 宮津市、京丹後市、与謝野町、伊根町の2市2町長及び市町関係部局職員 |
| 趣旨 |
丹後地区広域市町村圏事務組合を構成する宮津市、京丹後市、与謝野町、伊根町の2市2町では、日本三景・天橋立を中心とした丹後地帯一帯の世界遺産登録を目指し、活動を始めた。当組合では、登録活動の第一歩として、行政職員を対象とした世界遺産についての研修会を開催する。。
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| 日時 | 2006年11月30日(木曜日)午後1時30分〜4時 |
| 会場 | 宮津市役所別館3階第5会議室 |
| 講師 | 世界遺産総合研究所所長 古田 陽久 |
| 主催 | 丹後地区広域市町村圏事務組合 |
| 問い合わせ |
丹後地区広域市町村圏事務組合 事務局長 藤村さま
tel 0772-22-8334
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| 参考文献 |
世界遺産学のすすめ−世界遺産が地域を拓く−
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<例示84> |
市民カレッジ 世界遺産講座 |
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<テーマ> |
アジアとオセアニアの世界遺産−自然と文化の多様性を学ぶ− |
| <趣 旨> |
「本講座では、アジアとオセアニアの世界遺産をテーマに取り上げます。地球と人類の至宝であるユネスコの世界遺産の数は、現在、世界の138か国に830件(文化遺産が644件、自然遺産が162件、複合遺産が24件)あります。本講座では、アジアとオセアニアの世界的に顕著な普遍的価値を有する、自然景観、地形・地質、生態系、生物多様性などの多様な自然遺産、考古学遺跡、歴史的な建造物群やモニュメントなどの多様な文化遺産、それに自然遺産と文化遺産の両方の特質を備えた複合遺産、一方において、自然災害や人間の行為によって脅威、危険、危機にさらされている危機遺産など、民族、歴史、風土、言語、宗教、慣習、文化などが異なるアジアとオセアニアの世界遺産の多様性を映像やスライドなどを通じて多角的、多面的に学びます。」 |
| <内 容> |
@2007年4月26日(木)アジアとオセアニアの世界遺産の概説 |
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<日 時> |
毎回木曜日(8回)13:30〜15:30 2007年4月26日〜9月13日 |
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<講 師> |
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| <主 催> | (財)調布市文化・コミュニティ振興財団 事業課生涯学習事業係 渡部さま 電話0424−41−6171 |
| <参考文献> |
「世界遺産データ・ブック」 「世界遺産ガイド−北東アジア編−」 「世界遺産ガイド−東南アジア 編−」 「世界遺産ガイド−オセアニア 編−」 |
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<例示85> |
日野市中央公民館成人事業「世界遺産の旅」 |
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<テーマ> |
ヨーロッパの世界遺産−自然と文化の多様性を学ぶ− |
| <趣 旨> |
世界遺産連続講座(1)では、ヨーロッパの世界遺産をテーマに取り上げます。地球と人類の至宝であるユネスコの世界遺産の数は、現在、世界の138か国に830件(文化遺産が644件、自然遺産が162件、複合遺産が24件)あります。本講座では、ヨーロッパの世界的に顕著な普遍的価値を有する、自然景観、地形・地質、生態系、生物多様性などの多様な自然遺産、考古学遺跡、歴史的な建造物群やモニュメントなどの多様な文化遺産、それに自然遺産と文化遺産の両方の特質を備えた複合遺産、一方において、自然災害や人間の行為によって脅威、危険、危機にさらされている危機遺産など、民族、歴史、風土、言語、宗教、慣習、文化などが異なるヨーロッパの世界遺産の多様性を映像やスライドなどを通じて多角的、多面的に学びます。世界遺産連続講座(2)では、「アジアの世界遺産」を取り上げますが、両講座を受講することによって、ヨーロッパの文明や文化との比較や違いが学べる様にしたいと思います。 |
| <内 容> |
@ 2007年2月2日(金) |
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<日 時> |
毎回金曜日(4回)13:30〜15:30 2007年2月2日〜3月16日 |
| <会 場> | 中央公民館 講座室 |
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<講 師> |
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| <主 催> | 日野市中央公民館 東京都日野市日野本町7-5-23 TEL042-581-7580 ご担当 中村様 |
| <参考文献> | 「世界遺産データ・ブック」 |
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<例示86> |
世界遺産連続講座(2) |
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<テーマ> |
アジアの世界遺産−自然と文化の多様性を学ぶ− |
| <趣 旨> |
世界遺産連続講座(2)では、アジアの世界遺産をテーマに取り上げます。地球と人類の至宝であるユネスコの世界遺産の数は、現在、世界の138か国に830件(文化遺産が644件、自然遺産が162件、複合遺産が24件)あります。本講座では、アジアの世界的に顕著な普遍的価値を有する、自然景観、地形・地質、生態系、生物多様性などの多様な自然遺産、考古学遺跡、歴史的な建造物群やモニュメントなどの多様な文化遺産、それに自然遺産と文化遺産の両方の特質を備えた複合遺産、一方において、自然災害や人間の行為によって脅威、危険、危機にさらされている危機遺産など、民族、歴史、風土、言語、宗教、慣習、文化などが異なるアジアの世界遺産の多様性を映像やスライドなどを通じて多角的、多面的に学びます。本講座を通じて、アジアの国々と日本の文化との類似や違いが学べる様にしたいと思います。 |
| <内 容> |
@ 2007年4月27日(金) |
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<日 時> |
毎回金曜日(4回)13:30〜15:30 2007年4月27日〜6月15日 |
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<講 師> |
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| <主 催> | 日野市中央公民館 東京都日野市日野本町7-5-23 TEL042-581-7580 ご担当 中村様 |
| <参考文献> | 「世界遺産ガイド−日本編−」 |
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<例示87> |
世界遺産講演会 |
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<テーマ> |
世界遺産の現状と課題 |
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<日 時> |
2007年3月3日(土)午後1時30分〜 |
| <場 所> | 行田市郷土博物館講堂 |
| <定 員> | 100名 |
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<講 師> |
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| <主 催> | 埼玉県行田市教育委員会文化財保護課 553-3581 |
| <参考文献> | 「世界遺産データ・ブック−2006年版−」 |
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<例示88> |
第16期 富士・伊豆地域文化塾 |
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<テーマ> |
文化遺産とまちづくり〜文化遺産と共に暮らす地域 |
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<日 時> |
2007年2月14日(水)13時30分〜16時00分 |
| <会 場> | アンジェ・ヴィラージュ ブケ東海沼津(静岡県沼津市寿町7−37) |
| <参加者> | 静岡県東部在住の一般の方々 (富士・富士宮、沼津、三島、御殿場、伊豆、伊東等) |
| <定 員> | 90名 |
|
<講 師> |
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| <主 催> | 国土交通省 中部地方整備局 沼津河川国道事務所 |
| <問い合わせ> | 0543−66−5439 東方さま |
| <参考文献> | 「世界遺産学のすすめ−世界遺産が地域を拓く−」 |
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<例示89> |
新潟県の観光を考えるラインミーティング〜佐渡観光の活性化と地域の連携に向けて〜 |
2月17日(土)、朱鷺メッセ 4階マリンホールにて、「新潟県の観光を考えるラインミーティング〜佐渡観光の活性化と地域の連携に向けて〜」が開催されます。交通・観光のラインを考え、広域観光、観光地の連携の推進など、新潟県の観光を考えるミーティングです。今回のキーワードは「佐渡」です。 参加費は無料です。参加ご希望の方は、事前のお申し込みが必要です。下記までお問い合わせください。 【日時】 2月17日(土) 13:30〜16:00 【会場】 朱鷺メッセ 4階 マリンホール 【定員】 300人(入場無料)*申込締切は2月8日(木)必着 【内容】 ○基調講演 13:40〜14:40 「世界遺産の現状と課題−世界遺産に育てる夢と魅力のある地域づくり−」 世界遺産総合研究所 所長 古田 陽久 ○パネルディスカッション 14:50〜16:00 「佐渡と新潟の観光の明日を考える」 <パネリスト> ・有野 一馬 氏 /国土交通省北陸信越運輸局長 ・荒井 稔 氏 /JR東日本新潟支社長 ・菅野 敦司 氏 /鼓動文化財団事務局長 ・野本 幸 氏 /女性みちみらい上越理事長 <コーディネート> ・八木 浩幸 氏 /新潟日報社編集委員 |
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| <主 催> | 新潟県観光復興戦略会議、新潟商工会議所、新潟日報社 |
| <問い合わせ> | 025−378−9360 長澤さま |
| <参考文献> | 「世界遺産学のすすめ−世界遺産が地域を拓く−」 |
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<例示90> |
高知県商工会議所女性会連合会 会員研修会 |
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<テーマ> |
世界遺産登録実現への道程と民間の役割〜行政との協働会議設置と行動計画策定の提案〜 |
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<日 時> |
2007年2月7日 |
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<講 師> |
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| <主 催> | 高知県商工会議所女性会連合会 |
| <問い合わせ> |
高知商工会議所女性会事務局 川村・浜田さま
高知市本町1−6−24 TEL:088−875−1196
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| <参考文献> | 「世界遺産学のすすめ−世界遺産が地域を拓く−」 |
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<例示91> |
アスニー山科講座 学びのフォーラム山科 |
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<テーマ> |
世界遺産 |
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<日 時> |
2007年5月23日 |
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<講 師> |
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| <主 催> | 京都市生涯学習総合センター山科(アスニー山科) |
| <問い合わせ> |
〒607-8080 京都市山科区竹鼻竹ノ街道町92番地 ラクト山科C棟2階
075-593-1515
|
| <参考文献> |
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<例示92> |
中国新聞情報文化センター |
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<テーマ> |
世界遺産講座 |
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<日 時> |
2007年4月から 原則、第2・第4土曜日 13:00〜14:30 |
| <場 所> | 中国新聞情報文化センター クレドビル教室 |
|
<講 師> |
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| <主 催> | 中国新聞情報文化センター |
| <問い合わせ> |
中国新聞情報文化センター 石田さま
広島市中区基町6−78 基町クレド11階 TEL:082−502−3456
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| <参考文献> | 「世界遺産データ・ブック」 |
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<例示93> |
「めざそう!世界遺産」キャンペーン 金沢の文化遺産セミナー |
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<テーマ> |
『城下町金沢』の課題 |
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<日 時> |
2月24日(土曜日)午後1時〜 |
| <場 所> | 金沢市文化ホール大集会室 |
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<基調講演> |
文化庁文化財部記念物課長 岩本健吾氏 |
| <主 催> | 「石川県に世界遺産を」推進会議 金沢経済同友会、石川県、金沢市、白山市、小松市、能美市、川北町、北國総合研究所 |
| <問い合わせ> |
北國総合研究所 電話076(263)2266
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| <パネル討論> |
文化庁文化財部記念物課長 岩本健吾氏 世界遺産総合研究所所長 古田 陽久 北國総合研究所主任研究員 井上正男氏 司会 横田幸子氏(フリーキャスター) |
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<例示94> |
富士山の文化的景観を考える会 |
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<テーマ> |
富士山の文化的景観を考える |
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<日 時> |
2007年3月17日(土曜日)午後1時30分〜午後4時30分 |
| <場 所> | 山梨県環境科学研究所 |
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<基調講演> |
世界遺産総合研究所所長 古田 陽久 「世界遺産登録により何がどう変わるか」 |
| <主 催> | 富士山文化的景観協議会 |
| <問い合わせ> |
事務局 電話090-3058−9107 電話0555−22−0092
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| <パネル討論> |
山梨県政策秘書室 政策主幹 吉澤公博 氏 世界遺産総合研究所所長 古田 陽久 富士山文化の会 代表 早川宏 氏 |
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<例示95> |
富士青年会議所創立50周年事業特別企画4月公開例会 「世界遺産で富士市が変わる?」 |
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<テーマ> |
世界遺産で富士市が変わる |
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<日 時> |
2007年4月19日(木曜日)午後7時〜 |
| <場 所> | 富士商工会議所 〒417-8632 静岡県富士市瓜島町82番地 TEL 0545-52-0995 |
|
<講演> |
世界遺産総合研究所所長 古田 陽久 |
| <主 催> | 富士青年会議所 |
| <問い合わせ> |
富士青年会議所 事務局 0545−53−3366
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<例示96> |
2007「四国へんろ道文化」フォーラム |
|
<テーマ> |
四国いやしの文化〜四国霊場八十八ヶ所と遍路道〜 |
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<日 時> |
2007年6月16日(土曜日) 14:00〜16:30 |
| <場 所> | 宇和島市立コスモスホール三間 愛媛県宇和島市三間町迫目138番地 0895−58−3312 |
|
<基調講演> |
世界遺産総合研究所所長 古田 陽久 |
| <パネル ディスカション> |
テーマ「へんろ道文化世界遺産登録をめぐって」 ◎コーディネーター 四国へんろ道文化世界遺産化の会 事務局長 渡辺浩二氏 ◎パネリスト 宇和島市長 石橋寛久氏 ◎パネリスト 四国へんろ道文化世界遺産化の会代表 小山田憲正氏 ◎パネリスト 四国八十八ヶ所ヘンロ小屋をつくる会愛媛支部長 村上敬氏 ◎パネリスト 愛媛大学法文学部教授 藤目節夫氏 ◎パネリスト 世界遺産総合研究所 古田陽久 |
| <主催> | 宇和島市、宇和島市教育委員会、四国へんろ道文化世界遺産化の会 |
| <後援> | 愛媛新聞社、宇和島ケーブルテレビ |
| <問い合わせ> |
宇和島市生涯学習センター 中村様 0895−25−7514
|
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<例示97> |
世界自然遺産講座 |
| <概要> | ぱしふぃっくびいなす 日本一周探訪の旅 日付 曜日 港名 入港時間 出港時間 8月31日 金 神戸 10:00 9月1日 土 世界自然遺産・知床の魅力と見所 9月2日 日 釧路 13:00 9月3日 月 釧路 16:00 9月4日 火 能代 11:00 17:00 世界自然遺産・白神山地の魅力と見所 9月5日 水 金沢 10:30 11:30 9月6日 木 福江 14:00 18:30 世界自然遺産・屋久島の魅力と見所 9月7日 金 屋久島 08:00 17:00 9月8日 土 神戸 15:00 17:00 ぱしふぃっくびいなす 秋の日本一周クルーズ 9月9日 日 横浜 17:00 9月10日 月 世界自然遺産・屋久島の魅力と見所 9月11日 火 屋久島 8:00 18:00 9月12日 水 世界自然遺産・白神山地の魅力と見所 9月13日 木 金沢 7:00 17:00 9月14日 金 能代 11:00 22:00 9月15日 土 世界自然遺産・知床の魅力と見所 9月16日 日 網走 7:00 17:00 9月17日 月 9月18日 火 9月19日 水 横浜 17:00 |
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<講演> |
世界遺産総合研究所所長 古田 陽久 |
| <主催> | 日本クルーズ客船 |
|
<例示98> |
ちょうふ市民カレッジ |
|
<テーマ> |
南北アメリカの世界遺産−自然と文化の多様性を学ぶ− |
| <概要> | 本講座では、南北アメリカの世界遺産をテーマに取り上げます。南北アメリカの世界的に顕著な普遍的価値を有する、自然景観、地形・地質、生態系、生物多様性など多様な自然遺産、考古学遺跡、歴史的な建造物群やモニュメントなど多様な文化遺産、それに自然遺産と文化遺産の両方の特質を備えた複合遺産、一方において、自然災害や人間の行為によって、脅威、危険、危機にさらされている危機遺産など、民族、歴史、風土、言語、宗教、慣習、文化などが異なる南北アメリカの世界遺産の多様性を映像やスライドなどを通じて、多角的、多面的に学びます。 |
| <スケジュール> | @10月12日(金)南北アメリカの世界遺産の概説 A10月26日(金)カナダの世界遺産 B11月30日(金)アメリカ合衆国の世界遺産 C12月14日(金)メキシコの世界遺産 D12月21日(金)キューバなどカリブ諸国の世界遺産 E1月11日(金)ブラジルの世界遺産 F1月18日(金)ペルーとボリビアの世界遺産 G2月1日(金)チリとアルゼンチンの世界遺産 |
| <場 所> | 毎回金曜日(8回)13:30〜15:30 2007年10月12日〜2008年2月1日 |
|
<講演> |
世界遺産総合研究所所長 古田 陽久 |
| <主催> | (財)調布市文化・コミュニティ振興財団 事業課生涯学習事業係 岡野さま 電話0424−41−6171 |
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<例示99> |
くしま歴史浪漫パネルディスカション | |||||||||||||||
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<テーマ> |
歴史浪漫によるまちづくり |
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| <日時> | 平成19年11月17日(土曜日)午後2時〜午後5時 |
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| <場 所> | 串間市文化会館小ホール |
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<パネラー> |
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| <コーディネータ> |
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| <主催> | (社)串間青年会議所 |
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<例示100> |
講演会 | |||
|
<テーマ> |
世界遺産の゛今゛ |
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| <日時> | 2007年12月18日(火曜日)10:30〜12:00 |
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| <場 所> | 呉市立両城小学校 |
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| <対 象> | 5年生、6年生の生徒 | |||
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<講師> |
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| <主催> | 呉市立両城小学校 |
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<例示101> |
新春講演会 | |||
|
<テーマ> |
世界遺産とまちづくり |
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| <日時> | 平成20年1月9日(水)14:00〜 |
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| <場 所> | 埼玉県行田市 |
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<講師> |
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| <主催> | 行田商工会議所 |
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<例示102> |
愛川町町民大学 | |||
|
<テーマ> |
日本の世界遺産 |
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| <日時> | 平成20年1月20日(日曜日) 東日本の世界遺産 平成20年2月2日(土曜日) 西日本の世界遺産 |
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| <場 所> |
神奈川県愛甲郡愛川町 |
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<講師> |
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| <主催> |
神奈川県愛川町教育委員会生涯学習課生涯学習班 TEL:046−285−6959(直通) |
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<例示103> |
各務原市生涯学習フォーラム2008 | |||
|
<テーマ> |
美しい都市・未来への継承゛にっぽんの世界遺産゛ |
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| <日時> | 平成20年1月19日(土曜日) 14:20〜15:40 |
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| <場 所> |
各務原市産業文化センター1階 あすかホール(那加桜町) |
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|
<講師> |
|
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| <主催> |
岐阜県各務原市那加桜町1−69 TEL:058−383−1210 |
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<例示104> |
長崎の教会群とキリスト教関連遺産に関するシンポジウム | ||||||||||||
|
<基調講演> |
地域の「たからもの」から世界の「たからもの」へ |
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| <趣旨> | 世界遺産の本登録に向けて県民・市民意識の醸成・高揚を図る。 | ||||||||||||
| <日時> | 平成20年2月17日(日曜日)午後1時30分〜午後4時まで |
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| <場 所> | 福江文化会館大ホール |
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<パネラー> |
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| <コーディネータ> |
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| <主催> | 長崎県教育委員会、五島市教育委員会 |
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<例示105> |
世界遺産講座 | |||
|
<テーマ> |
日本の世界遺産の゛今゛ |
|||
| <内容> | 日本の世界遺産の現状、それに、今後の世界遺産登録の見通しなど日本の誇れる自然遺産や文化遺産について、映像やスライド等を見ながらご紹介致します。 | |||
| <日時> | 2008年3月3日(月) 午後2時〜4時 |
|||
| <場 所> |
大阪府高槻市立北清水公民館 |
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|
<講師> |
|
|||
| <主催> |
高槻市北清水公民館 |
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| <参考文献> | 世界遺産ガイド−日本編−2008年版 |
|
<例示106> |
世界遺産講座 |
|
<テーマ> |
エーゲ海と地中海の世界遺産を航く |
| <講演内容> | ヨーロッパ文明発祥の地・ギリシャ、エーゲ海に華開いた「アテネのアクロポリス」、聖ヨハネ騎士団が築いた地中海の小さな国・マルタ、騎士たちの理想都市であった「ヴァレッタの市街」、歴史、芸術、文化の国・イタリア、ローマ帝国の最盛期の1〜2世紀に政治・経済・宗教の中枢をなしたフォロ・ロマーノがある「ローマの歴史地区」、情熱の国・スペイン、バルセロナ市内にある「アントニ・ガウディの作品群」など豊饒の海・エーゲ海と地中海が育んだ世界遺産の魅力と見所をスライドと映像等を見ながら楽しく学習します。 |
| <構成> | @ヨーロッパ文明発祥の地、ギリシャの世界遺産の魅力と見所 A聖ヨハネ騎士団が築いた地中海の小さな国、マルタの世界遺産の魅力と見所 B歴史、芸術、文化の国、イタリアの世界遺産の魅力と見所 C情熱の国スペイン、大航海時代の先駆者ポルトガルの世界遺産の魅力と見所 |
| <日時> | 2008年4月27日〜5月7日 |
| <経路> | アレキサンドリア(エジプト)→ピレウス(ギリシャ)→ミコノス島(ギリシャ)→ヴァレッタ(マルタ共和国)→チビタベッキア(イタリア)→カンヌ(フランス)→バルセロナ(スペイン) |
| <主催> | 日本クルーズ客船 Pacific Venus2008年世界一周クルーズ |
| <参考文献> | 世界遺産データ・ブック−2008年版− |
|
<例示107> |
平成20年度前期 和泉シティプラザ市民カレッジ | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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<テーマ> |
世界遺産を旅する |
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| <内容> | 世界の多様な自然遺産や文化遺産を映像やスライドを見ながら旅する気分で、ご紹介いたします。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| <日時> |
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| <場 所> |
総合文化ホール「和泉シティプラザ」 会議室 |
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<講師> |
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| <主催> |
和泉シティプラザ 生涯学習センター |
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| <テキスト > | 世界遺産データ・ブック−2008年版− |
|
<例示108> |
社団法人伊都青年会議所 4月度例会 | |||
|
<テーマ> |
世界遺産の゛今゛ |
|||
| <日 時> | 2008年4月16日(水曜日)19時〜21時 | |||
| <場 所> | 橋本市教育文化会館3F(和歌山県橋本市東家1丁目6-27 TEL0736-32-0034) | |||
|
<講師> |
|
|||
| <主催> |
社団法人伊都青年会議所 4月度例会 |
|||
| <テキスト> | 世界遺産データ・ブック−2008年版− |
|
<例示109> |
平成20年度(2008年度)第32回横須賀市民大学 | |||
|
<テーマ> |
世界遺産を学ぶ−アジアとアラブ諸国編− |
|||
| <日 時> | 2008年5月25日(日曜日)〜9月14日(日曜日) 午後1時30分〜3時30分 | |||
| <場 所> |
横須賀市生涯学習センター 5階大学習 |
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|
<講師> |
|
|||
| <担当> | 第1回 5月25日 世界遺産の今 第5回 7月27日 中央アジアの世界遺産−ウズベキスタンなど− 第6回 8月10日 アラブ諸国の世界遺産−モロッコなど− |
|||
| <主催> |
(財)横須賀市生涯学習財団 |
|||
| <テキスト> | 世界遺産データ・ブック−2008年版− |
|
<例示110> |
2008 日伯交流年事業 | |||
|
<テーマ> |
ブラジルの世界遺産−自然と文化の多様性を学ぶ− |
|||
| <内容> | ブラジルの概要 国名の由来等について 国旗の意味 南北アメリカの略史とブラジル ブラジルの概要 日本人ブラジル移住百周年 日本とブラジルとの姉妹都市提携 ブラジルの州(26の州と連邦直轄区) ブラジルの地理と気候 ブラジルの世界遺産 ブラジルの世界遺産の特色、特徴、特性 ブラジルの世界遺産 ●オウロ・プレートの歴史都市(1980年) ゴールド・ラッシュで繁栄した古都 ●オリンダの歴史地区(1982年) ブラジル最初のポルトガルの植民地 ●グアラニー人のイエズス会伝道所:サン・ミゲル・ミソオエス遺跡(1983年/1984年) イエズス会による先住民グアラニー人へのキリスト教の教化集落遺跡 ●サルバドール・デ・バイアの歴史地区(1985年) 砂糖プランテーションで繁栄した植民都市 ●コンゴーニャスのボン・ゼズス聖域(1985年) 宗教建築物、彫像 ●イグアス国立公園(1986年) 世界三大瀑布の一つ。自然景観、生物多様性 ●ブラジリア(1987年) 20世紀の建築・都市遺産 ●セラ・ダ・カピバラ国立公園(1991年) 先史時代の岩壁画 ●サン・ルイスの歴史地区(1997年) サンルイス島にある植民都市 ●ディアマンティナの歴史地区(1999年) ダイアモンドの鉱山都市 ●ブラジルが発見された大西洋岸森林保護区(1999年) ポルトガルの冒険家カブラルが1500年にブラジルを最初に発見したゆかりの地。 生態系、生物多様性 ●大西洋森林南東保護区(1999年) ジャガーなどが生息する動植物の宝庫。 自然景観、生態系、生物多様性 ●中央アマゾン保護区群(2000年/2003年) アマゾン盆地で最大の国立公園。 生態系、生物多様性 ●パンタナル保護地域(2000年) 世界最大級の淡水湿地系の一つ。 自然景観、生態系、生物多様性 ●ゴイヤスの歴史地区(2001年) 中央ブラジルの植民都市 ●ブラジルの大西洋諸島:フェルナンド・デ・ノロニャとロカス環礁保護区(2001年) 世界のダイバーあこがれのスポット。自然景観、生態系、生物多様性 ●セラード保護地域:シャパーダ・ドス・ヴェアディロス国立公園とエマス国立公園(2001年) セラードは、乾燥しつつも湿気のある牧草地、川岸の草木、渓谷の森林、 密集した雑木林など森と大草原の混生、断層壁の草木などが代表的な特徴。 生態系、生物多様性 ブラジルの世界遺産暫定リスト記載物件 |
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<講師> |
|
|
<例示111> |
世界遺産セミナー | |||
|
<テーマ> |
世界遺産の旅 |
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| <日時> | 2008年3月7日(土曜日) 13:30〜15:00 |
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| <場 所> | 兵庫県神戸市垂水区海岸通11番97 | |||
|
<講師> |
|
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| <主催> |
チャーミング・スクウェア舞子 |
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<例示112> |
ひろでん中国新聞旅行 文化講座 | |||
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<テーマ> |
世界遺産の旅 |
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| <日時> | 2008年4月15日(火曜日) 13:00〜15:00 |
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| <場 所> |
広島YMCA |
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|
<講師> |
|
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| <主催> |
ひろでん中国新聞旅行 |
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<例示113> |
世界遺産セミナー | |||
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<テーマ> |
世界遺産の現状と課題 |
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| <日時> | 2008年5月28日(水曜日)17:00〜 |
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| <場 所> |
神戸大学国際文化学部キャンパス E410 |
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<講師> |
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| <主催> |
神戸大学国際文化学部異文化コミュニケーション講座 坂井一成ゼミ |
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| <担当> | ゼミ生 田村さん |
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<例示114> |
現代的課題事業 世界遺産講座 「アジアの世界遺産」 | |||
|
<テーマ> |
第一回 日本の世界遺産のこれから |
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| <日時> | 2008年10月23日(木曜日)、10月30日(木曜日) 両日とも午後2時〜4時 |
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| <場 所> |
高槻市北清水公民館 2階 大集会室 |
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|
<講師> |
|
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| <主催> |
大阪府高槻市立北清水公民館 |
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| <担当> | 佐々木さん |
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<例示115> |
筑紫ルネッサンス第四章〜世界遺産登録への道〜 | |||
|
<テーマ> |
世界遺産基準のまちづくり |
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| <日時> | 2008年10月26日(日曜日)14:30〜16:30 |
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| <場 所> |
九州国立博物館 研修室 福岡県太宰府市石坂4−7−2 |
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|
<講師> |
|
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| <主催> |
(社)つくし青年会議所 |
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<例示116> |
世界遺産講座 | |||
|
<テーマ> |
世界遺産学のすすめ |
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|
<講師> |
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<例示117> |
世界遺産講座 | |||
|
<テーマ> |
検証「平泉」の世界遺産登録とこれから |
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|
<講師> |
|
|
<例示116> |
世界遺産講座 | |||
|
<テーマ> |
中央アジアの世界遺産 |
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<講師> |
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<例示117> |
世界遺産講座 | |||
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<テーマ> |
アラブ諸国の世界遺産 |
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|
<講師> |
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<例示118> |
富士山憲章制定10周年記念フォーラム | ||||||||||||||||||
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<テーマ> |
富士山の恵みを永久に引き継ぐ〜過去、現在そして世界遺産へ〜 |
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| <日時> | 2008年11月18日(火曜日)13:30〜16:00 |
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| <場 所> |
ハイランドリゾートホテル バンケットホール「富士」 |
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<パネリスト> |
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| <主催> |
富士山憲章制定10周年記念共同事業実行委員会 |
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<例示119> |
平成21年新春講演会 |
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<テーマ> |
世界遺産の今とこれから |
| <日時> | 2009年1月26日(月曜日)15:00〜16:30 |
| <場 所> |
東京商工会議所8階スカイルーム |
| <対象> | 専門図書館協議会関東地区協議会会員職員 |
| <主催> |
専門図書館協議会関東地区協議会事務局(担当幹事 国連大学) |
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<例示120> |
国際理解講座 |
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<テーマ> |
「世界遺産から見える国々」−世界遺産を通じて、その国の歴史、文化、自然を知る− |
| <目的> | ユネスコの世界遺産は、現在、145か国の878物件、 世界各地の多様な世界遺産の中から、講師も行ったことのある世界遺産 を厳選、なぜ世界遺産になったのか、その歴史的、文化的、或は、自然の 価値を知ることを通じて、その国の歴史、文化、自然の特色、特徴、特性を 学び国際理解を深めることを目的にします。 |
| <日時> | 第1回 2月28日(土曜日)午後1時30分〜3時30分 万里の長城、九寨溝(中国) アンコール(カンボジア) グレート・バリア・リーフ(オーストラリア)など 第2回 3月14日(土曜日)午後1時30分〜3時30分 ナスカおよびフマナ平原の地上絵、クスコ市街、マチュ・ピチュの歴史保護区(ペルー) イグアスの滝(アルゼンチン・ブラジル)など |
| <場 所> |
調布市西部公民館 |
| <主催> |
調布市西部公民館 |
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<例示121> |
世界遺産講座 | |||
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<テーマ> |
世界遺産登録の潮流 |
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<講師> |
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<例示122> |
世界遺産講座 | |||
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<テーマ> |
中国の世界遺産の今とこれから |
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<講師> |
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<例示123> |
世界遺産暫定リスト登載記念講演会 |
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<テーマ> |
世界遺産と地域づくり |
| <目的> | 2008年12月15日に開催された世界遺産関係省庁連絡会議において、御所野遺跡を含む「北海道・北東北を中心とした縄文遺跡群」の世界遺産暫定リスト登載が正式決定した。これを記念して、世界遺産登録を目指すこれからのまちづくりについて話す。 |
| <日時> | 22009年2月8日(日曜日)午後1時30分〜 |
| <場 所> |
岩手県一戸町コミュニティセンター |
| <主催> |
岩手県一戸町教育委員会 0195−33−2111 |
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<例示124> |
世界遺産講座 |
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<テーマ> |
日本の世界遺産の今とこれから |
| <内容> | ユネスコの世界遺産は、現在、世界の145か国に878あり、このうち、日本には、14(自然遺産が3、文化遺産が11)あります。昨年の「平泉」の例にみる様に、世界遺産委員会での審査は厳しくなっています。今年は、東京上野にある「国立西洋美術館本館」が「ル・コルビュジェの建築と都市景観」(6か国にまたがる22物件)の一つとして、世界遺産登録される見通しです。 本講座では、日本の世界遺産の現状、それに、「富士山」など今後の世界遺産登録の見通しなどについて、2回シリーズで、映像やスライド等を見ながら楽しく学習します。 |
| <日時> | 第1回 日本の世界遺産の今 2009年5月23日(土) 午後1時30分〜3時30分 第2回 日本の世界遺産のこれから 2009年6月13日(土) 午後1時30分〜3時30分 |
| <場 所> |
八王子市教育委員会 生涯学習センター川口分館 |
| <講 師> | 古田 陽久 世界遺産総合研究所所長 |
| <主催> |
八王子市教育委員会生涯学習センター川口分館 |
| <参考文献> | 世界遺産ガイド−日本編−2009年版 |
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<例示125> |
世界遺産講座 |
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<テーマ> |
日本の世界遺産 |
| <内容> | ユネスコの世界遺産は、現在、世界の145か国に878あり、このうち、日本には、14(自然遺産が3、文化遺産が11)あります。昨年の「平泉」の例にみる様に、世界遺産委員会での審査は、年々、厳しくなっています。今年は、東京上野にある「国立西洋美術館本館」が「ル・コルビュジェの建築と都市景観」(6か国にまたがる22物件)の一つとして、世界遺産登録される見通しです。本講座では、日本の世界遺産の現状、それに、「小笠原諸島」、「武家の古都鎌倉」、「長崎の教会群」、「富岡製糸場と絹産業遺産群」、「富士山」など今後の世界遺産登録の見通しなどについて、2回シリーズで、映像やスライド等を見ながら楽しく学習します。 |
| <日時> | 第1回 日本の世界遺産の今 2009年5月24日(日) 午後1時〜3時 第2回 日本の世界遺産のこれから 2009年6月14日(日) 午後1時〜3時 |
| <場 所> |
調布市西部公民館 |
| <講 師> | 古田 陽久 世界遺産総合研究所所長 |
| <主催> |
調布市西部公民館 |
| <参考文献> | 世界遺産ガイド−日本編−2009年版 |
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<例示126> |
韓国・日本学講座 |
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<テーマ> |
ユネスコの世界遺産と韓国と日本の世界遺産 |
| <日時> | 2009年7月21日(火曜日) 午前11時〜午後1時 |
| <場 所> |
韓国・ソウル市 |
| <講 師> | 古田 陽久 世界遺産総合研究所所長 |
| <主催> |
延世大学 日本の文化・芸術講座 |
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<例示127> |
世界遺産学講座 |
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<テーマ> |
世界遺産の現況と今後の展望 |
| <講 師> | 古田 陽久 世界遺産総合研究所所長 |
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<例示128> |
日本の世界遺産講座 |
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<テーマ> |
日本の世界遺産の現況と今後の展望 |
| <講 師> | 古田 陽久 世界遺産総合研究所所長 |
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<例示129> |
世界遺産学講座 |
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<テーマ> |
私たちは世界遺産から何を学ぶべきか? |
| <講 師> | 古田 陽久 世界遺産総合研究所所長 |
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<例示130> |
富士"考"フォーラム |
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<テーマ> |
〜地域を愛する心〜 どうなる富士山 どうする私達 |
| <日時> | 2009年9月19日(土) 12:30 開場 13:00 開演 16:00 終了 |
| <場 所> |
勝山ふれあいセンター さくやホール |
| <内 容> | 第1部講演 富士山世界文化遺産登録の意義と課題 講師 都留文科大学社会学部 教授 渡辺豊博 氏 (第2部 コーディネーター) 第2部講演 パネルディスカッション 富士山の世界文化遺産登録の功罪とは パネリスト 世界遺産総合研究所 所長 古田陽久 氏 自然写真家 中川雄三 氏 山梨ブロック協議会 会長 大竹 一仁 君 山梨県各地青年会議所理事長 |
| <主催> |
社団法人富士五湖青年会議所 |
| Theobjectives of our World Heritage Studies |
To appeal and understand the importance to preserve and safeguard World Heritage(including World Intangible Cultural Heritage) ,above all,in danger on earth by 1)Introducing the diversity of World Heritage through special lecture or programme on request; 2)Establishing information network on World Heritage Studies all over the world; 3)Promoting a new synergy (FURUTA Haruhisa) |
| お気軽にご相談下さい。 |
| 北は北海道から南は沖縄まで出掛けてまいりますので,お気軽にご相談下さい。世界遺産登録に向けてのシンポジウム等についてもご要請があれば、議論に参加させて頂きたいと考えております。世界遺産総合研究所 事務局へのメール |
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