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【目 次】
■ユネスコ世界遺産の概要
( 1 )ユネスコ世界遺産の準拠法 6
( 2 )これまでの経緯 6
( 3 )わが国の世界遺産条約の締結 6
( 4 )世界遺産条約の目的 6
( 5 )世界遺産条約の事務局 6
( 6 )世界遺産条約の概要 6
( 7 )世界遺産条約の締約国(158か国)と
世界遺産の数(118か国630物件) 7
( 8 )危機にさらされている世界遺産
(【危機遺産】 27物件) 10
( 9 )世界遺産基金 12
(10)世界遺産委員会委員国 12
(11)世界遺産委員会の開催歴 13
(12)ユネスコ世界遺産の登録基準 13
(13)日本のユネスコ世界遺産 13
(14)暫定リスト記載物件 14
(15)ユネスコ世界遺産に登録されるまでの手順 14
(16)第24回世界遺産委員会関連会議日程 15
(17)ユネスコ世界遺産の今後の課題 17
■世界遺産への登録手順 15
(18)トピックス 18
■新たに「世界遺産リスト」に登録された
48物件 18
■登録範囲の延長5物件 22
■新たに「危機にさらされている世界遺産リスト」
に登録された4物件 23
■新登録48物件の位置図 24
■危機にさらされている世界遺産分布図 26
(19)クローズ・アップ 28
■日光の社寺 28
■世界遺産委員会別データ
■第1回世界遺産委員会パリ会議
(1977年 フランス パリ) 32
■第2回世界遺産委員会ワシントン会議
(1978年 アメリカ ワシントン) 32
■第3回世界遺産委員会ルクソール会議
(1979年 エジプト ルクソール) 32
■第4回世界遺産委員会パリ会議
(1980年 フランス パリ) 33
■臨時世界遺産委員会パリ会議
(1981年 フランス パリ) 34
■第5回世界遺産委員会シドニー会議
(1981年 オーストラリア シドニー) 34
■第6回世界遺産委員会パリ会議
(1982年 フランス パリ) 35
■第7回世界遺産委員会フィレンツェ会議
(1983年 イタリア フィレンツェ) 35
■第8回世界遺産委員会ブエノスアイレス会議
(1984年 アルゼンチン ブエノスアイレス)36
■第9回世界遺産委員会パリ会議
(1985年 フランス パリ) 37
■第10回世界遺産委員会パリ会議
(1986年 フランス パリ) 37
■第11回世界遺産委員会パリ会議
(1987年 フランス パリ) 38
■第12回世界遺産委員会ブラジリア会議
(1988年 ブラジル ブラジリア) 39
■第13回世界遺産委員会パリ会議
(1989年 フランス パリ) 40
■第14回世界遺産委員会バンフ会議
(1990年 カナダ バンフ) 40
■第15回世界遺産委員会カルタゴ会議
(1991年 チュニジア カルタゴ) 40
■第16回世界遺産委員会サンタ・フェ会議
(1992年 アメリカ合衆国 サンタ・フェ) 41
■第17回世界遺産委員会カルタヘナ会議
(1993年 コロンビア カルタヘナ) 41
■第18回世界遺産委員会プ−ケット会議
(1994年 タイ プ−ケット) 42
■第19回世界遺産委員会ベルリン会議
(1995年 ドイツ ベルリン) 43
■第20回世界遺産委員会メリダ会議
(1996年 メキシコ メリダ) 44
■第21回世界遺産委員会ナポリ会議
(1997年 イタリア ナポリ) 45
■第22回世界遺産委員会京都会議
(1998年 日本 京都) 46
■第23回世界遺産委員会京都会議
(1999年 モロッコ マラケシュ) 47
■世界遺産地域別・国別データ
■アジア地域(Asia Area) 52
■オセアニア地域(Oceania Area) 63
■ヨーロッパ地域(Europe Area) 66
■CIS地域
(Commonwealth of Independent States
Area) 85
■アフリカ地域(Africa Area) 87
■北アメリカ地域(North America Area) 92
■南アメリカ地域(South America Area) 100
■世界遺産関連インターネットURL 103
■世界遺産種別・登録パターン別データ
■自然遺産の登録パターン 106
■文化遺産の登録パターン 108
■索 引(物件名 アイウエオ順
国名 アイウエオ順) 117
☆コラム
□救いたいコンゴ民主共和国の危機遺産 23
□マンデラ大統領とロベン島 49
□ダージリン・ヒマラヤ鉄道 49
□ミケーネとティリンスの考古学遺跡 67
□ブラジルが発見された海岸 115
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